Access
団体 ワンツーワークス

ワンツーワークス

(東京都)

ワンツーワークス

アクセス数(29)<直近30日間>

お気に入り(22)

団体 ワンツーワークス

ワンツーワークス

(東京都)

古城十忍 こじょう・としのぶ/劇作家・演出家。「ワンツーワークス」主宰。宮崎県出身。
熊本日日新聞政治経済部記者を経て1986年、劇団一跡二跳を旗揚げ。
少年犯罪、不妊治療、在日差別、復讐の連鎖など、さまざまな社会問題を
ジャーナリスティックな視点から描いた作品を数多く発表。
2008...

もっと読む


お知らせ

すべて見る

動画4

すべて見る

2019年10月24日(木)~11月3日(日) 中野 ザ・ポケット

笑って笑って、楽しく死んで、旅立とう。
医療とは? 看取りとは? 自宅で死ぬ意味とは?
「理想の死に方」「笑いのある終末医療」を求めて奮闘、
その紆余曲折を描く、医師と患者とその家族の物語。

基本情報

所在地 〒166-0004
東京都杉並区阿佐ヶ谷南1-5-3-101
カテゴリ 演劇
公式サイトURL http://onetwo-works.jp/index.html
設立 2009年
受賞歴
メンバー 古城十忍、ほか
活動紹介 古城十忍 こじょう・としのぶ/劇作家・演出家。「ワンツーワークス」主宰。宮崎県出身。
熊本日日新聞政治経済部記者を経て1986年、劇団一跡二跳を旗揚げ。
少年犯罪、不妊治療、在日差別、復讐の連鎖など、さまざまな社会問題を
ジャーナリスティックな視点から描いた作品を数多く発表。
2008年7月、『流れる庭-あるいは方舟-』の上演をもって一跡二跳を解散。
2009年、フレキシブルな演劇創造集団として「ワンツーワークス」を始動。
これまでの主な代表作に、『眠れる森の死体』『少女と老女のポルカ』『平面になる』
『アジアン・エイリアン』『肉体改造クラブ・女子高校生版』『奇妙旅行』などがある。
2005年に文化庁新進芸術家派遣でロンドンおよびダンディ(スコットランド)に留学。
帰国後は実際のインタビューに基づいて「ドキュメンタリー・シアター」の上演にも精力的で、
2007年には「自殺」をテーマにした日本初のオリジナル・ドキュメンタリー・シアター
『誰も見たことのない場所』を発表している。
また、広島・鳥取・宮崎など、地方演劇人との交流にも力を注ぐ。
現在、(社)日本劇団協議会常務理事、新国立劇場演劇研修所講師。
問い合わせ先 onetwoworksinfotemp@yahoo.co.jp

[情報提供] 2010/03/17 18:24 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/04/30 17:51 by ワンツーワークス

お気に入りに登録するとCoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
好きな団体を応援しましょう!

所属メンバー7

夢々

夢々(0)

制作

「ワンツーワークス」所属メンバーです。

ワンツーワークス

ワンツーワークス(0)

役者・俳優 脚本 演出 演出助手 制作

さまざまな社会問題をテーマに作品を作っています。 よ...

浜村夕紀

浜村夕紀(0)

ワンツーワークス所属、浜村夕紀です! 二十歳になりま...

お気に入り登録者22

Yasu

Yasu(63)

ともまさ

ともまさ(0)

「ワンツーワークス」お気に入りの団体です。

とち

とち(1364)

「ワンツーワークス」お気に入りの団体です。

このページのQRコードです。

拡大