tottoryのもらったコメント

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じべ。 じべ。 配信での鑑賞とかつての公演の印象からの思い込みと思われますが、公演会場は三鷹のSCOOLではなく新御茶ノ水のSTUDIO MATATUです。ご参考までに。
2022/05/15 19:50
ながいちゃ~ん ながいちゃ~ん ご来場頂きありがとうございました
2022/04/15 16:49
KIE KIE ご来場、誠にありがとうございました。 五色劇場/岩﨑きえ
2022/03/05 22:24
プヒのかあさん プヒのかあさん tottory さま 観ている人たちは、寛容というより、もう限界まで我慢しているのでは? 私も、何度も遭遇し、ほとほと困っています。 これは、異常です。シリアスな作品でも、大声でゲラゲラ。 なんとかしないと、(笑い男) は、これでいいんだと永遠に続けるでしょう。 大声で騒いでいる子供と同じ。もうここまでくると騒音。携帯の音なんて、はるかにどうでもいいくらい小さい。マナーなんていうレベルを超えてる。 私も真剣に対策を考えています。芝居仲間みんなで、立ち上がる方法があれば...
2021/08/16 07:43
teeakira teeakira tottri さま ご観劇ありがとうございました。 また、感想もうれしいです。 ご相談ですが、 感想の一部を劇団のニュースレターに掲載することは可能でしょうか? もし、可能でしたら、紹介させていただきたいと思います。 よろしくお願いいたします。
2021/07/03 16:13
佐野 みかげ 佐野 みかげ 成子です。 気付かなかった視点での感想有難うございます✨
2021/06/27 10:42
嶋田亮 嶋田亮 ご来場ありがとうございました!
2021/04/22 10:50
midoshino midoshino ご来場・ご感想をありがとうございました。舞台班も大変苦労したのですが、チェロ奏者の見えづらさは反省点の一つであります。また遊戯空間公演に度々お運び頂き、他作品との比較でご感想を持って頂けることも大変参考になりました。本公演は、今後オンラインでの配信も予定しております。HPやTwitterでお知らせいたしますので、機会がありましたら是非ご再見ください!これからもよろしくお願いいたします。
2020/12/07 12:20
旗森 旗森 大変面白く読ませていただきました。私も、観劇後これをミステリ劇として見られないかと考え始めましたが、台本を購入してまで追求することはせず、いつもの横山らしくないな、と投げてしまいました。大兄の読みは、さすがの名探偵読みで敬服いたしました。この作者何本か見ましたが、いつも、よくわからぬ人物をさりげなく重要人物として混ぜて劇的効果を上げてくる。そこをもう少しよく見なければいけませんでしたね。この作者は、これからの劇壇を支えるひとりとなることを期待しています。勉強させていただきました。
2020/11/05 11:42
旗森 旗森 かつて、文化座の森幹太のゴッホは、滝沢のゴッホに比べて名人臭がなく、ひたむきに生きる感じがよかった。戯曲がそれを求めていたと、改めて思いました。
2020/03/02 16:19
旗森 旗森 やはりご覧になっておけば?「水の駅」は同感でしたが、今回は少し世界が違います。
2020/01/29 11:39
旗森 旗森 ぜひみてください!
2019/11/27 12:06
sk_miyuki sk_miyuki tottoryさま ご観劇と「観てきた!」コメントありがとうございます。 以前から気にかけてくださっていたなんて嬉しいです。 今後とも覚えおきいただけましたら幸いです。
2019/11/01 22:52
sk_miyuki sk_miyuki Tottoryさま、コメントありがとうございます!お楽しみいただけましたら幸いです。
2019/10/30 23:42
劇団銅鑼 劇団銅鑼 tottory様、ご来場・コメントありがとうございました。 ご指摘の点、大きく頷きながら読ませていただきました。現在の日本の状況も、作品の出来具合も・・・。 今回の公演は、私たちにとっても大きな挑戦でした。まだまだ、良くなる・良くしなければと思っています。そして、ぜひ、全国の皆さんに届けたいと思います。 これから台本改定に向けて話し合いが始まって行きますが、貴重なご意見を参考にさせていただきます。本当にありがとうございました。
2019/09/05 00:59
浜田和美 浜田和美 観たいコメントいただきありがとうございました。 どうぞお気をつけてお越しくださいませ。
2019/05/31 16:01
岩野 未知 岩野 未知 tottory様 コメントありがとうございます。制作の岩野です。コメントを拝読し、「あ!」と気づかされ、公演概要を修正いたしました。今回の公演は前回まで「ワークショップ公演」と銘打っていたものを、鐘下と6年目に入り、ガジラの実験公演と位置付けてもいいのではという考えからGAZIRA S.A.Tという企画に形態をかえたものです。ガジラ本公演とご期待させておりましたら申し訳ありません。しかし、ご期待にそえる作品作りに精進する所存でございます。変わらぬご期待とともにご来場頂けますことを、ずうずうしいとは思いつつ、願っております。 長文失礼いたしました。気温の変化がまだまだ続きます。何卒ご自愛くださいませ。 岩野未知 拝
2019/04/25 10:18
けんくら けんくら もしかしたら、O Y 先生ではないですか?
2019/04/19 17:26
ナマケモノと芝犬のハーフ ナマケモノと芝犬のハーフ 本日はご来場頂きありがとうございました! 「劇場」「TOC TOC」と観劇頂いている、とのこと、嬉しく思います。また雰囲気の異なるストーリーとなっていたかと思いますが、感じて頂いたものがあること、出演者、スタッフ一同、本当に嬉しく思います。今年は後2本程公演予定でございます。ご縁がありましたら、是非またお越しいただけたら幸いです。 本日はまことにありがとうございました!!
2019/04/13 09:54
teeakira teeakira ありがたい感想を読ませていただきました。 もしご迷惑でなければ、劇団Facebookやニュースレターなどで紹介させていただきたいのですが、 いかがでしょうか? ご迷惑でしたら、お知らせください。 よろしくお願いいたします。
2019/04/05 18:50

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