公演情報
「楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき~」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪♪
「楽屋」は演ずるのが極めて難しい作品の代表格といって良い作品だろう。今まで十数団体の公演を拝見してきたが気に入ったのは1度だけだ。脚本は同じでも、演出・演技・舞台美術・照明・音響、間の取り方等で全く異なる作品になる。この公演では実力派の役者が出演している。どんな作品になるか楽しみだ。
期待度♪♪♪♪♪
遥か昔に、そして少し昔に、何度か遭遇した作品。演出・出演者次第で、どうにでも料理できる、逆を言えば下手をすれば、ただただ女たちの愚痴とわが身の不幸を聞き続ける苦痛な作品。うまくハマると出演者の魅力や感じさせるものの多い(特に同姓には)作品である。この実力派のキャストで“ハズレ”はあり得ない!観る側の私も以前とは違う感覚を持つのではないかと期待している。
期待度♪♪♪♪♪
有名な戯曲の楽屋ですが、演じる役者さんや演出によって印象が違います。この舞台では、どんな楽屋が観られるのか興味を惹かれます。四人の役者さん達も素敵。観てみたいです!
期待度♪♪♪♪♪
単に清水邦夫の代表作というだけでなく、日本演劇界のスタンダードナンバーというべき「楽屋」。
それを真面目に演劇に取り組むアンラトが上演。
見たいです。
期待度♪♪♪♪♪
「楽屋」は何度か観ているが、演出や役者によって全然違う印象の作品になる。演劇ユニット_アン・ラト(unrato)が、この作品をどう描くのか、ぜひ観てみたい。