ぱぷりか第9回公演
ぱぷりか第9回公演
実演鑑賞
三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)
2026/05/30 (土) ~ 2026/06/07 (日) 開幕前
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.paprika-play.com/taigii2026
| 期間 | 2026/05/30 (土) ~ 2026/06/07 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 三鷹市芸術文化センター 星のホール |
| 出演 | 渡辺真起子、松下太亮、仲美海(劇団4ドル50セント)、松尾潤、岡本唯(ぱぷりか) |
| 脚本 | 福名理穂 |
| 演出 | 福名理穂 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,000円 【発売日】2026/04/09 【前売・予約】 一般・・・・・・・4,500円 (早割:4,000円) 財団友の会会員・・4,000円 (早割:3,500円) U - 30・・・・・・3,100円 (早割:2,600円) 高校生以下・・・・1,000円 【当日】 一般・・・・・・・5,000円 (早割:4,500円) 財団友の会会員・・4,500円 (早割:4,000円) U - 30・・・・・・3,600円 (早割:3,100円) 高校生以下・・・・1,000円 ※割引チケットをご利用の場合は、公演当日に年齢のわかる身分証明書をご提示ください。 ※「U-30」「 高校生以下」は 、いずれも公演日時点。 ★ぱぷりか公式LINE特典 友だち登録をしていただき、4/30までにご予約下さった方限定! ステキなおまけ特典をプレゼント! LINEのご案内をお読みいただき、Tolpaよりお申し込みください。 既にご登録済みの方も対象です。 詳細は、SNSなどで更新いたします。どうぞお楽しみに★ |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月30日(土) 14:00★※/18:30★※ 5月31日(日) 14:00★ 6月1日(月) 休演日 6月2日(火) 15:00 6月3日(水) 15:00 6月4日(木)15:00/19:30 6月5日(金) 15:00 6月6日(土) 14:00/18:30 6月7日(日) 14:00 ※受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前。上演時間は100分予定。 ★:早割 ※:託児サービス ・対象:1歳~未就学児、定員:10人(要予約)、料金:お子様お一人につき500円(当日払い)。 ・お申し込み方法:2026年5月16日(土)までにお電話または下記URLよりお申し込み。→https://ws.formzu.net/sfgen/S82687400/ 株式会社 明日香 TEL: 0120-165-115(電話受付:月曜日~金曜日 9:00~17:00) |
| 説明 | 岸田國士戯曲賞受賞後、初の新作公演として2022年に上演された 『どっか行け!クソたいぎい我が人生』が、待望の再演。 たいぎい人生を前に、楽になりたい、自由になりたい、けれどそれができない。 そんな自分自身に「どっか行け!」と言いたくなることがある。 広島を舞台に、ある殺人事件をきっかけとして、赤木かすみは自分にとって最も大切な娘へ過剰に関わろうとしてしまう。そこから静かに歪み、崩れていく人間関係の日常を描く。 笑えて、苦しくて、他人事ではいられない。それでも人は、誰かと話し、笑い、気づきながら生きていく。 ◾️あらすじ 離れられないのは、愛情か、恐れか。 共依存を描いた母と娘の物語。 「今日も私は幸せで、最高にいい日になる」 そう口にしながら始まる朝、近所で起きた殺人事件のニュースが流れる。 寄り添いあって生きてきた母と娘の日常は、静かに歪み始めていく―― |
| その他注意事項 | *未就学児は入場できません |
| スタッフ | 舞台美術:山本貴愛 照明:鷲崎淳一郎(ライティングユニオン) ⾳響:佐藤こうじ(Sugar Sound) 舞台監督:黒澤多生(青年団) 演出助⼿:坂本奈央(終のすみか) イラスト:三好 愛 宣伝美術:中北隆介 制作:石塚晴日/かわいまりこ 協力:ディケイド/エイベックス・AY・ファクトリー/放映新社/俳優座劇場 企画制作・主催:(公財)三鷹市スポーツと文化財団 |
『どっか行け!クソたいぎい我が人生』が、待望の再演。
たいぎい人生を前に、楽になりたい、自由になりたい、けれどそれができない。
そんな自分自身に「どっか行け!」と言いたくなることがある。
広島を舞台に、ある殺人事件をきっか...
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