サルメカンパニー第11回公演
サルメカンパニー第11回公演
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)
2026/03/28 (土) ~ 2026/03/31 (火) 開幕前
上演時間:
| 期間 | 2026/03/28 (土) ~ 2026/03/31 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターウエスト |
| 出演 | 松橋京子、那須凜、西村優子、今村美歩、難波なう、小黒沙耶、井上百合子、松原もか、近藤隼、納谷健、久留飛雄己、村田洋二郎、古口圭介、佐藤雄大、宇野愛海、楠友葉、西堀文、遠藤真結子、投元ひかり、横堀悦夫、石川湖太朗、遠藤広太、大西遵、藤尾勘太郎、丸山輝、小幡貴史、柴田元、福地教光、林竜三、國崎史人、家入健都、中島ボイル、松戸デイモン、あいしゅん(guitar)、青(bass)、藤川航(sax)、河野梨花(drum) |
| 脚本 | 石川湖太朗 |
| 演出 | 石川湖太朗 |
| 料金(1枚あたり) |
6,000円 ~ 6,500円 【発売日】2026/01/15 全席指定席 一般:6,500円 平日割:6,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月28日(土) 14:00 / 18:30 3月29日(日) 13:00 / 18:00 3月30日(月) 13:00 / 18:00 3月31日(火) 11:00 / 15:00 |
| 説明 | 1920年代、アメリカ・オクラホマ。そこに暮らす純血のオセージ族に、4人の美しい姉妹がいた。 長女・アナ。 次女・モリー。 三女・リタ。 四女・ミニー。 石油の発見により、彼女たちオセージ族は 「世界で最も裕福な民族」と呼ばれるようになる。 だが、その富は祝福ではなく―― 欲望と暴力を呼び寄せる、呪いだった。 戦争から帰還した白人の青年、アーネスト・バークハート。 彼は弟のバイロンと共にオクラホマに移住し、土地の権力者である叔父ウィリアム・K・ヘイルのもとで働きながら、 4姉妹の次女モリーと結婚する。 愛に満ちた日々の裏側で、 モリーの家族が次々と謎の死を遂げていく。 それは偶然か、事故か―― それとも、富を奪うために仕組まれた沈黙の殺戮か。 FBIの前身である捜査局BOI。捜査官トム・ホワイトは、真実を暴くために動き出す。 オセージ族の言い伝え。 "今際の際に梟が死を知らせにくる。" 最期に彼女たちが聴いたのは、梟の鳴き声ではなく、懐かしい歌声とピアノの旋律だったー 愛と裏切り、 そしてアメリカ史が長く隠してきた 「奪われた命の物語」を全編オリジナル楽曲の生演奏に乗せ、サルメカンパニーが舞台化。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:石川湖太朗 宣伝写真:坂本彩美 デザイン(出演者発表):HATERUMOFUTO |
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長女・アナ。
次女・モリー。
三女・リタ。
四女・ミニー。
石油の発見により、彼女たちオセージ族は
「世界で最も裕福な民族」と呼ばれるようになる。
だが、その富は祝福ではなく――...
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