満足度★★★★★
なかなかに頭脳戦だった・・・ハズが・・・
ラストがヒント無しの勘勝負だった(^^)→大笑いできました!
(頭脳ゲームでここまで笑えるとは思いませんでした)
それにしても最後列の観客=観測者と劇中では呼称=さんが、
知り合い出てくると小声でボソボソ話すので気が散ることがあった。
観劇マナーは守って欲しいなぁと思った約2時間でした。
ネタバレBOX
ナレーションの天の声「ナナ」ちゃんに今回は男性アシストの「ウォルター」君(実体のある男性)が付いてコンビで進行してゆきまして。SF設定を判りやすく丁寧に説明してくれて、とっても理解しやすく舞台に熱中できました。
”人狼TLPTはじめてガイド”というチラシも付けてくれてます(^^)
前半は、なかなかにスリリングに進んでいけたのですが。
ラストの一手の選択は男性4人の大騒動になってしまって、
積み上げてきた知的な感じが吹っ飛んでしまいましたとさ(^^)。
冷静に考えれば妙手も思いつけたハズが、
時間制限に追われて駄目になってました。
(能力者の最後の一人=狩人=クリスさんが入っていたので、
これをカードにして人狼を炙り出す方法もあったハズ。)
3人中最後の人狼の正体が本当に不明でありました。
ラスボス風でホント上手な嘘をつく人狼さんでやんした。
正解者は、ほぼ満席の人数内でたったの二人。
パーフェクトは該当者無し!
正体バレた人狼さんが残った人狼の手助けする手法が上手かったんだなぁ
今回は人狼ゲーム側の役者さん初参加者が3名で、
今回のSTAGE:03は「AUTOMATON」での芝居でした。
人類側の勝利した世界で“オートマトン”を人間のパートナーとしています。
だが機動キーである結晶石(クォーツ)のオリジナル=月光石を埋め込まれた“オートマトン”は嘘をつくことができたのです。そして臣民である人間に怪我を負わせた機体13体を天空の城(クォーツが発見された遺跡上空に浮かんでいる)に集めて嘘をつける機体3対=人狼をあぶり出すのが「人狼協定」=今回のゲームであります。人間を傷つけたといっても、人狼と呼称される機体以外は故意にではなかったらしい。また人間のパートナーが起こした傷害の罪を被ってきた機体も中にはあります。オチで判明したところによると、狂人のパートナーも生き残った人狼とそのパートナーと共に小型艇で追放という形を取らせるそうです。(狂人自身とかも先に提出した要望に従うらしい=人狼側の勝利の時)
第1の夜に死ぬコトを「初夜トン」と役者さん達は呼んでいるそうです(^^)
今回は投票で「アイギスの光」を浴びて石化し活動を停止されたのはナタリーでしたが、彼女がまぁ能力者=予言者で一人は知ってた人間=ノーマルクォーツで作動してる機体=を言えてたら違った展開もあったでしょうねぇ。それに墓友として人狼に襲われたのが霊媒師だったドリスでして。能力者の死亡が始めに集中していた感ありまして。これが雪崩のようにどんどん順調に人数が減る一因にもなっていたようです。
ちなみに夜時間では各人個室に入り、壁に設置してある「人狼協定」参加者のパネル(?)にある鍵穴に自分の持ってる鍵=能力キー=(普通は無効力)、人狼は狙った人間の部屋に石化=アイギスの光を照射するという設定でありました。
満足度★★★★
ヒーローショーと漫才の融合作品だったかな
わざとらしくチープに作られた本編に比べて、
漫才のアドリブ方が笑いとれていました(^^)
話よりもショーを見せる為の進行具合が楽しかった約2時間
満足度★★★★
Aプログラム観劇
なかなかに面白い配置の舞台セットでありました
=え~っとね、黒いアイスホッケー場のようなつくりです。
周囲の座席1列づつ四方で囲んでいた素舞台っす
2隅の対角線上に大型モニターと映像投影スクリーンで動画映し出します
林さんの話が一番長くてインパクトのあった2時間10分
満足度★★★★
ハイライト集は聴き応えありますね
後半の1本はストーリーあるぶん、日本語訳投影とかしてくれたら嬉しかったかなぁ。→まぁパンフレットとか幕間にジリさんが解説挟んで下さるんですけどね。素人耳ですが、出演者に技術差があったような印象を受けましたデス。調子のバラつきかしら?
