2018/2019シーズン オペラ
2018/2019シーズン オペラ
実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2018/10/03 (水) ~ 2018/10/14 (日) 公演終了
上演時間: 約3時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/opera/die-zauberflote/
| 期間 | 2018/10/03 (水) ~ 2018/10/14 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | サヴァ・ヴェミッチ、スティーヴ・ダヴィスリム、安井陽子、林正子、アンドレ・シュエン、九嶋香奈枝、升島唯博、成田眞、秋谷直之、増田のり子、小泉詠子、山下牧子、前川依子、野田千恵子、花房英里子 |
| 作曲 | ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト |
| 演出 | ウィリアム・ケントリッジ |
| 料金(1枚あたり) |
1,620円 ~ 27,000円 【発売日】2018/06/23 S席:27,000円 A席:21,600円 B席:15,120円 C席:8,640円 D席:5,400円 Z席※:1,620円 ※Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月3日(水) 18:30 10月6日(土) 14:00 10月7日(日) 14:00 10月10日(水) 14:00 10月13日(土) 14:00 10月14日(日) 14:00 |
| 説明 | ▶︎第1幕 王子タミーノが大蛇に襲われ、夜の女王に仕える3人の侍女に助けられる。 夜の女王の娘パミーナが悪者ザラストロに捕らえられていると聞いたタミーノは、彼女の救出を決意。身を守るためタミーノは魔法の笛を、お供の鳥刺しパパゲーノは銀の鈴を与えられ、ザラストロの神殿へ向かう。 ザラストロの神殿でパパゲーノはパミーナを見つけ、タミーノが助けにくることを伝える。喜ぶパミーナ。タミーノは神殿の門に到着するが、ザラストロは暴君ではなく賢人で、高慢な夜の女王からパミーナをかくまっているのだと弁者に教えられる。そしてザラストロが登場。タミーノとパパゲーノは神殿に招き入れられる。 ▶︎第2幕 タミーノとパパゲーノはザラストロの神殿で試練を受けることになる。一方、パミーナのもとには夜の女王が現れ、ザラストロを殺せと命じて短剣を渡す。悩むパミーナに、ザラストロは復讐より愛が大切だと説く。 タミーノとパパゲーノの最初の試練は「沈黙」の試練。タミーノの態度にパミーナは絶望して自殺をはかるが、3人の童子が止める。その後タミーノとパミーナは再会し、最後の「火」「水」の試練を2人で乗り越える。女房がほしいとぼやくパパゲーノは試練などお構いなしだが、努力は認められ、伴侶のパパゲーナと出会う。 夜の女王たちは滅び、ザラストロ、タミーノ、パミーナたちは神を讃える。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 台本:エマヌエル・シカネーダー 指揮:ローラント・ベーア 演出補:リュック・ド・ヴィット 美術:ウィリアム・ケントリッジ、ザビーネ・トイニッセン 衣 裳:グレタ・ゴアリス 照 明:ジェニファー・ティプトン プロジェクション:キャサリン・メイバーグ 映像オペレーター:キム・ガニング 照明監修:スコット・ボルマン 舞台監督:髙橋尚史 合唱指揮:三澤洋史 合唱:新国立劇場合唱団 管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団 芸術監督:大野和士 |
王子タミーノが大蛇に襲われ、夜の女王に仕える3人の侍女に助けられる。
夜の女王の娘パミーナが悪者ザラストロに捕らえられていると聞いたタミーノは、彼女の救出を決意。身を守るためタミーノは魔法の笛を、お供の鳥刺しパパゲーノは銀の鈴を与えられ、ザラストロの神殿へ向かう。
ザラストロ...
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