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ミュージカル「シンデレラ」

ミュージカル「シンデレラ」

三越劇場

三越劇場(東京都)

2019/07/13 (土) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/07/14 (日)

銀座三越劇場にて劇団東少ミュージカル『シンデレラ』を観劇。
創立70周年の老舗劇団ながら、個人的には今回が初見でした。パンフレットに載っていた「70年前、10歳でコックと王様のお芝居を観た子どもは80歳、芝居づくりに情熱を燃やした二十の青年は、生き残っておれば90歳」という記事を読んで、70年という劇団の歴史にとても重みを感じました。これだけ長く続いていること自体が素晴らしいですし、価値があると感じます。
今回は世界的に有名なおとぎ話『シンデレラ』の物語に、劇団オリジナルのミュージカルナンバーを交えた約110分の作品。久しぶりに『シンデレラ』の物語に触れ、懐かしくもあり、意外と知らなかった新発見ありと、なかなか楽しめた時間となりました。“シンデレラストーリー”なんていう言葉がありますが、どんなに辛く厳しい立場であっても、腐らずコツコツ努力していれば報われるときが来るというのは、シンデレラに限らず誰にでも当てはまることだと思いますので、やはり命尽きるまで持ち続けたい人生観だと改めて感じました。また、物語のクライマックスで、王子様と結ばれたシンデレラが、今まで散々いじわるされてきた継母や姉ともハグをしながら感謝を伝えるシーンは、シンデレラの人柄の良さが表れている名場面の一つだなぁと今更ながらに感じました。たまにはこういう王道のミュージカル鑑賞も良い。心にゆとりが生まれる癒しの時間になった気がします。
シンデレラ役の鈴木まりやさん、王子役の菅原聡史さんは当然印象に残るものの、継母役の神野美奈実さんもインパクト大でハマり役だと感じました。ガラスの靴を合わせるシーンで客席の観客と交流を図る演出も良かったです。

吾輩はオヤジ猫である

吾輩はオヤジ猫である

UNITレンカノ

阿佐ヶ谷アルシェ(東京都)

2019/07/10 (水) ~ 2019/07/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2019/07/12 (金) 19:00

価格3,000円

オープニングエピソードこそ「レンカノ版CATS」のような感じだが本編は漱石リスペクト満載(木下さんってば漱石もお好きだったんですね!)で「吾輩は猫である」を知っていると面白さ倍増。
さらに人情も山盛りでまるで昭和の松竹映画のような味わい。
そこに世相風刺や小ネタ(懐かしドラマ・アニメなど)でスパイスを効かせて大いに満足♪
いつか再演して欲しいな。

混ざり合う、その先。

混ざり合う、その先。

甲南大学文化会演劇部 甲南一座

イカロスの森(兵庫県)

2019/07/14 (日) ~ 2019/07/14 (日)公演終了

満足度★★★★

見ごたえあるお芝居でした☆次回公演も是非拝見したいです♪

女殺油地獄逢魔辻

女殺油地獄逢魔辻

エイチエムピー・シアターカンパニー(一般社団法人HMP)

浄土宗應典院 本堂(大阪府)

2019/07/13 (土) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★★

ドロドロな物語😅
人形浄瑠璃バージョンも観たくなりました😌

一寸先の影法師

一寸先の影法師

劇団ZTON

人間座スタジオ(京都府)

2019/07/12 (金) ~ 2019/07/14 (日)公演終了

満足度★★★★

京都まで行った甲斐が有りました!
とっても面白かったです。
すてらさんかわいかった。
ボムさんの殺陣が無かったのだけが残念。

ハルのコイン

ハルのコイン

劇団GIFT

スペース・オルタ(神奈川県)

2019/07/13 (土) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★★

ひとりひとりのキャラクターが個性的で楽しめました!
特に、お姉ちゃんと旅館のおかみさんが大好きになりました。
主人公のハルさんは、なにか不思議な感じがして存在感があると思います。
お話も、まさか!の展開でなんともビックリです!

無名劇団第31回公演「プラズマ」

無名劇団第31回公演「プラズマ」

無名劇団

SPACE9(あべのハルカス近鉄本店ウイング館9階)(大阪府)

2019/07/12 (金) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★★★

今までこの劇団を観てきた作品の中で1番良かった!
再演と言うことですが初演を観ていないので初演とは比べようがないですが
細やかな演出など独特な世界観がこの劇団らしくアクセントとして効いていてゾクゾクさせられます。
特に始まりの光の魅せ方は素晴らしい!
役者さんも主役の尾形大吾さんさんをはじめ無名劇団の役者さんも皆さん逞しく最後まで見応えありました!
それにしても演技が上手になったなぁと実感!
最初に観た時は客演さんとの力量の差を感じましたが今は全然負けていない。
中でも難しい役所を演じる中谷有希さんは印象的でした。
役者さんが上手だとお芝居に厚みが出ます。
ストーリーも面白く、感動いたしました!

