楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき~

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実演鑑賞 ライブ配信

アン・ラト(unrato)

赤坂RED/THEATER(東京都)

2021/10/16 (土) ~ 2021/10/24 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://ae-on.co.jp/unrato/gakuya/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
『楽屋』は1977年に発表。
数多くのカンパニーが性別を問わず上演してきた清水邦夫氏の代表作です。

物語の舞台は、チェーホフの『かもめ』を上演中の劇場の楽屋。
女優Aと女優Bが、舞台化粧をしながら、丁々発止、演劇への勝手な思い出をしゃべっている。
そこに現れる若い女優D。今、舞台で...

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公演詳細

期間 2021/10/16 (土) ~ 2021/10/24 (日)
劇場 赤坂RED/THEATER
出演 保坂知寿、大空ゆうひ、笠松はる、磯田美絵
脚本 清水邦夫
演出 大河内直子
料金(1枚あたり) 4,400円 ~ 7,700円
【発売日】2021/09/04
一般 7,700円(税込)
学生 4,400円(税込)
※全席指定・税込。
※学生チケットは当日指定席引換。要学生証。unrato予約のみ取り扱い。

【一般発売開始】
2021年9月4日(土)10:00~

■チケットぴあ
https://w.pia.jp/t/unrato7gakuya/
Pコード:507-852   TEL:0570-02-9999
セブン-イレブン店舗

■イープラス
https://eplus.jp/gakuya/
ファミリーマート店内famiポート

■CoRich!チケット(unrato予約)
https://ticket.corich.jp/apply/113726/

※出演者のファンクラブ先行も行います。詳細はご入会されている各ファンクラブにお問い合わせください。

※配信チケットはチケットぴあにて取り扱い。
※配信チケットの発売開始は9月25日(土)10:00開始。
公式/劇場サイト

http://ae-on.co.jp/unrato/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 10月16日(土)18時 
10月17日(日)14時 
10月18日(月)18時30分 
10月19日(火)14時 
10月20日(水)14時 
10月21日(木)14時/18時30分 
10月22日(金)14時 
10月23日(土)13時/18時(配信あり)
10月24日(日)12時/16時
※受付は開演の45分前、開場は開演の30分前。
※未就学児の入場はご遠慮ください。

販売期間:2021年 9月4日(土)10:00~10月26日(火)18:00
チケットぴあ:会員登録必須
※配信チケットのご購入は、
下記のURLをクリックしてください。
https://w.pia.jp/t/unrato7gakuya/


■ライブ配信も実施します。
10月23日(土)18:00公演をライブ配信します。
※10月26日(火)23:59までご視聴可能です!
オンライン配信チケット = 3,600円
配信チケットの発売開始は9月25日(土)10:00開始。
説明 『楽屋』は1977年に発表。
数多くのカンパニーが性別を問わず上演してきた清水邦夫氏の代表作です。

物語の舞台は、チェーホフの『かもめ』を上演中の劇場の楽屋。
女優Aと女優Bが、舞台化粧をしながら、丁々発止、演劇への勝手な思い出をしゃべっている。
そこに現れる若い女優D。今、舞台でヒロインのニーナを演じている女優Cのプロンプターらしいのだが…。

舞台上で語られるのは舞台への想い、チェーホフや三好十郎など名作のせりふたち、そして彼女たちが生きた時代…。
昨秋、上演許可をいただき戯曲に向き合い数か月後の今年4月、清水邦夫氏の訃報が届きました。
演出の大河内直子は蜷川幸雄氏の演出助手として、清水作品に数多く携わってきました。
その思いを胸に、清水氏の残した美しく強い演劇の言葉に真正面から取り組みます。
その他注意事項 『楽屋』感染症対策について
https://ae-on.co.jp/unrato/gakuya/covid19.html
※ご来場前に御読みください。
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※全席指定・税込。
※学生チケットは当日指定席引換。要学生証。unrato予約のみ取り扱い。
※配信チケットはチケットぴあにて取り扱い。
(詳細はホームページをご確認ください。https://ae-on.co.jp/unrato/gakuya/index.html)
スタッフ 作:清水邦夫
演出:大河内直子
音楽:三枝伸太郎

美術:石原敬
照明:大島祐夫
音響:早川毅
衣裳:小林巨和
擬闘:栗原直樹
ヘアメイク:国府田圭
演出助手:石塚貴恵
舞台監督:齋藤英明/伊藤春樹
宣伝美術:吉田電話
WEB:小林タクシー
制作:鉾木章浩
当日運営:桜かおり/J-Stage Navi
プロデューサー:田窪桜子
協力:ACT JP/エイベックス・マネジメント/文学座/ロックリバー(50音順)

企画・製作:unrato/アイオーン
主催:アイオーン

演出家略歴:大河内直子(おおこうち・なおこ)
1992年、英国王立演劇学校(R.A.D.A.)に日本人で初めて入学。演出とプロダクションマネージメントを学ぶ。英国で蜷川幸雄に出会い、卒業後は演出助手、翻訳などに携わる。 蜷川幸雄演出作品では『夏の夜の夢』『身毒丸』『美しきものの伝説』『コースト・オブ・ユートピア』『ムサシ(ロンドン・NYバージョン)』『マクベス』『尺には尺を』『海辺のカフカ』などに演出助手として参加。海外公演も多数担当する。 2017年、プロデューサーの田窪桜子と演劇ユニット「unrato」を結成。 演出作品に『犀』(2004年)、『さすらい』(2006年)など。unratoでは、ミュージカル『I DO! IDO!』(2014年、霧矢大夢が読売演劇大賞優秀女優賞)、『THE LAST FLAPPER』(2016年・2017年)、『BLOODY POETRY』(2018年、日本初演)、『受取人不明 ADDRESS UNKNOWN』(2018年・2019年、日本初演)、ダーチャ・マライーニ作『メアリー・ステュアート』(2020年)、木下順二作『冬の時代』(2020年)などを演出している。
https://ae-on.co.jp/unrato/gakuya/greeting.html

[情報提供] 2021/07/25 20:11 by HOKOHOKO

[最終更新] 2021/10/11 11:43 by HOKOHOKO

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