名取事務所25周年記念公演 第3作目
現代韓国演劇上演
実演鑑賞
小劇場B1(東京都)
2021/11/05 (金) ~ 2021/11/14 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.nato.jp/
| 期間 | 2021/11/05 (金) ~ 2021/11/14 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 小劇場B1 |
| 出演 | 森尾舞、斉藤淳、藤田宗久、高間智子、菊池夏野、八柳豪、小泉将臣、友野翔太 |
| 脚本 | イ・ボラム |
| 演出 | 扇田拓也 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 5,000円 【発売日】2021/09/13 前売4,500円、シニア(70歳以上)・ハンディキャップ3,500円、学生1,500円、高校生以下500円、当日5,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月5日(金)19:00 11月6日(土)14:00アフタートーク 11月7日(日)14:00アフタートーク/19:00 11月8日(月)15:00プレトーク 11月9日(火)14:00 11月10日(水)15:00プレトーク 11月11日(木)14:00 11月12日(金)15:00/19:30 11月13日(土)14:00手話通訳付 11月14日(日)13:00 |
| 説明 | 2020年の10月に公演し好評だった「少年Bが住む家」の劇作家イ・ボラムの第2作目。1作目は加害者家族の話で視点の卓越性に惹かれ2作目を上演する事に致しました。 翻訳初演で、レイプ事件を扱った作品です。この作品には基本的なテーマの性暴力問題をはじめ、家族の犯罪をどのように受け入れればいいか、また真実にどの様に向き合えばいいかという問題意識が含まれています。 性暴力事件で私たちが共感すべき感情は涙ではなく憤怒であると、タイトルにテーマが込められています。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 翻訳・ドラマトゥルク:シム・ヂヨン 美術:杉山至 照明:桜井真澄 音響:井出比呂之 衣裳:樋口藍 映像:浜嶋将裕 演出助手:鍋嶋大輔 舞台監督:小島とら 舞台手話通訳:南瑠霞・村上千鶴子(手話あいらんど)プロデューサー:名取敏行 |
翻訳初演で、レイプ事件を扱った作品です。この作品には基本的なテーマの性暴力問題をはじめ、家族の犯罪をどのように受け入れればいいか、...
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