ハルのコイン

ハルのコイン

劇団GIFT

スペース・オルタ(神奈川県)

2019/07/13 (土) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★★

予想していなかったSFチックな内容でしたが、楽しめました。ストーリーも想定外の意外な展開で、そうきたかという新鮮な驚きでした。
劇団員がつくった主題歌も素晴らしく、舞台に華を添えていました。
新しい劇団員の方も増えたとのことでますます今後が楽しみになりました。

ダイヤモンドな俺たち

ダイヤモンドな俺たち

劇団傷痕

STスポット(神奈川県)

2019/07/14 (日) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★

社会人劇団の旗揚げ公演ということで、メンバーの熱意は伝わって来ましたが、舞台の出来としては残念ながら期待していたレベルではありませんでした。コメディーとのことでしたが、設定があまりに荒唐無稽すぎて正直何を見せられているのか終始疑問符でいっぱいでした。フライヤーに「茶番劇」とありましたが幾ら何でももう少しリアリティーがないと流石についていけません。
4人というキャストのためか、一人何役も無理な設定で登場させたりというのは厳しかったので、キャストが少ないなら少ないなりにもう一工夫も二工夫も欲しかったところです。
横浜を拠点に活躍する社会人劇団の一つとして今後に期待ということで、少々厳しめの感想を送らせて頂きました。

ネタバレBOX

いきなり高校生が反目しあう隣の高校のオカルト部に拉致されて野球で対決を申しこまれたり、たった4人しかも2人は女性部員しかいない高校のにわか作りの野球部がなんの疑問もなく甲子園の決勝にすすんだり、受けた球の威力でブラジルに飛ばされたり、裏甲子園なんてのが出てきたりもうなんでもありの様相、一昔前の子供向けの漫画でもこんなナンセンスな展開や設定は見向きもされないでしょう。もしもこれがギャグだと思っているのであれば、正直認識をすぐに改めたほうがよいと思います。もしキャストの方々も練習をしていて何の疑問も感じないでよい作品に仕上がったと思っていたのであれば、いろんな価値観をもった方を劇団員に迎えて、喧々諤々したほうがよいかと思います。少なくともキャストやスタッフが自信をもってこれは面白いとわくわくしない限り、公演はうつべきではないと考えます。(別に万人受けする必要はないので、見る人によって好き嫌いがあることは結果として仕方のない事です)
現状のままでは、なかよし同志が自分たちのしたいことを、したいようにやっているに過ぎません。劇団は劇団員の想いで存続するのでしたいようにすることを否定はしませんが、何かを訴えたくて公演をうつのであれば、料金に関係なく期待して足を運んだこれからファンとして応援してくれるかもしれない方々に対し、一定の責任は発生するものと考えます。
会場を出て私の前を歩いていた男性二人組も、「あれはさすがにないよな」と言っていたので、あながち私だけが感じた感想ではなさそうです。
今回は旗揚げでかつ無料公演だったので許容されるかもしれませんが、STスポットのようなきちんとした劇場で公演をうつのは、まだ早かったのではと思います。
この公演に協力されていた劇団かえるも無料公演を続けている団体さんですが、毎回感動できるよい舞台を見せてくださっています。率直な意見交換などをされれば刺激になるのではと思います。
以上、失礼とは思いながらいろいろと書かせていただきましたがご容赦ください。今後に期待しております。
ビビを見た!

ビビを見た!

KAAT神奈川芸術劇場

KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ(神奈川県)

2019/07/04 (木) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2019/07/13 (土) 18:00

座席1階I列9番

価格5,300円

観たことがない世界。
岡山天音も良かったけど
石橋静河が素晴らしかった。
満足過ぎるほど満足。。

幕末純情伝

幕末純情伝

★☆北区AKT STAGE

北とぴあ つつじホール(東京都)

2019/07/12 (金) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

30年前の作品なのに全く色褪せていない。
面白かった。

アシュラ

アシュラ

平熱43度

ワーサルシアター(東京都)

2019/07/03 (水) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

始めは『一人二役!』『転換スピード0秒!』に戸惑いましたが、
分かりやすい演技で直ぐに入り込めました。
ちゃんとSFしているので、SF好きの私としては、とても楽しめました。

