演劇

#stage001

3度目の上演,ツアー&ロングランにて決定!

雨降る正午、風吹けば

デザイン:電電虫子

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演劇

#stage001

雨降る正午、風吹けば

3度目の上演,ツアー&ロングランにて決定!

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SUPER NOVA

他劇場あり:

2022/07/13 (水) ~ 2022/08/21 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://suwahideto1101.wixsite.com/supernova

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
「死して尚、生きるものがある」

昭和四年(1929年) 日本。
小説家 “坂本治郎”はまだ幼き頃、自身が原因となり愛する母親を事故で失う。
それ以来、母の亡霊の呪いに苦しめられていた。
大人になった彼は己の贖罪(しょくざい)を書き綴った連載小説【雨降る正午】の連載を始めたのだった。...

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公演詳細

期間 2022/07/13 (水) ~ 2022/08/21 (日)
出演 三好大貴、日永麗、久代梨奈、羽沢葵、山田命(Cheeky☆Queens)、武藤賢人、薗一輝、田淵累生、安藤夢叶、細川陽平、大見洋太、甲斐千尋、新原ミナミ、眞砂佳奈子、熊野ふみ、美津乃あわ、袋小路林檎
脚本 桐山瑛裕
演出 桐山瑛裕
料金(1枚あたり) 5,000円 ~ 7,000円
公式/劇場サイト

https://suwahideto1101.wixsite.com/supernova

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 「死して尚、生きるものがある」

昭和四年(1929年) 日本。
小説家 “坂本治郎”はまだ幼き頃、自身が原因となり愛する母親を事故で失う。
それ以来、母の亡霊の呪いに苦しめられていた。
大人になった彼は己の贖罪(しょくざい)を書き綴った連載小説【雨降る正午】の連載を始めたのだった。

とある梅雨の日。
関東大震災によって家族を失った少女と出会い、治郎は家族の温もりを求め、
少女に“風子”と名前をつけ、生きる業を与えた。
風子は周囲の人々の優しさもあり、徐々に心を開き、人として歩みだす。

それから数年後。
治郎は結核に襲われ、来年の春を迎えることが難しいことを告げられる。

これは、《何を遺すか》の物語。
その他注意事項 ◆一部アフタートーク回アリ
◆全4チーム編成での上演となります

詳細はHPをご覧ください。
スタッフ ◆作 演出:桐山瑛裕(SUPERNOVA)
◆舞台監督:吉野葵
◆舞台美術:多賀慧
◆演出助手:平井彩加
◆主題歌:kasa.「ベロニカ」
◆音響/映像:大石和洋(劇団わ)
◆照明プラン:袴田優作(LDO)
◆照明オペ:野田彩乃(LDO)
◆当日運営:《東京》名前はない劇団/《大阪》ハシクミ、渡辺大(Limited_Spice)
◆広報チーフ:neco.
◆宣伝美術:電電虫子(冷凍うさぎ)
◆撮影:竹田和哲(NOLCA SOLCA Film)
◆写真撮影:キムラアツシ
◆スチールヘアメイク:権田政剛
◆制作協力:石田1967(LINX’S)
◆協力:ハネオロシ、SHASEN
◆企画/運営/製作:SUPER NOVA

[情報提供] 2022/05/07 21:52 by SUPER NOVA

[最終更新] 2022/05/26 12:39 by SUPER NOVA

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