満足度★★★★
しばらくは時代劇系路線かな?
内容は落語「しじみ売り」そのままなようであります。
が、ユニークな登場人物達が話を盛り上げていきます。
楽しかったんですが、なんかまだ余力とかあるような・・・。
落語を知ってる人は安心?先が読めて退屈?
(自分は知らなかった方です)
どうなんだろうなぁと思った1時間50分
(開演10分遅れ:
開演前の席案内などはスーツ着用の主宰が懸命に行っておりました)
ネタバレBOX
細かな伏線を見事に回収!
という事は最近はしないみたいでチョット残念。
でもまぁ笑いをとるトコなど、はなかなか自分的にはツボで楽しめました♪
満足度★★★
いろいろ頑張っていたとは思うが・・・
ちょっち纏め方が緩かったんじゃなかなと思える2時間10分
ネタバレBOX
中盤少し眠気出てきたし・・・
よく調べて脚本にしたとは思うが、薬の治験って二重盲法って重要なんだが・・・言及どころかカスリもしてなかったのがとっても残念であった。
キャラクターの掘り起こし方も中途な感じを受けました
被験者の死亡まで出すほどの実験を強行する理由が無く思えたです。
せめて独自の家伝の処方から作った新薬で爆発的な効果を出した被験者がいて人数の拡大を図ったとか強引さを納得させるような説明や設定をして欲しかったです。それに製薬会社とは新薬開発ならもっとドロッドロの癒着があると思ったが軽かったし~。
舞台美術は「回り舞台」(^^)ユニークで楽しかったです
被験者の検査とかはどーやってるのか?も明示されていなかった。
血採ったりとか台詞でも出なかった気がするが、
検査データってどう出したんでしょうか?
おいおいと突っ込むトコロを吹き飛ばすだけの
力技も無かったように思えたデス。
満足度★★★
う~ん昔遊園地で入ったビックリハウスのような感じ かな
重力を考慮したパフォーマンスでしたが、自分的にはイマイチでしたかな。
7人のパフォーマーのうち女性二人で、
背の低い方の腰の柔軟性が凄かった~。
腰痛無さそうで羨ましかった約90分(^^)
内容は説明通りです
満足度★★★
なかなか見ごたえはあったが・・・
もちっと短くしてもよかったんじゃないかな?
(10~15分くらい?)
人は自らに火の粉がかからないと行動しない・・・よなぁと、
あらためて再認識させられたです。
「誰か助けてください!」は通用しないよなぁと思った2時間20分
ネタバレBOX
具体的支指示を出すといいそうだ。
「そこでケータイいじってる紺のスーツのサラリーマンさん!」とか
個別に呼びかけると動いてくれるらしです。
満足度★★★★
座席が狭く感じて~
~役者さんが近い近い(^^)ライブ感は半端無いと思いました。
細かいことは言わないで、力技で笑わせてくれた2時間強です。
(5分の休憩挟んでのアフターイベントは役者さんとの撮影タイムでした)
ネタバレBOX
椅子は前後幅が狭く感じたなぁ・・・
でも端に座っておられた女性1組さまは
感じよく席中に入れてくれて嬉しかったです(^^)
お話は江戸でもないらしい旅篭町で、
もてない男の子達がひたすらモテタイ一心で、
今京都で話題でもてまくりの新撰組を真似て、もてようとする話(^^)。
いやぁ行動原理がシンプルで理解しやすくてGoodですぅ。
また脇を固める女性陣のキャラも良くたっておりました。
妹のミカンとかカメさんとかウjシコちゃんも良かったなぁ(^^)
台詞が凄かったです!
