hibikeの観てきた!クチコミ一覧

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東京月光魔曲

東京月光魔曲

Bunkamura

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2009/12/15 (火) ~ 2010/01/10 (日)公演終了

満足度★★★

全体に「無駄」が多く、今回のケラさん不発だったかな
期待しすぎたかな?

まず、長い。3時間30分。
ケラさんの舞台は基本長いが、今回はいろんな人のエピソードを広げすぎた感あり。
ラストは読めなかったが、なんかイマイチ納得いかない感じ。
いつもナイロンとかで感じる引張っていくパワーが希薄。
それでも飽きることはなかったが。

キャストも豪華だが、
それぞれを生かしきれてなかった気がする。
その中でも橋本さとしさんはさすがの存在感。
瑛太さんも悪くなかった。

個人的には
岩井秀人さん好きなので
ちょいちょい脇役で顔を出しててうれしかった。(しかもセリフ間違うし!)

モンキー・チョップ・ブルックナー!!

モンキー・チョップ・ブルックナー!!

アマヤドリ

シアタートラム(東京都)

2009/12/15 (火) ~ 2009/12/23 (水)公演終了

満足度★★★★

今までで一番!
今まで何度かこの劇団観たが
乱舞(踊り)はかっこいいけど、物語がイマイチの印象だった。

今回はハデではないけど(それでも題材は少女監禁)
会話とかもリアルで
乱舞(踊り)はなかったが、
物語がしっかりしてたので今までで一番楽しめました。

最近いろいろなところで出演しているチョウソンハさんが
不安定な主人公をうまく演じていた。
後半の全然かみ合わない口げんかの部分は圧巻!

ネタバレBOX

今回、公演期間中に
小菅さんが足を怪我して車椅子に乗っての演技。
重要な役なのでカットとか役柄の変更が出来ず。
それでも車椅子で動く!動く!
なんか観てて物語とは違う感動!

今回、乱舞がなかったが
怪我の関係でなくなった訳ではなく元々なかったみたい。
アフタートークで広田さんが質問に答えてました。
途中、歌が入る部分が今回、乱舞の代わりらしい。
曲がれ!スプーン

曲がれ!スプーン

ヨーロッパ企画

紀伊國屋ホール(東京都)

2009/12/10 (木) ~ 2009/12/22 (火)公演終了

満足度★★★★

面白いかった~。
映画版、2007年の舞台DVDを最近観た関係もあり
観ててなんか安心感、逆に細かい違いで笑えたり。
セットは今まで以上にしっかり作られていた印象。

この回、おまけトークつき。
本多さん仕切りで、諏訪さん、酒井さん、角田さん、上田さん参加で
ゆるゆるトーク30分。劇団内の上下関係も垣間見える所も面白かった。

ネタバレBOX

ストーリーは
映画版を元に長澤さんのエピソードをカットした感じかな。

ただ、土佐さんと西村さんの出番がほとんどなかったのが残念。
あと、細男は
映画版の岩井秀人さんが個人的には一番好き。
マレーヒルの幻影

マレーヒルの幻影

森崎事務所M&Oplays

本多劇場(東京都)

2009/12/05 (土) ~ 2009/12/27 (日)公演終了

満足度★★★

三宅さんの熱演!
そんなややこしい話ではないはずなのに
岩松作品の特徴なのか、いかんせん分かりづらい。
舞台美術、音楽共にいい感じなのに、話はつまらん。
それでも、過去に観た岩松作品よりは良かった。

その要因は、三宅さんの熱演にあると思う。
三宅さんが舞台全体をグイグイ引張っていっていた感じがした、
そのおかげで約3時間(休憩15分込)の舞台もなんとか寝ずにすんだ。
松重さんも良かった。
麻生さんも
初舞台にしてはなかなか頑張っていたなあ。

ネタバレBOX

謎の外国人3人の英語のセリフも
そこまで意味があったとは思えない。
十二月大歌舞伎

十二月大歌舞伎

松竹

歌舞伎座(東京都)

2009/12/02 (水) ~ 2009/12/26 (土)公演終了

満足度★★★★

野田版 鼠小僧
去年、同じく歌舞伎座でやってた「野田版愛陀姫」は
よく分からなかったが、
今回の鼠小僧は凄い面白かった。
歌舞伎というより、歌舞伎風味の舞台。

ただ、ストーリー展開が速くついていけなかった部分も
上演時間1時間半くらいだが、2時間以上に感じた。
それくらい密度が濃い。
回転する舞台も楽しい。



二幕、雪傾城(ゆきけいせい) も観たが
中村家の子ども達のお披露目演目?
短いし、ストーリーもあってないようなもので
特に感想ないかな。

海獣

海獣

劇団桟敷童子

すみだパークスタジオ倉(そう) | THEATER-SO(東京都)

