公演情報
「幸せの方程式」の観てきた!クチコミ一覧
実演鑑賞
満足度★★★★
舞台セットは
コミュニティラジオの放送ブースで
週毎にご近所カラオケ会場ともなる処であり
音響機器が配されたシンプルな作りでしたが
生演奏でジャズが披露されて
盛り上がったデス
錯綜する登場人物らの思惑と
行動が楽しめた作品でありました
実演鑑賞
満足度★★★★★
いや~~さいっこうに面白い(≧▽≦)
笑って泣いてさらにジャズに酔いしれる(✯ᴗ✯)
本当に楽しい作品でした(✿^‿^)
実演鑑賞
満足度★★★★
面白い。
コミュニティラジオのDJが本番前のリハーサル(原稿読み)、それが前説になり そのまま本編へ。物語は東京から1時間の距離にある離島・三国島にあるライブハウス兼ラジオの10周年記念イベントの開催までを回想形式で描く。説明にもあるが伝説のジャズシンガーを招聘しての記念ライヴ。
公演の魅力は、演劇なのかジャズライヴなのか 錯覚するぐらいの一体感、それは観客も歌に合わせて自然にクラップするほどの盛り上がり。この劇場は二面客席だが、今回は一方向からの観劇スタイル。当然キャストの視線はその方向で熱く語り聴かせる。回想形式だから、今に繋がるシーンをDJが紐解いていくといった観せ方で興味を惹く。最後にタイトル「幸せの方程式」と名付けた意味が…そこには或る曲が物語のモチーフになっていることが分かる。
(上演時間1時間45分) 追記予定
実演鑑賞
満足度★★★★★
笑いあり、涙あり、演劇あり、生演奏ありでとても楽しかったです。最後のジャズ演奏もライブ会場みたいで盛り上がりました。明るく前向きになれる良い話でした。
実演鑑賞
満足度★★★
なぜか観客はつねに先の展開を教えられていて、「えっ、そんなまさか!」と驚くのは観客ではなく、いつも登場人物たちという、不思議なスタイル。終演後のようすを見ると、私以外の観客は全員、身内だったらしく、いろいろなシーンで温かい笑いが起きていました。
実演鑑賞
満足度★★★★★
A.ロックマンはやっぱり面白かった
挨拶文にあったように槇原敬之の「僕が一番欲しかったもの」と言う曲が重要なモチーフのようだが、要は奪う人生に対する与える人生の勝利かな
コメディの中に親子関係、望郷の念など織り込んで、ちょっと強引な展開もあるが良く出来たホン
キャスティングは演奏能力重視かな(特にバンドメンバー)
皆なかなか芸達者で演奏レベルが高かった
特にとみおかきつね、柊みさ都はさすがはミュージシャンとの二足の草鞋と言う演奏で素晴らしかった
演技も皆表情が良く、コミカルなところとシリアスなところの切り替えがきちんとできていた
実演鑑賞
満足度★★★★
鑑賞日2026/07/30 (木)
10周年イベントが思わぬ方向へ展開する、歌あり笑いあり涙ありのとても楽しめる内容でした。さらに劇中のライブシーンは、客席と舞台が一体化し、実際のイベントに参加している感がありました。
実演鑑賞
満足度★★★★★
テンポの良いコメディで、今回もセリフの掛け合いが抜群に面白く、次々と展開していく物語に引き込まれました。
今回は歌や生演奏によるライブシーンも加わり、エンターテインメント性がさらにアップ。
笑いどころが満載なのはもちろん、それぞれの登場人物が抱える思いにも触れられ、終盤はしんみりと心が温かくなります。
笑って、ほろっとして、観終わった後には優しい気持ちになれる素敵な舞台でした。
実演鑑賞
満足度★★★★★
コメディタッチのドラマ作品でとても面白かったです。セリフのつっこみが良かったです。何度も笑いました。歌あり笑いあり、またしみじみとした場面もあってとても楽しかったです。生演奏もとても良かったです。
実演鑑賞
満足度★★★★★
舞台の変わり目ごとに、楽しくそして気持ち良く観られた
それぞれの立場の人たちが、絡み合い笑わせいい方向に向かった
演奏と歌と演劇、とても良かったです
実演鑑賞
満足度★★★★★
開局10周年イベント開催のため奮闘するコメディでしたが、とても面白かったです。
心温まるストーリー、テンポの良い展開、個性豊かな登場人物達、笑ってしまう台詞の掛合、生演奏等、全てが良かったです。
劇中で使われる曲の歌詞が、本当に良い歌だなと再認識し、この劇のタイトルの意味が分かる気がしました。
大満足の舞台でした!