演劇ユニットG.com vol.17
演劇ユニットG.com vol.17
実演鑑賞
アトリエ第Q藝術(東京都)
2020/03/11 (水) ~ 2020/03/15 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://gggcom.jp
| 期間 | 2020/03/11 (水) ~ 2020/03/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | アトリエ第Q藝術 |
| 出演 | 佐藤晃子(演劇ユニットG.com)、根本こずえ(演劇ユニットG.com)、古口圭介(演劇組織夜の樹)、園田シンジ |
| 脚本 | 三浦剛、 inspired by=スタニスワフ・レム |
| 演出 | 三浦剛 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,000円 【発売日】2020/02/05 前売:3500円 学生:3000円 当日:4000円 (日時指定・全席自由) ・当日券販売開始は開演15分前です。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月11日(水) 14:00/19:30 3月12日(木) 14:00/19:30 3月13日(金) 14:00/19:30 3月14日(土) 13:00/18:30 3月15日(日) 13:00 *日時指定・全席自由 *受付開始は開演の45分前、 開場は開演の30分前です。 |
| 説明 | ●細菌に言語を教え込む細菌学者が綴る「細菌の予知能力」に関する研究書『エルンティク』 ●X線カメラでセックスする「骨」を活写する『ネクロビア』 ●人工知能による文学作品「ビット文学」の研究書『ビット文学の歴史』 ●人智を越えた人工知能ゴーレム14による人類への講義を収めた『GOLEMⅩⅣ』 ・・・などなど、存在しない「架空の書物」に対する『序文集』として、ポーランドの巨匠、スタニスワフ・レムが1973年に書き上げたメタ文学作品『Wielkość urojona(虚数)』。 巨匠の奇想天外なアイデアを拠り所に「架空の書物」を執筆した「架空の著者」達がいたとすれば繰り広げるであろう「生命について」の四方山話。 演劇ユニットG.comが精一杯尖って架空の舞台化! 全てが架空! それでも、そこに真実は存在するのか? |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督 西田雄紀 舞台美術 諫元大輔 照明 橋本剛 (株式会社コローレ) 音響 岡村崇梓(TempoControl) 宣伝美術 上野隆文・栃木香織 ラストレーション 池田盛人 プロジェクション 杉山果穂 制作 奥田英子・三浦実夫 協力 演劇組織 夜の樹、文香-fumikou-、CoRich舞台芸術! 企画制作 演劇ユニットG.com |
●X線カメラでセックスする「骨」を活写する『ネクロビア』
●人工知能による文学作品「ビット文学」の研究書『ビット文学の歴史』
●人智を越えた人工知能ゴーレム14による人類への講義を収めた『GOLEMⅩ...
もっと読む