アキラの投稿したコメント

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アキラ アキラ えざき 様 雪島さら紗 様 感想が遅くなりましたが、コメントありがとうございます。 意外と蔑ろにしそうなベッドのシーンや、介護施設のおじいちゃんが登場するシーンのフォローなど、細かいところにきちんと気を使っているところに好感が持てました。 そういう、細かいけど作品の雰囲気を大切にする、ディテールの積み重ねが感動を生むでしょうね。 一体感はスタジオ公演などをきちんと重ねていき、普段の稽古とメンバー間のコミュニケーション作りが功を奏しているのだな、と『桜歌』を観て思いました。 今後もラビット番長、期待しています!
2018/03/25 03:54
アキラ アキラ 感想が遅くなりましたが、コメントありがとうございます。 ラビット番長は不思議な魅力がありますし、見終わって気持ちのいい劇団です。 今後も観続けたいと思いました。
2018/03/25 03:47
アキラ アキラ 丁寧にコメントありがとうございます。 とても楽しみにしています!
2018/03/11 07:13
アキラ アキラ かものはし(蒻)さん コメントありがとうございます。 蒻崎ファン(笑 いや、笑うところではなかったですね)としては、蒻崎さんの役と表現の仕方は気になるところです。今回は、背負っているものの量と重さから、重みのある人間像を演じていたな、と感じました。 イベントの突っ込みは、MUのアフタートークで少し顔出ししたお姿を拝見してましたので、意外性は感じず、ただただ面白かったです(笑)。
2016/06/18 07:22
アキラ アキラ コメントありがとうございます。 今からでも、登場人物と役者名の一覧をHPに載せては?
2015/10/10 06:00
アキラ アキラ 小林21種類さん コメントありがとうございます。 すみません、気が付きませんで。 もちろん観ました! 感想うっかり書くのを忘れてました。 あとで書きます。
2015/09/20 20:22
しのぶ しのぶ 私もあそこがラストだと思いました(笑)。
2015/03/15 06:52
アキラ アキラ コメントありがとうございます。 受け取る側としては、演劇内の出来事だけではなく、演劇の外のことも、つい考えてしまいますので、今回はメッセージとして受け取りました。 もう1人の作家、ボスさんにも期待します(笑)。
2014/11/17 11:12
アキラ アキラ コメントありがとうございます。 少なくとも、「バンタムクラスステージ」という劇団名は頭に刻まれました。 あ、つっちーさんは6番シードの方でしたね(笑)。
2014/09/30 22:05
- こちらこそよろしくお願いいたします。 わざわざ台本購入されたのですね。 気になりますよね、ストーリーの中央にあるエピソードなので。 この台詞は、その台詞を言っているときに「あ、そういうことか」と気づかせるというよりは、武史が「消えない」と言うときに、あとから思い出させるために、あえてそうしたのだと思います。 さらに、あえて観客が微妙にスルーしてしまうような、台詞の合間に埋もれてしまう感覚にして。 なので、観客としては、大事なことなのですが、作品の中では「どーでもいいこと」なのではないかと思いました。 どんでん返しや、オチではないという意味ですね。 この作品の全体を包む空気がよく現れていたエピソードの終わらせ方だと思いました。
2014/09/30 22:04
- はじめまして。 私の「観てきた!」を読んでくださり、ありがとうございます。 「作り話」というのは、もちろんいきなりそうなったわけではなく、武史の母・増美はナンパの相手・田中に、ついて行ったのですが、直子や武史の阻止があり、それ以上は、断念します。 そのときに田中が「自分のことを忘れないでくれ」と増美に言います。 すると増美は「忘れない、9月○日(上演日ごとに変わるのでしよう)に田中と会ったことを」「忘れないように誰かに話す」「私は友だちが直子しかいない」「だけと直子はもう知っているから話してもしょうがないし、もちろん旦那には話せない・・・」「話すときは話を膨らませて(話を面白くして、だったか?)話す」っていうようなことを言うのです(台詞はうろ覚えです)。 だから、たぶん増美は、自分の息子が生まれたときに、初めて話す相手ができたわれで、田中にナンパされた話を盛って、「2014年9月○日にナンパした男が、あなたの父親だった」と言ったのでしよう。 だから武史は消えないわけですし、増美の旦那が武史の父親なんでしょう。どうやら、その旦那もダメ男みたいですし、武史のダメぶりと重なるわけなんです。 武史はそれを信じてタイムマシーンに乗ってやってきてしまうのです。 なので私は「安直」だとは思いませんでした。 もの凄くくだらないエピソードですけど(笑)。 この脱力なエピソードが全体のトーンのゆるさと相まっていますし。 すみません、つい、気になったので、書いてしまいました(笑)。 失礼しました。
