
修学旅行~TJ REMIX Ver.
渡辺源四郎商店
ザ・スズナリ(東京都)
2013/05/03 (金) ~ 2013/05/06 (月)公演終了
![タイクツな爆弾[本日当日券あります!!!]](https://stage-image.corich.jp/img_stage/m/337/stage33722_1.jpg)
タイクツな爆弾[本日当日券あります!!!]
劇団冒険倶楽部
駅前劇場(東京都)
2013/05/06 (月) ~ 2013/05/12 (日)公演終了

緋色の町
★☆北区AKT STAGE
北とぴあ ペガサスホール(東京都)
2013/04/26 (金) ~ 2013/04/29 (月)公演終了

グリーンミュージカル「LADYBIRD,LADYBIRD」
アリー・エンターテイメント
シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)
2013/05/02 (木) ~ 2013/05/06 (月)公演終了

cut out list
PLAT-formance
インディペンデントシアターOji(東京都)
2013/04/25 (木) ~ 2013/04/30 (火)公演終了

オーラルメソッド3
シンクロ少女
阿佐ヶ谷アルシェ(東京都)
2013/05/01 (水) ~ 2013/05/06 (月)公演終了
GWに豪華3本立て
気になっているのに未だ見た事がなく。次回本公演がMITAKA"Next"Selection だったりで、注目高まってますね~。

サクラにままごと
劇団「14歳」
シアターグリーン BASE THEATER(東京都)
2013/05/02 (木) ~ 2013/05/06 (月)公演終了

ビョードロ 終演いたしました!総動員2097人!どうもありがとうございました!
おぼんろ
d-倉庫(東京都)
2013/05/29 (水) ~ 2013/06/16 (日)公演終了

サクラにままごと
劇団「14歳」
シアターグリーン BASE THEATER(東京都)
2013/05/02 (木) ~ 2013/05/06 (月)公演終了

SHOOTING PAIN
コロブチカ
横浜美術館レクチャーホール(神奈川県)
2013/05/04 (土) ~ 2013/05/06 (月)公演終了

未確認の詩-ウタ-
ライオン・パーマ
インディペンデントシアターOji(東京都)
2013/05/16 (木) ~ 2013/05/20 (月)公演終了

いま、憲法のはなし -戦争を放棄する意志- (東京公演)
非戦を選ぶ演劇人の会
こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ(東京都)
2013/06/11 (火) ~ 2013/06/12 (水)公演終了
予定空けとかなきゃ
定期的に行われる公演を拝見するたび(リーディングだから拝聴の方が正しいかな?)言葉の力強さを感じます。友人誘って、是非行きたいです。

隣の人
よこしまブロッコリー
K・Dハポン(愛知県)
2013/06/07 (金) ~ 2013/06/10 (月)公演終了

cut out list
PLAT-formance
インディペンデントシアターOji(東京都)
2013/04/25 (木) ~ 2013/04/30 (火)公演終了

ロール&ロール
ノアノオモチャバコ
「劇」小劇場(東京都)
2013/05/15 (水) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

うしおととら第二十七章「四人目のキリオ」第二十八章「檄召~獣の槍破壊のこと」
シアターOM
in→dependent theatre 2nd(大阪府)
2013/06/07 (金) ~ 2013/06/09 (日)公演終了

羅城門
WET BLANKET
ぽんプラザホール(福岡県)
2013/05/25 (土) ~ 2013/05/26 (日)公演終了

ブルーノ・シュルツ『マネキン 人形論』
シアターX(カイ)
シアターX(東京都)
2013/04/25 (木) ~ 2013/04/28 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
ご存じポーランド前衛三羽烏の一人
シュルツは、1942年11月19日、”黒い木曜日”と呼ばれるこの日、後頭部に2発の銃弾を受け即死した。住んでいたドロホビチを脱出しようとしていた、当にその日であった。衆知のごとく、ポーランドのカフカと呼ばれる作家ではあるが、自分の印象では、カフカより抒情的である。然し、彼が理想とした幼年期の誰でもが持っていた創造性と柔らかい感受性は、その作品を詩的に昇華している。ヤン・ペシェクとシアターXとの共同創造フィルムでは、翻訳はなく、シュルツの諸作品を詩的、象徴的に表現する極めて優れた舞台になっていたが、今回は、ヴェルシャリン劇団の現代的解釈がかなり入り、独自のスタンスで作り上げる舞台になるらしい。これはこれで楽しみだ。このポスターの写真の雰囲気といい、タイトルといい、実験が実験として成立し得た時代の息吹が、現代どのように解釈され、蘇るのか。詩と演劇の国、ポーランドの劇団に期待したい。因みに今回は、字幕が入る。

て
ハイバイ
J:COM北九州芸術劇場 小劇場(福岡県)
2013/06/11 (火) ~ 2013/06/13 (木)公演終了

一週間のひきこもり短編集【昼夜公演当日券有ります!】
劇団ぎゃ。
SRギャラリー(福岡県)
2013/05/20 (月) ~ 2013/05/26 (日)公演終了