2009/12/05 (土) ~ 2009/12/16 (水)公演終了

満足度★★★

舞台美術・セットは素晴らしかった
ここの評判良かったので行ってきました。

倉庫内に組まれた舞台美術・セットは素晴らしかった。
たぶん、劇団員の手作り?
去年観た「維新派」の琵琶湖に沈んだステージ並にビックリした。
これだけでも一見の価値あり。

ただ、舞台の内容は個人的にはいま一歩。
確かに演技も熱い、役者さんもみんなうまい。
ストーリーも、幕末の開国前後の当時まだ小さな漁村だった
横浜が舞台と意外にない切り口でおもしろい。
でも、セリフの言い方や動きがもろ舞台という感じで
どうもそこでいま一つ入り込めなかった。
まあ、この辺は個人の好みの問題かな。

サボテニング

サボテニング

プロペラ犬

赤坂RED/THEATER(東京都)

2009/11/26 (木) ~ 2009/12/06 (日)公演終了

満足度★★★

いま1つ
全体にゆるーいダラダラした笑いの舞台。
前回のバナナマン設楽さん客演の公演も行きました。
好きな人はたまらんだろうが、自分は面白いがどーもいま1つな感じ。

なんか特に前半、暗転多くてテンポ悪いなあ。
出演者3人しかいないからしょうがない面もあるけど。

猫背椿さん、福田転球さんも
いま1つ力をいかしきれてない感じ。
アドリブ合戦は面白かった。

にして
水野美紀さん コナンくんみたいな格好してても
いい感じ~

見えざるモノの生き残り

見えざるモノの生き残り

イキウメ

紀伊國屋ホール(東京都)

2009/12/02 (水) ~ 2009/12/07 (月)公演終了

満足度★★★

なんだろう? このふわふわした雰囲気は。
今回は座敷わらしがテーマ。
でも、この前みた佐々木蔵之介さんの『狭き門より入れ』にあったような
日常と非日常の切迫した緊張感はほぼなし。
出てくるエピソードもありがちだし、伏線なんか読めた。
最後の方はそれでもうまくまとまっていたが、
なんかリアルさがなく、中盤は正直退屈だった。

『狭き門より入れ』がかなり面白かったから
期待してたんだけどなー、残念!

東京裁判

東京裁判

パラドックス定数

pit北/区域(東京都)

2009/11/13 (金) ~ 2009/11/23 (月)公演終了

満足度★★★★★

ほんとに面白かったので、ついつい2回目!
今回は前回の反省をいかし
開場時間に行って、見やすい席を確保。
やっぱり、全員の表情が見える方がおもしろい。

1週間前の公演では空席結構あったが
千秋楽ということもあり、通路にまで席を作って
完全な超満員!
やっぱり、口コミの力ってあるんだねー。

さすがに満員、会場の空気も熱い。
なんか凄い一体感だ。

それだけに途中一回客の携帯のバイブ鳴ってたの残念。
ちゃんと丁寧にアナウンスしてたんだから
切っとこーよ。

満員の会場、
最後に挨拶した野木さんも
ちょっと感慨深げにも見えた。
千秋楽でこれだけ入ればうれしいだろうな。

錦繍 KINSHU

錦繍 KINSHU

ホリプロ

天王洲 銀河劇場(東京都)

2009/11/04 (水) ~ 2009/11/13 (金)公演終了

満足度★★★★

小島聖さん、凄い!
他の出演者もレベルが高すぎ!
むしろ、個人的には鹿賀さんが一番イマイチ。。。
イマイチというか、59歳という実年齢で30~40代の役を演じていることに
最後まで違和感があった。別に悪いところがあったわけではない。
(逆に59歳の鹿賀さんが回想シーンで中学生を演じてたのは面白かったが)
それくらい、他の役者さんの演技が凄かった。

舞台装置は、半円形の幕と箱イスのみ。
小道具も、郵便の封書のみ。
音楽は尺八の生演奏とモーツアルトの曲のみ。
出番でない人も舞台上で見ているという
なんか小劇場っぽい演出。
演出が海外の人ということも影響してんのかな?

それに照明もかなり細かく設定されているようで影も幻想的。

話のストーリーが
それほど好みでなかった以外は満点に近いかな?

