
ながいみじか〜い
キルハトッテ
王子スタジオ1(東京都)
2025/10/09 (木) ~ 2025/10/12 (日)公演終了

『きのう下田のハーバーライトで』
道産子男闘呼倶楽部
浅草九劇(東京都)
2025/09/23 (火) ~ 2025/09/28 (日)公演終了

ヒルコの戻り舟
碗プロダクション
西荻地域区民センター(東京都)
2025/10/24 (金) ~ 2025/10/26 (日)公演終了

「タクボク~雲は旅のミチヅレ~」
江戸糸あやつり人形 結城座
ザムザ阿佐谷(東京都)
2025/09/18 (木) ~ 2025/09/23 (火)公演終了

D.S.T.P (Don`t stop the play) 〜芝居を止めないで〜
A.R.P
小劇場B1(東京都)
2025/10/01 (水) ~ 2025/10/08 (水)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
オーディションものいいですよね。相手を出し抜いたりいろいろ人間性が垣間見れたりしますし。興味あります!ぜひ観てみたい!です。

I am
夜と蜂
京都大学西部講堂(京都府)
2025/11/01 (土) ~ 2025/11/02 (日)公演終了

タイムリミット
アカルプロジェクト
アカルスタジオ(大阪府)
2025/10/11 (土) ~ 2025/10/12 (日)公演終了

『きのう下田のハーバーライトで』
道産子男闘呼倶楽部
浅草九劇(東京都)
2025/09/23 (火) ~ 2025/09/28 (日)公演終了

風をあつめて第二十二章
gusuto de piro
MUSICASA(東京都)
2025/10/17 (金) ~ 2025/10/18 (土)公演終了

雷ノ鳥
劇団カルタ
インディペンデントシアターOji(東京都)
2025/11/07 (金) ~ 2025/11/09 (日)公演終了

『きのう下田のハーバーライトで』
道産子男闘呼倶楽部
浅草九劇(東京都)
2025/09/23 (火) ~ 2025/09/28 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
コロナ期間に確かモダンスイマーズでやっていたものか(別のクレジットだったか)、題名は覚えていたので情報を見てワクワク。うまく段取りして、時間を作って、観たい。

山吹
遊戯空間
六本木ストライプスペース(東京都)
2025/10/18 (土) ~ 2025/11/23 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
ある俳優が泉鏡花のこの作品をやりたいと前に語っていたので思わずその名を探したが、主体は遊戯空間。
待ってましたという感じだが東京公演は僅か二日。何とか行けぬものか・・と考え始めている。
と見ると、群馬県有鄰館・酒蔵での公演が。親八会の「マッチ売りの少女」をここへ観に行った。良い場所だったし良い公演だった。もっとも日程はより厳しいが・・惹かれる。観たい×2。

コントライブ『30ら』
品川親不知
インディペンデントシアターOji(東京都)
2025/10/02 (木) ~ 2025/10/05 (日)公演終了

いえないアメイジングファミリー
sitcomLab
ザ・ポケット(東京都)
2025/10/01 (水) ~ 2025/10/12 (日)公演終了

埋められた子供
劇団昴
Pit昴/サイスタジオ大山第1(東京都)
2025/10/03 (金) ~ 2025/10/19 (日)公演終了

いえないアメイジングファミリー
sitcomLab
ザ・ポケット(東京都)
2025/10/01 (水) ~ 2025/10/12 (日)公演終了

KCL
演劇集団プラチナネクスト
ザ・ポケット(東京都)
2025/10/24 (金) ~ 2025/10/26 (日)公演終了

華岡青洲の妻
文学座
紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(東京都)
2025/10/26 (日) ~ 2025/11/03 (月)公演終了

埋められた子供
劇団昴
Pit昴/サイスタジオ大山第1(東京都)
2025/10/03 (金) ~ 2025/10/19 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
劇団昴さんの舞台一度観てみたかったです。しかもピュリツァー賞受賞作の舞台となると、ほんと、観たい気持ちマックスです。ぜひ観てみたい!です。

成り果て
ラビット番長
シアターグリーン BASE THEATER(東京都)
2025/09/24 (水) ~ 2025/09/28 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
今回はお馴染み「将棋」のお話。何作あるのか知らないが、これは評価高い演目の再演とのこと。
ラビット番長は割と最近「非将棋」作品で初観劇し、中々の出来であったが、将棋モノは気になっており一度配信鑑賞の機会があって観た。現代の巷の日常の中に、将棋界という非日常要素がうまく混じり、変な言い方だが非の打ち所のない「過不足無し」感に見惚れてしまった。一度リアル観劇に興じない事には。。