2014/09/23 07:40
アキラ アキラ コメントありがとうございます。 誤読ではないか、というのは多少なりさも自己防衛的なものあったりしまして(笑)、ただ、書き出したら止まらなくなってしまい、楽しくなりすぎました。でも、ズレすぎましたけど。 「全然誤読じゃないです」と言われてひと安心してます。 ありがとうございます。 ひょっとこ時代から、ヒロタさんとその劇団の作品は、あとでいろいろ考えるのがとても楽しいんでいよね。その場で終わらない感じが。そこが好きです。 この作品は、資本主義の行き詰まりと、個人、家族、企業、そして政府という視点が、実に丁寧に盛り込んであるなと、書きながら、確信しました。 「甘粕」のネーミングにきな臭さを感じたので、そこについても書きたかったのですが、それは止めました。満州経営との関連性(まさに「悪と自由」を感じさせますから)とか、面白そうなのですが(笑)。
2014/09/22 07:23
アキラ アキラ 黒猫マークの宅配便さん コメントありがとうございます。 私の見方は、偏ってます(笑)。 まあ、「こういう見方をした人もいるんだなー」程度にしておいてください。 いろいろな感情が肉体に宿った作品なので、「感情」だけを受け止めればいいのだと思っています。 「私がこう見た」というのは、自分の中で整理をするためだけで、ホントは意味がないことなのかもしれません。 「面白かった」「驚いた」だけで十分なのだと思います。 10月18・19日には三件茶屋の大道芸イベントに、ゴールデンズが登場します。これもお時間があれば、是非。また違った面白さを見せてくれると思います。
2014/09/21 07:12
アキラ アキラ 石田1967さん かけ声だけですが、応援します! また、是非東京のLINX'Sで会いましょう!
2014/09/21 07:07
雨模様 雨模様 四季の台詞回しの酷さは同感です。 昔よりもより酷くなった気がします。 台詞をきちんと聞かせるために、母音を一語一語発音させているそうです。 四季の演出の方たちは、ほかの演劇を観たこないのでしようかね。 そんなヘンテコな発声方法をさせなくても、きちんと訓練を積んだ役者さんたちの台詞は、どんなに大きな劇場でも聞き取れるのに。
2014/09/07 07:20
アキラ アキラ きのりさん、コメントありがとうございます。 それは残念でしたね。 チラシも良かったんですけどね。 今までのこのシリーズは、面白かったのですが、今回は私も同意見でした。 世の中にはお子さんと楽しめる演劇もたくさんあると思います。 このあと、お子さんと一緒に楽しめる演劇に出会えるといいですね!
2014/08/29 17:37
アキラ アキラ 村松中華丼さん、とても楽しかったです。並み居る濃い〜先輩たちの中で、いいポジションだったと思います。先輩たちもうまく引き立ててくれたのでしょう。 バブルムラマツさん、なるほど、宇宙犬でしたか。よく考えればそうでしたね。小山さん、ビキニ俳優として(笑)、また鋼鉄で拝見したいです。 次回も楽しみにしています。ボスさんがどんな逆襲に出るのか楽しみです。
2013/11/17 21:16
アキラ アキラ コメントありがとうございます。 非常に面白かったですね。 こんなにグッとくるとは思ってもみませんでした(失礼・笑)。 次回は来年5月ですか、ずいぶん先ですね。 でも、楽しみにしています。 今回を超える作品に出会えるといいな、と。
2013/07/25 05:28
ぱち太 ぱち太 くすくす笑しながら読ませていただきました。 ナカゴーの「観てきた」にふさわしい内容ですね!
2013/07/09 07:56
アキラ アキラ 「観てきた」書き込むのが大変遅くなり、失礼いたしました。 また、重箱の隅をつつくような感想を丁寧に読んでいただき、コメントまでありがとうございます。 次回は大阪で、ということのようですね。 しかも、お寺の本堂で、コメディ! これは観てみたい(笑)。 でも遠い。 大阪でのご検討をお祈りいたします。
2013/07/09 07:46

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