| 期間 |
2020/09/14 (月) ~ 2020/10/11 (日)
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| 出演 |
安部聡子、石田大、小河原康二、窪田史恵、小林洋平、田中祐気 |
| 脚本 |
松原俊太郎 |
| 演出 |
三浦基 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,000円
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| 公式/劇場サイト |
https://www.toyohashi-at.jp/event/performance.php?id=866
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
あらすじ 沈黙と禁忌を破って子は親を訴えた。親は国を訴えるほかなかった。法廷で「ファミリー」に対面する観客たちは、被告人か弁護人か、あるいは? 果たして判決はくだされるのか…。
地点×松原俊太郎のタッグによる最新作は、言葉の陳述の場“法廷”が舞台。
ともに京都を拠点とする劇団・地点と第63回岸田國士戯曲賞受賞作家・松原俊太郎による最新作。ロシアをはじめとする世界各国の劇場に招聘されるなど京都から日本の現代演劇をリードする地点に、2018年初演『山山』に次いで松原俊太郎が書き下ろすのは、あらゆる主張・感情・言説・トリックを伴う言葉を述べる場としての「法廷」に注目した法廷劇。『忘れる日本人』ではつぶやきを、『正面に気をつけろ』では叫びを、『山山』では呼びかけを模索した作家と劇団が、次は現代日本の「陳述」を通じて新たな「地点語」を模索します。 |
| その他注意事項 |
*本公演は、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大の影響を鑑み、上演形態については現在検討中です。 チケット発売日・販売方法についても検討中のため、決定次第ホームページ等にてご案内いたします。(2020年5月19日発表) https://www.toyohashi-at.jp/event/performance.php?id=866 |
| スタッフ |
作:松原俊太郎 演出:三浦基 美術デザイン:杉山至 衣裳デザイン:コレット・ウシャール 舞台監督:大鹿展明 |
沈黙と禁忌を破って子は親を訴えた。親は国を訴えるほかなかった。法廷で「ファミリー」に対面する観客たちは、被告人か弁護人か、あるいは? 果たして判決はくだされるのか…。
地点×松原俊太郎のタッグによる最新作は、言葉の陳述の場“法廷”が舞台。
ともに京都を拠点とする劇団・地...
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