東京裁判

東京裁判

パラドックス定数

pit北/区域(東京都)

2009/11/13 (金) ~ 2009/11/23 (月)公演終了

満足度★★★★★

絶対に観にいくべき
ホントに凄い。
2年前の初演の時すごかったというここで見て知ってたが
期待以上だった。

ここ最近、若手の有名な劇作家の作品結構見たけど
この野木さんっていう人の作品は、
とびぬけて高密度な芝居だと思う。
出てる役者の人もそれに負けないくらい熱いし。

たぶん、もう一度観にいくと思う。


観にいく際は、ウィキぺディアでもなんでもいいや
東京裁判についてかんたんに調べていった方がすんなり入っていけるかな。

あの人の世界

あの人の世界

フェスティバル/トーキョー実行委員会

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2009/11/06 (金) ~ 2009/11/15 (日)公演終了

満足度★★★

わけ分からん。でも、観てて意外とあきない。
わけ分からん。でも、観てて意外とあきない。

なんなんだろ、
まさに松井さんの妄想、脳内映像を具現化したような舞台。

ほぼストーリーはなし。これでも過去の作品よりは分かりやすいとか。
分かりにくい舞台は観てるとスゲー疲れるが、
これはほとんど疲れなし。
公演時間も1時間50分くらいだが短く感じた。
アフタートークで言ってたが
松井さんは「自分では宝塚のような舞台を作ったつもり」だって
どこが!

出演者の中ではホームレスドクター役の
古屋隆太さん面白かった。
あと、無機質な舞台美術もかっこいい。

誰しも持ってる妄想とか、見た夢とかを
こうして具体化して、みんなの前で発表できるなんて
ある意味、とても幸せなことかも。

ピチチ5プロデュース「サボテンとバントライン」

ピチチ5プロデュース「サボテンとバントライン」

こどもの城 青山円形劇場/ネルケプランニング

青山円形劇場(東京都)

2009/10/30 (金) ~ 2009/11/08 (日)公演終了

満足度★★★★

中盤のストーリー展開はすごい
同じ青山円形劇場、作演出は同じ福原さん、主演が宮崎あおいさんの
『その夜明け、嘘。』より面白かった。

特に中盤のストーリー展開はすごいなあと思った、
前半のグダグダした展開もあの展開への布石だったのかな?
要さんも体を張った演技?
要さんって一応2枚目なのに、ドラマとかいつも変な役ばっかやってるイメージが。。。

あえて言えば
主人公の閉塞感みたいのがいま1つ伝わってこなかった のと
終盤(終わり方)にいま1つ何か足りないような。

ろじ式〜とおくから、呼び声が、きこえる〜

ろじ式〜とおくから、呼び声が、きこえる〜

維新派

にしすがも創造舎 【閉館】(東京都)

2009/10/23 (金) ~ 2009/11/03 (火)公演終了

満足度★★★

うーん、期待しすぎたかな?
去年の琵琶湖畔での野外公演『呼吸機械』で
水上舞台や湖上に浮いた舞台装置など、あまりのスケールの大きさに
本当にぶっ飛んだ!
で、待ちに待った維新派の新作!

今回は、廃校になった中学校の体育館が会場。
外の校庭には、屋台村も出現(ミニライヴもあり)
屋台のモンゴルパン、美味しかったです。


それにしても維新派の舞台美術はホント凄い!
手間とお金がかかっててるなあ。

ストーリーというか日常の風景を切り取った場面場面という感じ。
内橋さんの音楽もナイスで、グッとくるシーンはあったものの、
今回は最後までその世界観に入り込めず。。。
ウーン、残念だー。

席が前過ぎ(2列目)で舞台全体が見えづらかったのもその要因か?
維新派の場合、前よりも最後列のほうが良い席。
それに『呼吸機械』に比べるとやや動きが少ない?

単に期待しすぎだったかな?
初めて観る劇団で衝撃を受けて、2回目「あれ?」っていうことは
たまにあるからそれかな。

蛮幽鬼(ばんゆうき)

蛮幽鬼(ばんゆうき)

松竹

新橋演舞場(東京都)

2009/09/30 (水) ~ 2009/10/27 (火)公演終了

満足度★★★

3階3列目、とおいーよー。
3階3列目だったんで、花道とか役者さんの表情とかが
ほとんど見えなかったー! 残念!

後半の展開などストーリーは面白かったが
いかんせん席が悪かった。とおいーよー。
なんかいま1つ舞台に入り込めず。いい席で見たら全然違ったかも。

早乙女太一さん、殺陣の動きが他の人とまるで違う!
なんつうか華麗だ。
逆に堺さんは正直殺陣はイマイチ(劇中ではかなり強い設定なのに)
それに堺さんあの表情がほとんど見えないのも痛すぎる!

