文学座公演
文学座公演
実演鑑賞
2018/10/23 (火) ~ 2018/10/28 (日) 公演終了
休演日:なし
上演時間: 約2時間45分(休憩含む)を予定
休憩時間:休憩10分
公式サイト:
http://www.bungakuza.com/onnanoisyou2018/index.html
| 期間 | 2018/10/23 (火) ~ 2018/10/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA |
| 出演 | 赤司まり子、山本郁子、松山愛佳、前東美菜子、中原三桜里、松本祐華、石川武、大滝寛、今村俊一、鈴木弘秋、上川路啓志、上野璃子、福田真央 |
| 脚本 | 森本薫 |
| 演出 | 鵜山仁 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 6,000円 【発売日】2018/09/25 【 入場料(全席指定・税込) 】 一般 6,000円 夜割 4,000円(10/23のみ) 夫婦割 10,000円※1 ユースチケット(25歳以下)3,800円※2 中・高校生 2,500円※3 ※1・2・3のチケットは文学座のみのお取扱いとなります。 ※2…25歳以下の方が対象となります。ご来場の際に年齢の証明できるものをご持参下さい。 ※3…中・高校生の方は生徒証などをご持参下さい。 * 未就学児の入場はご遠慮下さい。 * 車イスでご来場のお客様は必ず観劇前日までに 購入席番を文学座までお知らせ下さい。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月23日(火)18:30 夜割 10月24日(水)13:30 10月25日(木)13:30 10月26日(金)13:30/18:30 10月27日(土)13:30 10月28日(日)13:30 |
| 説明 | ”誰がが選んでくれたのでもない、自分で選んで歩き出した道ですもの。間違いだと分かったら間違いでないようにしなくちゃ。” 1945年4月太平洋戦争の東京大空襲のさなか、「自分たちは(戦争によっていつ死ぬかもしれない)だからこそ、この舞台を上演したい」という文学座の先人達の強い想いによって初日の幕を開けた『女の一生』は、敗戦の絶望の中から立ち上がり始めた日本人に愛され支持され、杉村春子主演によるこの作品は947回もの上演を重ねました。そして終戦から70年目、演出家・鵜山仁が「戦争に翻弄される人間ドラマ」としてこの作品に新たな息吹を吹き込みました。2016年、杉村春子に憧れて文学座を志した山本郁子が〈布引けい〉を引き継ぎ、この秋、新たなキャストを迎え再びこの作品に挑みます。 明治、大正、昭和という三つの時代をひたむきに生き抜いた一人の女の一生。時代を超えて愛され続けてきた『女の一生』にご期待下さい。 |
| その他注意事項 | 10月25日(木)13:30 終演後 アフタートークあり |
| スタッフ | 【装置】中嶋正留、【照明】古川幸夫、【音響】秦大介、【衣裳】中村洋一、【舞台監督】黒木仁、【演出助手】稲葉賀恵、【制作】友谷達之、最首志麻子、白田聡 |
1945年4月太平洋戦争の東京大空襲のさなか、「自分たちは(戦争によっていつ死ぬかもしれない)だからこそ、この舞台を上演したい」という文学座の先人達の強い想いによって初日...
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