| 期間 |
2021/04/14 (水) ~ 2021/05/25 (火)
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| 出演 |
門脇麦、金子大地、柾木玲弥、木山廉彬、長南洸生、八条院蔵人、松尾諭、緒川たまき、他 |
| 脚本 |
野田秀樹 |
| 演出 |
熊林弘高 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 8,000円
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| 公式/劇場サイト |
https://www.geigeki.jp/performance/theater266/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
『かもめ』『お気に召すまま』で好評を博した実力派演出家・熊林弘高が野田戯曲を新たな解釈で上演します! 東京芸術劇場では若い演出家に新たな活躍の場を提供しています。プレイハウスが連日満員になるほど好評であった『かもめ』(2016)、『お気に召すまま』(2019)を演出した熊林弘高氏と今回も共同で作品を作り上げます。海外演出家のような空間使いと観客が「ハッ」と驚くような演出の実力派が次いで挑むのは野田芸術監督の戯曲『パンドラの鐘』です。 出演には『狂人なおもて往生をとぐ』(2015)に出演し熊林も信頼をおく門脇麦・緒川たまき、TV・演劇と引っ張りだこの金子大地ら。 『パンドラの鐘』は1999年に、野田芸術監督が手掛けたバージョンと、シアターコクーンで蜷川幸雄演出バージョンがほぼ同時上演され、二人の演出対決が演劇界を席捲した名作。遺跡の発掘・古代の天皇の殉死・長崎への原爆となどのモチーフがおりなす時空を超えたロマンを、熊林演出では一人の俳優が現代と古代をまたいだ複数役を演じることで9人の出演者により上演します。
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| その他注意事項 |
※未就学児入場不可
「パンドラの鐘」明日4月25日(日)以降の東京芸術劇場シアターイーストでの公演は、緊急事態宣言及び東京都の緊急事態措置によりやむなく公演を中止 https://twitter.com/geigeki_info/status/1385802836118704131 |
| スタッフ |
美術:杉浦充 照明:笠原俊幸 音響:長野朋美 衣裳:原まさみ ヘアメイク:鎌田直樹 ドラマターグ:田丸一宏 舞台監督:澁谷壽久 宣伝美術:鈴木成一 宣伝撮影:野口博 宣伝衣装:十川ヒロコ 宣伝ヘアメイク:鎌田直樹 主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場 |
東京芸術劇場では若い演出家に新たな活躍の場を提供しています。プレイハウスが連日満員になるほど好評であった『かもめ』(2016)、『お気に召すまま』(2019)を演出した熊林弘高氏と今回も共同...
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