アナログスイッチ

高田馬場ラビネスト(東京都)

2014/01/31 (金) ~ 2014/02/02 (日) 公演終了

上演時間:

●あらすじ●

いい事と悪い事は、きっと一本の紐みたいに縒ってある。

それぞれの糸の太さや、長さが違ったり、ほつれていたりしたら、うまくないんだと思う。

きっと僕の紐はそんな紐だった。

だからきっと彼らは、僕の前に現れたんだと思う。


●アナログスイッチとは...

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公演詳細

期間 2014/01/31 (金) ~ 2014/02/02 (日)
劇場 高田馬場ラビネスト
出演 渡辺伸一朗、秋本雄基、木幡雄太、芳賀直人(以上アナログスイッチ)、山下征志、野口裕樹(パンチドランカー)、廣野喬介、関戸梓(HolidayJunction)、藤木陽一、荒井るり子
脚本 佐藤慎哉
演出 佐藤慎哉
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 3,000円
【発売日】2013/12/01
前売:2500円
当日:3000円
U-25チケット:2000円(前売振込のみ)
サイト

http://analogswitch.jimdo.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 1月31日(金) 14:00/19:30
2月01日(土) 14:00/19:00
2月02日(日) 12:00/16:00

※受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前です。
※開演時間をご確認の上、お早めにご来場ください。
説明 ●あらすじ●

いい事と悪い事は、きっと一本の紐みたいに縒ってある。

それぞれの糸の太さや、長さが違ったり、ほつれていたりしたら、うまくないんだと思う。

きっと僕の紐はそんな紐だった。

だからきっと彼らは、僕の前に現れたんだと思う。


●アナログスイッチとは?●
脚本家、兼演出家である佐藤慎哉を中心に2012年1月に発足した劇団。
シチュエーションコメディを得意とし、「笑い」をテーマに、脚本とエチュードから作品を作り出していく。
コメディと言ってもアナログスイッチのコメディはドタバタコメディではなく、役者またはその役そのものの人間的な面白さから笑いを誘う。基本、役はあて書きであり、役者の魅力をエチュードで捉えながら作品が創られていく。ストーリーは現実ではありえない虚構の世界であるが、役者の演技に関してはリアリティを追求する。細部までこだわった舞台も高い評価を得ている。
2013年8月、シアターグリーン学生芸術祭vol.7に参加し、劇団員の渡辺伸一朗が俳優賞を受賞した。
その他注意事項 ※ご来場の際は、開演時間をご確認の上、ご来場下さいませ。
スタッフ 舞台監督 高橋信濃(Mars A Sol)
舞台美術 平山正太郎
音楽    福永健人(airezias)
音響    角田里枝
照明    斎藤拓人(A-project)
衣裳    猪又義雄(劇団SHOW)
イラスト  雨宮沙月
制作    よしよしこ 田中幸子 木幡雄太
受付    竹井直美 坂爪葉子

[情報提供] 2013/10/08 13:00 by アナログスイッチ制作部

[最終更新] 2014/03/27 01:31 by アナログスイッチ制作部

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この公演に携わっているメンバー4

しんたま

しんたま(22)

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あたまでっかち

あたまでっかち(0)

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コワタユウタ

コワタユウタ(1)

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