実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
2017/06/08 (木) ~ 2017/06/18 (日) 公演終了
休演日:6月13日(火)
上演時間:
公式サイト:
http://www.geigeki.jp/performance/theater147/
はじめがコミカルだった分、その後静かに進んでいく展開がより意味深に感じられた。 救いがないように感じつつも晴ればれした気分で最後をむかえることができた。
満足度★★★★
0 2018/01/09 01:31
| 期間 | 2017/06/08 (木) ~ 2017/06/18 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 深井順子、鯉和鮎美、高橋義和、澤田慎司、キムユス、新部聖子、岡本陽介、浅川千絵、平井寛人、伊藤昌子、日髙啓介、野上絹代、山森大輔、荒木知佳 |
| 脚本 | |
| 演出 | 糸井幸之介 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】2017/04/21 一般 前売:3,800円 / 当日:4,000円 ◆前半日程割引:3,500円 U‐25 2,500円 さいふにやさシート 2,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月8日(木) 19:00 6月9日(金) 19:00 6月10日(土) 14:00 / 19:00 6月11日(日) 14:00 6月12日(月) 19:00 6月14日(水) 19:00 6月15日(木) 14:00 / 19:00 6月16日(金) 19:00 6月17日(土) 14:00 / 19:00 6月18日(日) 14:00 |
| 説明 | 2010年”芸劇eyes”で話題を呼んだ「愛死に」。7年ぶりの再演! 2010年に東京芸術劇場の“芸劇eyes”枠の中で初演され、話題を呼んだ作品を7年ぶりに再演いたします。 初演時は、身体的負荷の高いパフォーマンスと、密度の高い演出で強い印象を残す作品として評判となりました。 深夜、池袋の劇場に忍びこんだ一組のカップル。何かの作品が上演されているのか、これからされる支度をしているのか、今は深閑としている劇場。そこに、6組の愛の亡霊たちが彷徨いだし、男と女の愛の蜜月と孤独が満ちていく―。 いじましい現代人の愛の示し方を歌にし、極めて現代的ではない手法で高らかに歌い上げる〝妙―ジカル”。 2017年5月29日発表【「愛死に」出演者変更のお知らせ】 https://www.fukaiproduce-hagoromo.net/ 出演を予定しておりました、榊原毅さんが怪我のため本公演を降板することとなりました。 つきましては、FUKAIPRODUCE羽衣の日髙啓介が代わりに出演いたします。 出演者変更にあたり、お客さまにはご心配をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。 なお、出演者変更に伴い、公演日程などに変更はございません。ご心配おかけしますことを重ねてお詫び申し上げますと共に、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 本件に関するお問い合わせは、 FUKAIPRODUCE羽衣 制作部 080-7062-7822/info@fukaiproduce-hagoromo.net まで、お願いいたします。 榊原毅さんの一日も早い快復をお祈り申し上げますと共に、6月8日(木)の初日に向けて、良い作品をお届けできるよう、変わらずに努めてまいります。 皆さまの劇場へのお越しを心よりお待ち申し上げております。 FUKAIPRODUCE羽衣 一同 |
| その他注意事項 | ※ 未就学児童入場不可 |
| スタッフ | 【プロデュース】深井順子 【作・演出・音楽】糸井幸之介 【振付】木皮 成 【舞台監督】上嶋倫子(至福団) 【照明】松本永(eimatsumoto Co.Ltd) 【音響】佐藤こうじ(Sugar Sound) 【舞台美術】カミイケタクヤ 【衣装】小松陽佳留(une chrysantheme) 【ヘアメイク】梶田キョウコ(レサンクサンス) 【制作】坂田厚子 林弥生 大石丈太郎 |
チケット取扱い
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2010年に東京芸術劇場の“芸劇eyes”枠の中で初演され、話題を呼んだ作品を7年ぶりに再演いたします。
初演時は、身体的負荷の高いパフォーマンスと、密度の高い演出で強い印象を残す作品として評判となりました。
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