最新の観てきた!クチコミ一覧

188881-188900件 / 191857件中
酔歩(すいほ)

酔歩(すいほ)

(劇)池田商会.

テアトルはこざき(福岡県)

2007/06/23 (土) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度★★★★


色んな意味でゾクゾクした。役者も巧くて○。映像テロップ、音、照明も好みで○。観て良かった。

少年伝奇製作所

少年伝奇製作所

石神井童貞少年團

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2007/06/21 (木) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度

苦手です
絶叫系は苦手です。また、最初の合唱も聞き取りづらかったです。ハマった人にはたまらないのかも知れませんが、最後まで乗り切れませんでした。残念です。

ビンタン・スラバヤ~それいけ!星の演劇隊~

ビンタン・スラバヤ~それいけ!星の演劇隊~

劇団東京ミルクホール

シアターVアカサカ(東京都)

2007/06/20 (水) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

みてきましたよ
とてもたのしかったです!!!
またみにいきたいです。

ルールブック

ルールブック

座”K2T3

ぽんプラザホール(福岡県)

2007/06/22 (金) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

さすがの
お客を選ばない安定感。女優たちが涼しい顔でバカバカしいネタを次々に披露する、その女優魂には感服します。ドラマがまた非常によく出来ていて、楽しかったです。

眼のある風景

眼のある風景

劇団文化座

俳優座劇場(東京都)

2007/06/21 (木) ~ 2007/07/01 (日)公演終了

満足度★★★★

役者さんの呼吸が観客にも伝わります
一枚の絵「眼のある風景」が軸になって舞台が進められます。
それぞれの役者さんの演技が演技ではなく本当のことのように
観客に伝わります。
是非、皆さんにお勧めします。

三人吉三

三人吉三

松竹/Bunkamura

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2007/06/07 (木) ~ 2007/06/28 (木)公演終了

満足度★★★★★

大満足
2F席でしたが、十分すぎるほどの迫力。
生ワンワンかわいすぎ。

個人的には、福助の男とも女ともいえない異様な雰囲気が印象的。

大詰ではアドレナリンが大放出しました。

ネタバレBOX

せっかく客席で飲み食いできるのだから、椅子席も、お弁当が食べられる程度に明るいとうれしい。
少女とガソリン

少女とガソリン

阿佐ヶ谷スパイダース

ザ・スズナリ(東京都)

2007/06/08 (金) ~ 2007/07/04 (水)公演終了

満足度★★★★

たっぷり150分
間近で芸達者な役者さんをたっぷり見られるだけでも満足。
いい年の大人がアイドルに夢中になって、理想にむかって暴走していく様はバカだけど素敵だと思います。

ただ、指定席シートでも150分には対応してないと思いました。(ちょっぴりお尻がいたくなりました)

ネタバレBOX

まずい酒がうまいっていうのは真理だと思いました。
息・秘そめて

息・秘そめて

ポかリン記憶舎

こまばアゴラ劇場(東京都)

2007/06/19 (火) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度★★

緩やかな曲線に包まれた劇場
出入りもエレベーターからと普段のアゴラではないよう。でも異なる空間ではなく、題材も現代的なのでトリップ感は低め。77分。

ネタバレBOX

普段着っぽい服装で、ありがちな写真講座の一幕はドラマ性も低く、前半は冗長にも感じる。遅刻者が入ってきた一瞬に空気が変わり、話は動くがそれきりで。後半の、撮った写真の話で少し語りたい世界は見えてくるが、ラストは言葉のインパクトよりも蛇足感の方が強く。
ノモレスワ。

ノモレスワ。

クロカミショウネン18 (2012年に解散致しました。応援して下さった方々、本当にありがとうございました。)

ザ・ポケット(東京都)

2007/06/20 (水) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度★★★

秒単位の出捌けやタイミング
10近くもの出入りする場所にフロアと時間軸の違いを加えたより複雑なワンシチュエーションもの。役者の負担はかなり大?。115分。

ネタバレBOX

ホテルの上下3フロアと2007年、2002年、1992年、そして1991年と時間まで超え、構造はまさに4次元的。時空の飛び方のルールはさほど難しくないし、照明の変化でわかりやすくはしているものの、見えない部屋の設定がわかりにくく、考えてると次のシーンに移ってしまうほどのめまぐるしさ。ここまで散々過去を行き来してて、最後の結末はこれまでの顛末に対してあまりにけりをつけなさ過ぎの感が。笹野鈴々音嬢を効果的に使ったのは◎。
衛星都市へのサウダージ

衛星都市へのサウダージ

ヨーロッパ企画

新宿シアタートップス(東京都)

2007/06/20 (水) ~ 2007/07/02 (月)公演終了

満足度★★★

with battered brain
ダラダラほのぼの。副船長がとてもかわいい。

ネタバレBOX

数名の役柄が先月とかぶってるのでちょっと飽きる。
ノモレスワ。

ノモレスワ。

クロカミショウネン18 (2012年に解散致しました。応援して下さった方々、本当にありがとうございました。)

