シリーズ「声 議論, 正論, 極論, 批判, 対話...の物語」Vol.1
シリーズ「声 議論, 正論, 極論, 批判, 対話...の物語」Vol.1
シリーズ「声 議論, 正論, 極論, 批判, 対話...の物語」Vol.1
実演鑑賞
新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)
2022/04/03 (日) ~ 2022/04/24 (日) 公演終了
休演日:4/5、6、7、12、19
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/play/antipodes/
| 期間 | 2022/04/03 (日) ~ 2022/04/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 小劇場 THE PIT |
| 出演 | 白井晃、高田聖子、斉藤直樹、伊達暁、チョウヨンホ、亀田佳明、草彅智文、八頭司悠友、加藤梨里香 |
| 脚本 | アニー・ベイカー |
| 演出 | 小川絵梨子 |
| 料金(1枚あたり) |
1,650円 ~ 7,700円 【発売日】2022/03/13 プレビュー公演 A席 5,500円 B席 2,200円 本公演 A席 7,700円 B席 3,300円 Z席 1,650円 【「シリーズ 声」演劇3作品通し券】 2022年4月~6月に上演される3作品を同時購入でお得にお買い求めいただけます。 4月公演『アンチポデス』 5月公演『ロビー・ヒーロー』 6月公演『貴婦人の来訪』 20,700円(正価 23,100円のところ、10%OFF) 購入特典として「プラスワンチケット10%割引きクーポン」をもれなくプレゼント! |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | プレビュー公演 4月3日(日) 15:00【中止】 4月4日(月) 19:00【中止】 本公演 4月8日(金) 19:00【中止】 4月9日(土) 13:00【中止】 4月10日(日) 13:00【中止】 4月11日(月) 13:00⭐︎【中止】 4月12日(火) 休演 4月13日(水) 13:00 4月14日(木) 13:00 4月15日(金) 19:00 4月16日(土) 13:00 4月17日(日) 13:00 4月18日(月) 13:00 4月19日(火) 休演 4月20日(水) 13:00 4月21日(木) 19:00 4月22日(金) 19:00 4月23日(土) 13:00 /18:00 4月24日(日) 13:00 ⭐︎ シアタートーク「アンチポデス」 2022年04月11日(月) 13時公演終了後 |
| 説明 | ある会議室に男女8人が集められている。 そこがどこであるのか、いつであるのかも不明だが、リーダーであるサンディのもと、彼らは企画会議として「物語を考える」ためのブレインストーミングを始める。新たなヒット作を生むためである。 サンディは「ドワーフやエルフやトロルは無し」と言う。恐ろしさや怖さの中にも消費者が親近感を覚えるリアルな物語を採用したい、と。 既存の作品の焼き増しではない新しい物語を生み出すために、参加者たちは競うようにして自分の「リアル」な物語を披露していく。やがて会議室の外に世界の終末のような嵐が訪れる。 |
| その他注意事項 | 2022年4月11日【重要】4月演劇公演『アンチポデス』4/13(水)公演中止と4/14(木)からの公演実施/出演者変更のお知らせ https://www.nntt.jac.go.jp/release/detail/23_023137.html ・今回中止となる公演 4月13日(水)13:00開演 ・富岡晃一郎が体調不良により降板。代役はチョウ ヨンホ。 ・万里紗と加藤梨里香の出演回は以下の通り。 4月14日(木)13:00 万里紗 出演 4月15日(金)19:00 万里紗 出演 4月16日(土)13:00以降 加藤梨里香 出演 2022年3月29日 【重要】4月演劇公演『アンチポデス』プレビュー公演の中止及び出演者一部変更のお知らせ 4月3日(日)、4日(月)のプレビュー公演につきましては公演準備が整わないため中止とさせていただきます。なお、4月8日(金)からの本公演につきましては、予定通り実施いたします。 4月8日(金)からの本公演につきましては、当面の間、加藤梨里香さんに代わって、万里紗さんが出演いたします。 |
| スタッフ | 【作】アニー・ベイカー 【翻訳】小田島創志 【演出】小川絵梨子 【美術】小倉奈穂 【照明】松本大介 【音響】加藤 温 【衣裳】髙木阿友子 【ヘアメイク】高村マドカ 【演出助手】渡邊千穂 【舞台監督】福本伸生 |
そこがどこであるのか、いつであるのかも不明だが、リーダーであるサンディのもと、彼らは企画会議として「物語を考える」ためのブレインストーミングを始める。新たなヒット作を生むためである。
サンディは「ドワーフやエルフやトロルは無し」と言う。恐ろしさや怖さ...
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