マシュー・ボーンの「白鳥の湖~スワン・レイク~」

マシュー・ボーンの「白鳥の湖~スワン・レイク~」

ホリプロ/TBS/BS-TBS

Bunkamuraオーチャードホール(東京都)

2019/07/11 (木) ~ 2019/07/21 (日)公演終了

満足度★★★★

肉体美が凄かった・・・・・Good!!
でも舞台表現以外が駄目なとこあって
満点は付けられなかったー残念

2時間半(うち20分の休憩挟むデス)

ネタバレBOX

黒鳥さんが混じっていて感動!!
実際にプリンシパルは有色人種出てないようだし・・・・

しかし実際に白鳥って気が荒いよな~クチバシで突かれるのは
地味に痛かった・・・・(実話=実体験)
→集団の白鳥さんらが突くシーンがあって=痛そうなんだな・・・・ホント

何となく群舞が少林寺を連想させたのは
自分だけだろうな~とも(^-^;)
ハルのコイン

ハルのコイン

劇団GIFT

スペース・オルタ(神奈川県)

2019/07/13 (土) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★

レトロなSFでありましたが
話は理解し易すかったデス

ただ台詞の掛け合いとかは
テンポやリズムなどが今ひとつだったかな~とも
思えた1時間20分の作品

ネタバレBOX

話は「夏への扉」みたいな感じで
良い=好みのSF観が良く出ていたな~と♪
アシュラ

アシュラ

平熱43度

ワーサルシアター(東京都)

2019/07/03 (水) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★★

「一人二役!」「小道具なし!」「転換スピード0秒!」このハイスピード演劇にアナタはついてこれるか!?...という謳い文句通りで心地良いテンポで観ることができた。一方、この謳い文句によって脚本の魅力が損なわれた面も観られ勿体なかった。
ディストピアに一筋の光明が…。
(上演時間2時間)【修チーム】

ネタバレBOX

セットは、舞台上部から観たら凸状で、客席に向かって突起し何か所かに白布が掛けられているだけ。ほぼ素舞台に近い作りはアクションスペースを確保すること、時間的空間の広がりをイメージさせるためだろう。小道具なしのパントマイムで状況・情況を表現する。また1人2役を演出するため、体を回転させるなどして場と人物をイメージ転換させる。その意味では「転換スピード0秒!」ということになる。

梗概…いつの日か、某研究所から開発中の新種ウイルス“ASHURA virus-アシュラウイルス-”が漏れた。そのウイルスの名前は20歳未満に感染し、遺伝子を変化させ「超能力」を扱う。この超能力者となった”新生人種”が反政府組織としてテロ行為を行いだす。政府は、新生人種の抹殺を秘密裏に実行するという社会ドラマ。一方、この部隊に配属された男の使命と彼女の思念(妖怪サトリのような相手の心が分かる)の切なさが人間ドラマとして描かれる。

1人2役は新生人種(子供時代)と旧人種(成長し抹殺組織)の間で行われるようで、謂わば、過去と現在の同一人物が殺し合う、もしくは過去と現在という異次元空間での闘争のように思える。その設定であれば大胆奇抜で面白いと思うが…。表層的には新旧の人種闘争で、アクション・超能力という見せ場でストーリーを牽引する。連続した時間上にある同一人物が殺し合ったらどうなるのか、または異次元間の闘争の果てはどうなるのか、といったことが解らない。なぜ新人種がテロ行為を行いだしたのか。設定の曖昧さが、ラストの女性の衝撃的な告白シーンの盛り上がりに繋がらない。謳い文句に捉われるあまり、脚本が伝えたかったことが おざなり になったように思える。

脚本は20年以上前に書かれ、2013年に再演したという。自分は新種ウイルスが漏れたという設定に、2011.3.11東日本大震災後の原発事故を連想してしまう。新人種の得体のしれない超能力の脅威=放射能汚染、その取り組みが遅々として進まない現状。蓋をして隠蔽する、その様子を新旧人種間の確執のように描く、そんな暗喩的な公演に思える。暗澹たる世界観にあっても、足元にある人と人の信頼関係、恋愛感情を掬い上げ物語に織り込む。社会+人間ドラマとして観(魅)せているところに好感を持った。
次回公演も楽しみにしております。
キエンノキ

キエンノキ

おちないリンゴ

小劇場 楽園(東京都)

2019/07/10 (水) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★

現実味があるような感じ=スカッとしないというような・・・・
そんな話だったなぁーと
タイトルは合縁奇縁だったなぁとも思えた
愛憎の話でありました

長耳と甲羅 ~SFR0x~

長耳と甲羅 ~SFR0x~

MANIAX

ステージカフェ下北沢亭(東京都)