話が強引な分、
細かさや理詰めの説明は不足気味だったのがチト寂しかったかな。
親父の借金のカタに遊郭に売られる話の顛末とか、
なぁなぁで済ませた土井先生との出来レースの内情とかね♪
ちなみにオチは仮面ライダー鎧武(笑)ですよ~
(わかる人にはわかるでしょう(^^)
せっかくオタッキーな人出したんだし、
カップヌードルのCMネタコメディー出して欲しかったなぁ・・・。
二刀流の例の動きを(^^)
真剣対木刀(竹刀&竹ざお含む)の、
ヘッピリ勝負もユニークで楽しかったです。
満足度★★★★
ちょっち大味なストーリーに感じましたが
見せたかったのがビジュアル的な表現だったようで。
それには成功していた舞台だったなぁと思えた2時間のお芝居であります。
ネタバレBOX
話はいろいろと膨らませ方がもったいないな~と思える展開ではありましたが、判りやすく笑いも入れての進み方には納得でありました。火と水を魔法?で表現する技法は赤=火と白(薄い水色だったかしら?)=水の色で象徴された布をフラッグパフォーマンス(新体操)風?かな、で集団でヒラヒラと布が空中をたなびく表現は綺麗でありました。(強攻軍事国家の王の娘さんが扇子で火を操るのが、もうちっと親から受け継いだ魔法(?明確な説明などは無かったですが)とかですと説明風な感じが入ると嬉しく思えたのだが・・・。(鉄扇&火とかだと翼宿(たすき)君などを思い出します(^^)古いですね~) 古いついでに主人公の持つ大剣がファイナルファンタジーⅦのクラウド君の持ってるのと同じだなぁとか感動していました(マテリアつける穴は無かったが)。殺陣とかはカッコよかったし、笑いも楽しめたが。前半はしょうしょう固くて滑っていた感ありました。水の巫女(?でいいかな表現は)マヤに一目惚れするシーンの判り易さは一見の価値あるのでは(^^)?と思える楽しさがありました。ラストの幻想的なシーンなど好みであり、オマケして星は4つです。(開演がゼロアワーでなかったり、開演までの繋ぎとか工夫が欲しいなぁと思えたデス。) 基本、細かい説明や状況の判り易さ(粗筋紹介はあったが)を膨らませて細かく伝えて欲しかったっす。 後半加速した笑いの取り方は好みでした。 でも話のシリアスさと、そぐわないとか思う方も出るかなぁ・・?オアシスの王様との会話楽しかった(^^)
満足度★★★★★
劇場は新建材の臭いが残っているようです
自分は感じなかったのですが、連れが鼻水・クシャミなど出かかったりしたと体調の変化を訴えました(03/28オープンでした)。 でもまぁ他には不満要因などは無く芝居が楽しめました。 今回はアフタートークはありませんでした。
ネタバレBOX
函館少年刑務所の刑務官である〈私〉は、18年前小学5年生の時に同級であった〈私〉をいじめていた花井修(青森・函館間の連絡船・羊蹄丸の客室係だった時に傷害罪で逮捕され東京の刑務所に入っていた)が、6級海技士の試験受験の為に〈私〉の勤める函館少年刑務所に移送されてくるところから物語りは始まります。
花井が刑務所で何かやらかすのではないかと<私>は行動を監視するのだが、先に5年務めた府中刑務所での態度同様に範的囚的な行動をするのみであった。(囚人達を味方に付けるのに花井は”ダリア”という夏の花の名を持つ女の話をします)
花井は航海実習にも船舶教室の授業にも真面目によく取り組んだのだが、2月の6級海技士の試験でただ一人落第となってしまう・・・。 そのため来年の受験もさせて欲しいと希望を出す花井であったが、8年の刑期残りあと2年あるも模範囚ということもあり仮釈放が決まる。だが知らせを聞いた花井は房内で乱闘騒ぎを起こし独房送りとなった。
