ワンツーワークス#30
ワンツーワークス#30
実演鑑賞
赤坂RED/THEATER(東京都)
2020/02/27 (木) ~ 2020/03/08 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間5分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://onetwo-works.jp/
| 期間 | 2020/02/27 (木) ~ 2020/03/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 赤坂RED/THEATER |
| 出演 | 関谷美香子、北野由大、北澤小枝子、間瀬英正、水野駿太朗、川畑光瑠、ナナ、永田涼、長谷川慎也、大原真由子、植田敬仁、東史子、長尾純子 |
| 脚本 | ブランデン・ジェイコブズ-ジェンキンス |
| 演出 | 古城十忍 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 5,000円 【発売日】2019/12/21 前売 4,800円/当日 5,000円 学生 3,000円/高校生以下 2,000円 初日割(2月27日の回のみ) 4,000円 ハッピーステージ(3月4日7:00の回のみ) 4,000円 (全席指定、消費税込み) *「初日割」「ハッピーステージ」チケットは前売りのみの扱い。 *「学生」「高校生以下」はシーボーズでの取り扱いのみ。 当日、会場で学生証の提示が必要です。 *受付開始および当日券販売開始は開演の1時間前、開場は30分前です。 *10歳未満の児童はご入場いただけません。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月27日(木) 19:00◇ 2月28日(金) 19:00★ 2月29日(土) 14:00/19:00★ 3月1日(日) 14:00★ 3月2日(月) 19:00★ 3月3日(火) 19:00★ 3月4日(水) 14:00/19:00♪ 3月5日(木) 19:00★ 3月6日(金) 19:00★ 3月7日(土) 14:00 ◇・・・初日割 4,000円 ♪・・・ハッピーステージ 4,000円 ※上記はチケット料金詳細をご参照ください ★・・・アフターイベント有 ※詳細は公式HPをご覧ください |
| 説明 | 劣悪な職場。無能な同僚たち。いつになったら夢を掴めるのか。 思えばあの日、グロリアはいつにもまして様子が変だった。 でも誰も想像していなかった、あんな惨事が待っていたなんて。 まさか自分たちがニュースの当事者になるなんて。 あの日、職場の誰もが深い傷を負い、日常はもろくも崩れ去った。 だが私はそんなに弱くない。この壮絶な経験を利用しなければ。 利用して今こそ夢を掴み取り、この業界でのし上がらなければ。 2016年ピューリッツァー賞[戯曲部門]最終ノミネート作品、翻訳初演 |
| その他注意事項 | 以下の日程で、公演終了後にアフターイベントを開催します。 ■2月28日(金)19:00→公開ダメ出し「ガチで見せます!!」 出演者の誰か×古城十忍 ■2月29日(土)19:00→スペシャル対談「イギリスのアメリカ演劇受容」 みなもとごろう(劇評家)×古城十忍 ■3月1日(日)14:00→バックステージ・ツアー「細部をじっくりと」 案内人:奥村洋治+小山広寿 ■3月2日(月)19:00→スペシャル対談「翻訳から見える『グロリア』」 小田島恒志(翻訳家)×古城十忍 ■3月3日(火)19:00→出演者トーク①「私たちの『グロリア』_1幕」 北野由大×北澤小枝子×川畑光瑠×永田 涼×間瀬英正×長尾純子×関谷美香子 ■3月5日(木)19:00→出演者トーク②「私たちの『グロリア』_2幕1場」 水野駿太朗×ナナ×北野由大×北澤小枝子×関谷美香子 ■3月6日(金)19:00→出演者トーク③ 「私たちの『グロリア』_2幕2場」 長谷川慎也×植田敬仁×間瀬英正× 大原万由子×東 史子×関谷美香子 |
| スタッフ | [翻訳]小田島恒志・小田島則子 [美術] 礒田ヒロシ [照明] 磯野眞也 [音響] 黒澤靖博 [衣裳] 友好まり子 [舞台監督] 尾崎 裕 [制作] 藤川けい子 [演出助手]日置なお/田邉かおり [舞監助手]窪田 亮/小山広寿 [衣裳助手]増田 和 [小道具]原田佳世子 [票券] 川井麻貴 シーボーズ [イラスト] 古川タク [デザイン] 西 英一 [スチール] 富岡甲之 [舞台写真] 黒木朋子 [ホームページ制作] 吉田淳一 [協力] アイズ/アトリエトモヨシ/天の原演劇工房/K Sound 劇団スーパー・エキセントリック・シアター/Gプロダクション 後藤輝之 自転車キンクリーツカンパニー/タクンボックス ディアクロス・エンタテインメント/俳協/HANATOMO演仕屋 ミッシングピース/□字ック (以上50音順) 一二の会 [助成] 文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術創造活動活性化事業) 独立行政法人 日本芸術文化振興会 [製作](株)オフィス ワン・ツー |
思えばあの日、グロリアはいつにもまして様子が変だった。
でも誰も想像していなかった、あんな惨事が待っていたなんて。
まさか自分たちがニュースの当事者になるなんて。
あの日、職場の誰もが深い傷を負い、日常はもろくも崩れ去った。
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