2019/07/10 (水) ~ 2019/07/21 (日)公演終了

満足度★★★

マルチエンディングというよりも
一本話の通ったストーリーで
各裏話とかが披露される感じでした
自分好みのSF話ではありましたが
やや~レトロだったかなぁ~と

キエンノキ

キエンノキ

おちないリンゴ

小劇場 楽園(東京都)

2019/07/10 (水) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★★

ちょっとファンタジックだけど、グッとくる群像劇でした。とてもリアルに感じましたね。

幕末純情伝

幕末純情伝

★☆北区AKT STAGE

北とぴあ つつじホール(東京都)

2019/07/12 (金) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★★

☆チームを観劇しました。沖田総司が女性で、土方歳三と坂本龍馬との三角関係を描いた作品ですが、コメディーの中に、個々の幕末への思いが感じられ、観応えがありました。役者さん達は熱演で、長く難しい台詞をこなしていましたが、少し聴き取りにくい場面も多かったです。衣装が現代風だったので(敢えての演出だったのかもしれませんが)着物の方が良いかも・・と思いました。主役の井上怜愛さん、凛々しさもあり、且つ可愛かった!

乱反射パレード

乱反射パレード

ソラニエ

d-倉庫(東京都)

2019/07/11 (木) ~ 2019/07/15 (月)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/07/11 (木)

11日19時開演回(1時間45分)を拝見。

ネタバレBOX

序盤は正直取っつきにくかったが、「個人と個人」「個人と社会」とのつながり・かかわりの脆さ・繊細さ・そして大切さ、という作品のテーマを意識してからは、舞台からの役者さんの熱演や演出の圧に押されて、グングンと胸に響いてくる1時間45分だった。
あと、場面・場面がアート系写真作品のように美しく印象的だったことも付記しておきたい。

ところで、実は、何処か懐かしさ?を覚えながら観ていたのだが、帰ってから確認してみると、やはり4年前、同じ日暮里d-倉庫での『狂乱フリーク』で、ソラニエさん体験済みだった。そして、あの時の出演者、今回も何名か出ているんだなぁと感慨深く…。

【配役】
深津司郎(懇意にしていた男性を撮った写真に勝手にキャプションをつけられ、自殺直前を撮影したと噂を立てられて以来、人物が撮れなくなったカメラマン)
…アンディ本山さん(半端なくシンパシーを感じた)
深津リツコ(司郎の姉。調理を助手に任せっきりで自分は喋るだけの料理番組を配信。ただ、助手に言わせると料理の腕はホンモノ)
…窪寺奈々瀬さん(姉貴役はピッタリだなぁ)
犬見桔平(司郎の写真のファンで押しかけ助手の馬鹿&陽気な若者。ツチグモの元教え子で、当時は生真面目な学級委員長だったらしい)
…伊藤将吾さん
鶯かおる(リツコの助手。普段は配信番組で淡々と調理しているが、内には秘めた気持ちが…)
…加藤美帆さん
茨ピコ(リュックに括りつけているウサギの縫いぐるみの腹を裂いたツチグモに恨みを抱く元教え子。だが、腹を裂いたのは実は誰あろう…)
…板倉萌さん
堂坂エフ(ピッキングの名人。純粋に親友だと思っているピコと行動を共にし、悪事を働く)
…長谷川栞さん
ツチグモ(元教え子にまで目を配る狂信的に教育熱心な高校教師。生徒の個人情報を網羅した「生徒百科」を持ち歩いている)
…友利哲健(ともり・のりたけ)さん
千葉宗介(恋人の千晶と全てが正反対の性格なことに悩んでいる)
…サトモリサトルさん(あっ、今回はごく普通の感性の善人な役柄だぁ!)
明石千晶(宗介との関係を良くするために使うようになった「器具」で、徐々におかしくなっていく。宗介に「靴の料理」を供したシーンのシュールさは強烈)
…小島望さん(ソフトな狂気を演じるのも巧み)
教祖くん(かけると「自分だけに見える世界」で過ごせる謎の視力検査機のような器具を頒布、人間関係に悩める人々を導いている。自殺した男性の息子。司郎と面識がある)
…二宮清隆さん(ユーチューブ全盛期の「教祖」に相応しい雰囲気)
一条(教祖くんの元クラスメイト。今は教祖くんの活動の広報に従事)
…JUNさん
夏目(街中に監視カメラをしかけ、司郎の写真の噂を流した「あいつ」を追っている)
…キジマチカさん
誰にでもなれる男(医師、自殺した父親…)…加藤大輔さん
誰にでもなれる女(猫…「あいつ」!)…大木菜摘さん

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