翌年1月、昭和天皇の崩御により年号が平成に変わり。新天皇による恩赦によって花井は再び仮釈放される事になった。 そして小学生の時、花井が転校によって別れる時。花井は〈私〉に「君は君らしさを見つけて強くならなければ駄目だ」と言い残し口惜しい思いで花井を見送った時のことを思い出した(私)は、仮釈放の決まった花井に「お前はお前らしさを見つけて、強くならなければ駄目だ」と言い放ち〈私〉は勝ち誇った気持ちになったのだが、次の瞬間。「斎藤、偉そうにするな」の大声と共に、(私)は腹部に強烈な拳を喰らい倒れる。意識の遠のく最中、「俺はここにずっといたいのだ」と叫ぶ花井の声を〈私〉は耳にするのであった・・・・・。
花井修-中村獅童(「斎藤くん」という呼び方が何か怖くて印象に残ります)
(私)斎藤-片桐仁
和子(私の妻)・(花井の)母親-村川絵梨
受刑者川田・生徒A-青木玄徳
受刑者佐藤・生徒B-玉城裕規
受刑者木戸・生徒C-明石鉄平
受刑者蜂谷・生徒D-佐藤洋介(長い手足がくねくねと良く動きます(^^)
受刑者岡本・生徒E-俊藤光利
受刑者安田・生徒F-諸橋幸太
受刑者澤田・生徒G-小早川浩一
静(花井の女で(私)のお気に入り水商売の女)・ダリア-水野愛子
刑務官神埼・佐々木-前内孝文
刑務官加藤・機関長-横山一敏
刑務官鈴木・甲板長-曽世海司
船長・所長-勝矢(お髭がとっても船長さん(^^)
満足度★★★★
こ~ゆ~テイストは好みであります(^^)
舞台セットはワンルームの部屋で、なかなかに強烈な個性を見せる登場人物達が繰り広げる喜劇ですね。 ちょっち短いかねぇと感じた約80分。
ネタバレBOX
第1話は地味目のOLさんの部屋に押しかけた会社の同僚二人が始める女子会が怖い方向へ進みます・・・。第2話ではハイテンションのバンドリーダーがバンドの解散話をされる話なのですが・・・なぜか大家さんが妙なものも持ち込んで・・(^^)。→受けたわコレ
満足度★★★★
元気をくれるというよりは
レトロなストーリーが展開されていったデス。
奇のてらいなくオーソドックスな分、安心なお芝居でありました。
1時間50分ほどでしたかな
ネタバレBOX
真近で見る水商売の雰囲気は受けました
隣の御婦人二名が役者さんの知り合いのようで、
いろいろ細かいところが受けてる感じがチョット面白かった。
(でも上演中の私語は慎んで欲しかったかな)
(笑い声や拍手・喝采などは良いと思われますが(^^)
暗転の時間が長いのとかチト不満点もあったが、
歌とか楽しく思えたし立ち上げ公演ということで。
星はひとつオマケします(^^)
暗転にしても音楽のみではなく、
次の舞台設定に繋げる生活音やらおしゃべりなどで時間稼ぐとか。
薄明かりにして場面転換作業とする場もあっていいのでは?と思ったデス。
いろいろと説明不足なトコも多く観客の想像にまかせるとしても、
町にオカマバー1つとは思えないし。
「この区画では」というようなセリフ入れてのリアリティーとか欲しかったです。
時計が鳴ったら幽霊さんが見えた、ということなんでしょうが。
その時計のイワレも説明なかったし・・・。
盛り込むだけ設定盛り込んで、わかりやすくスパッと100分ぐらいにまとめる方がテンポとかUPしたりできたかねぇ・・・と感じました。
幽霊さんの声だけは聞こえていたママも自分が癌と判って死期を悟ったら、
より鮮明に亡き社長の姿が見えるようになったとかいう演出とか入れるとか。
いろいろ工夫を凝らして欲しかったですねぇ。
舞台はミラーボールが天井に下げられたBerの店内が再現されてます
登場人物は12名
始まりは暗転後に歌からのスタートです
しょうこママは着物での登場で気合入ってるなぁとわかります
→旗揚げ公演ですし(^^)
でママが検査入院となり不在時にワタナベと名乗る男が地上げに来る
田舎町らしい=隣にキャバクラがオープンする
キャバ嬢二人に1週間で取られた常連さんなどを地上げ対決1週間やると!
