実演鑑賞
満足度★★★★★
A.ロックマンはやっぱり面白かった挨拶文にあったように槇原敬之の「僕が一番欲しかったもの」と言う曲が重要なモチーフのようだが、要は奪う人生に対する与える人生の勝利かなコメディの中に親子関係、望郷の念など織り込んで、ちょっと強引な展開もあるが良く出来たホンキャスティングは演奏能力重視かな(特にバンドメンバー)皆なかなか芸達者で演奏レベルが高かった特にとみおかきつね、柊みさ都はさすがはミュージシャンとの二足の草鞋と言う演奏で素晴らしかった演技も皆表情が良く、コミカルなところとシリアスなところの切り替えがきちんとできていた
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2026/08/01 04:26
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