たぶん、ゲキシネになるだろうから
それ見たら結構評価も変わるかも。
やっぱり舞台は
表情見える近さで見たいな。

修学旅行

修学旅行

秋田雨雀・土方与志記念 青年劇場

紀伊國屋ホール(東京都)

2007/04/13 (金) ~ 2007/04/20 (金)公演終了

満足度★★

結構期待してたんだけど、今回はイマイチかな
以前観た 劇団昴の「親の顔が見たい」がおもしろかったので
結構期待してたんだけど、今回はイマイチかな。

舞台が修学旅行先の沖縄ということで
戦争とか基地の問題も触れられてはいるが
ストーリーの本筋は、誰が好きだとか告白するとか
なんかありがちなドタバタ喜劇。まあそれはそれで楽しいが、
登場人物がみんなステレオタイプな設定でなんか現実味がない。

「親の顔が見たい」は、現役高校教師らしいリアルな話だったが、
今回のは他の人でも書けそう。
畑澤さんは裏の反戦・平和へのメッセージを感じ取って欲しかったらしいが
過剰なドタバタで伝わってこず。

ゲキ×シネ『朧の森に棲む鬼』ツアー2008

ゲキ×シネ『朧の森に棲む鬼』ツアー2008

ゲキ×シネ

丸の内TOEI2(東京都)

2008/09/16 (火) ~ 2008/09/19 (金)公演終了

満足度★★★★★

生の舞台ではないけど、楽しかったです。
カメラワークとかも迫力あって、
生の舞台ではないけど、楽しかったです。

役者さんの細かい表情とかセリフもよく分かる。
アップゆえに染五郎さんの汗とかが気になる。熱演!!

阿部サダヲさんやっぱりおもしろい。
古田さんもセリフ少なく細かい動きとか笑わせるのうまいー!

わが星

わが星

ままごと

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2009/10/08 (木) ~ 2009/10/12 (月)公演終了

満足度★★★★★

スゲー!
旗揚げ公演だが、新しいアイディアに溢れてる!!

独特のセリフ廻し、「ラップによるミュージカル」と評されてたが、
近いのは、Tokyo No.1 Soul Set の BIKKEのラップかな?(それでもだいぶ違うけど)

でも、新しい要素が多すぎて、前半は何が起こってるのかよう分からず。
(直前に食べたラーメンで腹が満たされ、ちょっと睡魔に襲われていたのも原因)
頭が追いついてきたのは中盤以降、ものすごいことが起こってることに気づくと同時に
ボーと観てた前半が悔やまれる。
途中ホントに感動から泣きそうになる。この疾走感、細田版「時をかける少女」に似てる。

役者の人も難しそうなセリフ(ラップ)をスゲーな。
音楽は、三浦康嗣[□□□]。その関係だろう、この回いとうせいこうさんが観に来てた。

あえて、気になるところいえば、
中盤の異常な盛り上がりに比べるとラストはいま1つ。
それにアナウンス等ちょっと狙いすぎてるかなって。

生きてるものか【新作】

生きてるものか【新作】

五反田団

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2009/10/17 (土) ~ 2009/11/01 (日)公演終了

満足度★★★★

結局新作の方しか見れなかった
この舞台、構成が特殊なので
始まってから、それに気づくまではかなり「?」な感じ。
気づてからしばらくは構成の妙でなかなか楽しいが、
ストーリー自体はシンプルなので後半飽きというかやや退屈。

出演者、オーディションで集められた素人の人も結構混じってたみたいだが
みなさん健闘してたと思う。(素人っぽいところがなかった訳ではないが)

ネタバレBOX

舞台の構成は
映画「メメント」に似た感じ。(他の人の感想で同じ指摘があったが)
要するに、物語が進行じゃなくて逆行していく。
物語自体はありがちな物だが、
最後のラストシーンで全体としてテーマを提示し、なおかつ最初とつながって
うまくまとまっていた。

乱暴に言っちゃうと
「メメント」+「12モンキーズ」かな。
細菌テロ?の首謀者のオチも「12モンキーズ」に似てる。

あと、他の感想で指摘されていた名前の呼び違い(森さんと林さん)は
この回でもあったので、役者の人の間違えではなく
そういう脚本だったんだろう。
映画「曲がれ!スプーン」【12月より舞台版全国ツアー開始!】

映画「曲がれ!スプーン」【12月より舞台版全国ツアー開始!】

映画「曲がれ!スプーン」製作委員会

※劇場情報は公式HPにてご確認下さい。 (東京都)

2009/11/21 (土) ~ 2009/12/31 (木)公演終了

満足度★★★★

細男!岩井さん!
面白かったが、
いかんせん喫茶点を舞台にした小さい話なので
映画であることに多少違和感。

エスパーたちウダウダやってる前半は楽しい。
特にハイバイの岩井さんははまり役だ。
でも、
後半は主人公ADの気持ちがいま1つ伝わってこず
感動まで今一歩。

ネタバレBOX

映画見た後に
舞台版2007年の「冬のユリゲラー」を見ました。

基本的にはストーリーは同じだが
映画では
女性ADを主人公にすえたことで
そのキャラクター設定もだいぶ代わっていた。
それで最後ちょっと感動に持っていこうとしたのか
展開に違和感を感じた。

舞台版はいい感じでオチ?みたいのがあって
笑いで終わっていたのでその方が自然だな。

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