幽霊の社長が皆に見えてアドバイスして勝つのであるが、入院から戻ったママは癌だと告白し、もう長くないと・・・。結局父を認められなかったワタナベは女装に目覚め(^^)母の名も”しょうこ”とわかり大団円かな。
この店の立ち上げは10年前でタナカヨシユキさんが行った
(10年前の話でオーナーは35歳で亡くなったそうです)
満足度★★★★★
ふ~む演出良かったと思えました
中村獅童さん上手だなぁ
水野愛子さん色っぽいなぁダンスとか
青木玄徳さんは女性ファン多くて
舞台上から見るとオペラグラスが一番多いそうです(^^)
勝矢さんが一番羨ましがっていました
(by アフタートーク)
1時間50分休憩無しにアフタートークが30分弱付いてました
ネタバレBOX
割と殺風景な舞台セットと思っていたら、
舞台後ろの壁(?)に動画・映像を投影してインパクト強く利用していました。
原作に無い「ダリア」という女性の話が楽しめましたです
(原作読んでいませんが・・・)
青木玄徳殿目当てで何回も最前列観劇してる女性によると、
初日からの中村獅童さん演じる役が変わってきたそうです。
演出さんからの意向=駄目だしで変えたとおっしゃってましたが。
昨日は休演日だったそうで、休めた~と連呼していた中村氏が楽しかった。
青木氏はライダー仕事が入っていたそうです。
ちなみに中村氏は肌や手が綺麗との評判です。
客席脇の通路も使っての芝居ありますので、
近くで見れる方は観察されてはいかがでしょう(^^)
満足度★★★★★
微小部分などちょっと・・という感じもあったが
おおむね好みな話であり楽しめた作品でした。
2時間予定が10分以上オーバーしたり開演時間遵守は無理だったりと
タイムスケール等いろいろ創意工夫が必要かなとは思えたが、
熱意と表現に星の数は大盤振る舞いしてしまう(^^)舞台でありました。
ネタバレBOX
親子でネクタイの趣味が同じとか、中心で過去話してる時にバックで現代の二人が解説という手法は話の理解がし易くて良いです。
満足度★
あんまし楽しさは感じ取れなかった・・・
妙な作品であるという事は理解できたが、
会場内の暖房の効かせ過ぎもあり、眠気の多く出た85分。
→終了5分前に客席後部の方が1名体調を崩されて救急車呼ぶ事態発生。
いつも聞いてる人の話によると漫談の〆は奥さんのフルートとか?音楽で閉めていたとか、いないとか・・・。
満足度★★★★
舞台となった劇場と話はマッチしていました
ライブバーを舞台にギター片手の店長さんが物語る
過去から現在までの人情味溢れるオムニバスでありました
(1時間40分ぐらい)
ネタバレBOX
ライブバーというか店長さん繋がりの3話です
重病を患い消息不明となった店長の親友の話
バイト暗黒期の使えない高齢なバイトさんの話
ライブバーを閉める事になり最後の上京バイト君の話
で~大団円となる終幕エピローグです
なっかなか自分は好みでありやした(^^)
満足度★★★★
ちょっと前半がモタツイテル感あったかな
いろいろと入り組んだ人間関係に、
妙な生活感がある台詞&芝居が楽しかった1時間40分。
ネタバレBOX
星はちょっとオマケしました(^^)
飲み物などは本当に出していて、場面転換の照明チェンジや登場人物の移動がユニークに思えたであります。
オチのインパクトがチト弱く思えたんであります
満足度★★★★
未就学児童の入場はお断りです・・ねぇ・・・
なんともはや、自分的にはOKで楽しめましたが。
まぁ受け付けない方も多いのでは?と思えた80分
追伸
ちょっと期待していたカードマジックは無かったです(^_^;)
ネタバレBOX
めっちゃR指定です
オムニバスと云いながら繋がっている3つの話。
明確なオチもしっかりと判りやすく明示された結末もあり、
そーいった方向が好きな方にも安心な話なんですが・・・。
猟奇とホラーとが蠢いていました
(映画化とかもした「OUT」のような展開もあり)
人の繋げ方と間に挟んだコメディ調の話も楽しめましたが、
オチの怖さが引き立つ作りになってたなぁ・・・・。
満足度★★★★
なんかシャイロックに感情移入したデス
子供の頃とは感想違うなぁと感じた2時間30分→長いっすね
いろいろ工夫が見られて楽しめました(^^)