ザ・ポケット(東京都)

2007/06/20 (水) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度★★

with battered brain
エレベーターの自動ドアを使った小ネタはよかった。

息・秘そめて

息・秘そめて

ポかリン記憶舎

こまばアゴラ劇場(東京都)

2007/06/19 (火) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度★★★★

with battered brain
写真家の説得力、存在感が物凄い。特にあの腕が。美術も素晴らしい。

ジーザス・クライスト=スーパースター

ジーザス・クライスト=スーパースター

劇団四季

四季劇場 [秋](東京都)

2007/06/09 (土) ~ 2007/08/26 (日)公演終了

満足度★★★★

3階バルコニー席、かなり良し
3階バルコニー席、群集の動きとか俯瞰して観られるし照明も堪能できるし、これで3150円は超お得。キムスンラのユダ、木村花代のマリアは新鮮。下村ヘロデ、、、あんなもんだったかな・・・。
ジーザスには芝清道もキャスティングされている、いずれ実現するのか。

衛星都市へのサウダージ

衛星都市へのサウダージ

ヨーロッパ企画

新宿シアタートップス(東京都)

2007/06/20 (水) ~ 2007/07/02 (月)公演終了

満足度★★★

3作目でようやく
流れに慣れたというか。全員そろったからちょっと勢いを増したというか。再演3連作の中でようやくノレたといいますかね。満足とは言わないまでもまあ、よしとするかな。ヨーロッパ企画という期待値が大きいだけに評価も厳しくなっちゃいます。

酔歩(すいほ)

酔歩(すいほ)

(劇)池田商会.

テアトルはこざき(福岡県)

2007/06/23 (土) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度★★★

難しいけどおもしろい
場面がどう繋がっていたのか今でもよく
わかんないけど。。。ww そのあたりをはしょれば
おもしろくて楽しい公演だった♪
ほんとに役者さんがいい!!!
女性はきれいだし、男性はおもしろいし。
あとひく劇団です(納豆?)

ネタバレBOX

エリコはめぐみの別次元での同一人物???
バックトゥザフューチャーを観たときと同じ感覚を味わった。
それにしても・・・・難しかった(@@)
でも、茅沼とめぐみの抱擁は美しかった(^^)
赤いハートと蒼い月

赤いハートと蒼い月

劇団往来

大阪ビジネスパーク円形ホール(大阪府)

2007/06/21 (木) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度★★★★

堅実な脚本だと思う。
実際の話に基づいているので、うわついたところもないし。
友人と行ったので涙を堪えていたのですが、少し、こぼれてしまいました。

宝塚BOYS

宝塚BOYS

東宝

ル テアトル銀座 by PARCO(東京都)

2007/06/12 (火) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度★★★★

意外と意外と
三宅弘城さんが好きなのと、作の中島淳彦さんと演出の鈴木裕美さんに興味があって行きましたが、観客層がたぶん自分がいつも行くのと違うのにちょっと引きました。話自体はやや退屈だったのですが、でも最後のレビューでかなり楽しめたので、まあよかったかな,と。あのメンバーで、宝塚風なステージは結構ある意味笑えたって感じで。パンフレットも前半終わっての休憩では全く買う気なかったのに、レビューがよかったので買っちゃいました。

マイラストセレモニー2007

マイラストセレモニー2007

海千山千プロデュース

駅前劇場(東京都)

2007/06/20 (水) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度★★★

題材としては面白いけど・・・
作者の葬儀屋労働体験が活かされている様で、葬式を題材にした作品としては、面白い処を着眼点にしている作品でしたね。

ただ、今一歩、踏み込みが甘い感じがしてしまったのは、ちと残念でした。

息・秘そめて

息・秘そめて

ポかリン記憶舎

こまばアゴラ劇場(東京都)

2007/06/19 (火) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

満足度★★★★

日常に紛れ込んだ非日常な時空の快感
艶やかな日本語で紡がれる、ちょっと昂ぶった、でも、日常の続きの情景。
その中に、ハッとせずにはいられないエピソードやドキリとする一言がちりばめられていて、息を呑む。
さらに、別世界から来たかのような人物が登場するや、もはやそこは日常の続きですらない、ポかリンワールド。
この、不条理なまでの落差が、たまらない快感。

別役実のいる宇宙 =新旧書き下ろし連続上演=

別役実のいる宇宙 =新旧書き下ろし連続上演=

文学座

文学座アトリエ(東京都)

2007/06/15 (金) ~ 2007/07/05 (木)公演終了

犬が西むきゃ。
将来飼うかも、犬。
痛いところを突かれてしまいました。
感想はトラックバック入れます。

このページのQRコードです。

拡大