マグカルシアター参加作品
マグカルシアター参加作品
実演鑑賞
スタジオ「HIKARI」(神奈川県)
2022/09/18 (日) ~ 2022/09/23 (金) 公演終了
休演日:9月20日
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://fortunatebirds.wixsite.com/otogisya/%E7%89%B9%E8%A8%AD%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8-1
| 期間 | 2022/09/18 (日) ~ 2022/09/23 (金) |
|---|---|
| 劇場 | スタジオ「HIKARI」 |
| 出演 | 黒条奏斗(1カラット)、高島丈、REN(Mikageishi)、花里サチホ(吉本興業)、高村香里、キムライヅミ、上辻逸平、牧野栞奈 |
| 脚本 | いちかわとも(乙戯社) |
| 演出 | いちかわとも(乙戯社) |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 4,000円 【発売日】2022/08/15 (前売り・当日共に) 特典付チケット:4,000円 一般チケット:3,500円 U22歳チケット:2 ,000円 Ù18歳チケット:無料(※U18枚数限定販売です) |
| 公式/劇場サイト |
https://fortunatebirds.wixsite.com/otogisya/%E7%89%B9%E8%A8%AD%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8-1 |
| タイムテーブル | ・9月18日(日) 13時開演~/16時30分開演~ ・9月19日(月・祝)13時開演~/16時30分開演~ ・9月20日(火) 休演日 ・9月21日(水) 19時開演~ ・9月22日(木) 19時開演~ ・9月23日(金・祝)12時開演~/15時30分開演~ |
| 説明 | 「問題です。人は死んだらどこにいくでしょう?一番天国。二番月。三番火星」 第三回乙戯社プロデュース公演としてお届けするのは、少し不思議で胸が痛くなるような、宇宙船密室劇。横浜ダンスコレクション2019コンペティションで審査員賞(グランプリ)を受賞した下村唯氏にワークショップと振付をつけて頂く形で協力を仰ぎ、ダンサブルな演劇公演をお届けいたします。 音楽劇を得意としてきた乙戯社が、今回ストレート・プレイに真正面から挑みます。 |
| その他注意事項 | 【お客様へのご協力のお願い】 〇今回の公演では、新型コロナウィルスの感染を防止するため、劇場の座席数を制限する可能性がございます。そのため、ご観劇をお考えくださっているお客様は、お早めにご予約いただけますと幸いです。 〇当日ご観劇いただくお客様方には、極力マスクをご着用の上お越しいただき、感染予防へのご協力をお願いいたします。マスクをお持ちでない方には、こちらで用意したものをお渡し致しますので、観劇の際は必ずご着用ください。加えて、当日は劇場入口で検温と手指消毒を行わせて頂きます。ご協力を頂けますようお願い致します。 〇当日発熱・咳・体の痛みや不調などの症状が少しでも見られる場合には、無理してご来場いただく必要はございません。キャンセル料などは発生いたしませんので、くれぐれもご無理なさらないよう、よろしくお願い申し上げます。 ※ご来場の際、激しい咳などの症状がある場合には、こちらで検温を実施させていただき、状況次第ではご入場をお断りする可能性がございます。 【終演後の出演者との面会について】 〇差し入れ お客様から出演者・スタッフへの差し入れは、劇場の方針により、全面禁止となっております。お持ちいただいても受け取ることができませんので、あらかじめご了承くださいませ。 〇出演者との面会 終演後の面会も、差し入れ同様、劇場の方針により全面禁止となります。入待ち・出待ちなど、劇場の外で出演者と面会することに関しては一切厳禁とさせて頂きます。感染予防・拡大防止のため、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い致します。 その他、今後の状況の変化に応じて、対策及び上演体制の変更・見直しを随時検討し、情報を発信してまいります。劇団側としても細心の注意をはらい、常時対策を練りながら進行をさせて頂きます。お客様にはご迷惑をおかけして大変恐縮ですが、ご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願い致します。 乙戯社制作より |
| スタッフ | ・振付 下村唯(SLEEPWELL) ・舞台監督 鈴木良輔(完全右脳アルコロジー) ・音響 山根真祐 ・照明 野村陸人(劇団Cheminée) ・舞台美術 立花みず季(演劇集団LGBTI東京) ・宣伝美術 菅功佳 ・製作 乙戯社 |
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー3
第三回乙戯社プロデュース公演としてお届けするのは、少し不思議で胸が痛くなるような、宇宙船密室劇。横浜ダンスコレクション2019コンペティションで審査員賞(グランプリ)を受賞した下村唯氏にワークショップと振付をつけて...
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