| 期間 |
2021/11/26 (金) ~ 2021/12/19 (日)
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| 出演 |
石丸幹二、安蘭けい、相葉裕樹(Wキャスト)、村井良大(Wキャスト)、木場勝己、香寿たつき、小南満佑子、間宮啓行、櫻井章喜、藤浦功一、佐々木誠、俵和也、伊藤広祥、半澤昇、当銀大輔、荒木啓佑、矢内康洋、橋田康、小島亜莉沙、上條駿 |
| 作曲 |
ジョン・カンダ― |
| 脚本 |
テレンス・マクナリー |
| 演出 |
日澤雄介(劇団チョコレートケーキ) |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 15,000円
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| 公式/劇場サイト |
https://horipro-stage.jp/stage/spiderwoman2021/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
舞台はラテンアメリカの刑務所の獄房の一室。
映画を愛する同性愛者のモリーナ(石丸幹二)は、社会主義運動の政治犯バレンティン(相葉裕樹/村井良大)と同室になる。人生も価値観も全く違う二人。お互いを理解できず激しく対立するが、時を重ねるうちに次第に心を通わせていく。
モリーナは、心の支えである映画スター大女優オーロラが演じる蜘蛛女(オーロラ/蜘蛛女:安蘭けい)について語り、運命を支配するように、“彼女”は現れるようになる。
極限状態で距離を縮めていく二人。 モリーナは所長から、バレンティンに関する秘密を聞き出すよう取引を持ちかけられている。しかし、バレンティンへの想いから、モリーナは動かない。
ついに所長は、モリーナがバレンティンの仲間と接触することを期待し、モリーナを仮釈放にすることを決める———。
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| その他注意事項 |
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| スタッフ |
脚本:テレンス・マクナリー(マヌエル・プイグの小説に基づく) 音楽:ジョン・カンダ― 歌詞:フレッド・エブ
演出:日澤雄介(劇団チョコレートケーキ) 翻訳:徐賀世子 訳詞:高橋亜子 音楽監督:前嶋康明 振付:黒田育世 美術:二村周作 照明:佐々木真喜子 音響:山本浩一 衣裳:西原梨恵 ヘアメイク:宮内宏明 歌唱指導:亜久里夏代 映像:ムーチョ村松 ステージング:当銀大輔 演出助手:伴・眞里子 舞台監督:齋藤英明 |
映画を愛する同性愛者のモリーナ(石丸幹二)は、社会主義運動の政治犯バレンティン(相葉裕樹/村井良大)と同室になる。人生も価値観も全く違う二人。お互いを理解できず激しく対立するが、時を重ねるうちに次第に心を通わせていく。
モリーナは、心の支...
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