芝居屋風雷紡 第十四回公演
芝居屋風雷紡 第十四回公演
実演鑑賞
小劇場 楽園(東京都)
2022/03/19 (土) ~ 2022/03/21 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://sekaiseihukunotabi.wixsite.com/huuraibou
| 期間 | 2022/03/19 (土) ~ 2022/03/21 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 小劇場 楽園 |
| 出演 | 吉水雪乃(芝居屋風雷紡)、増田さくら(舞台処ヘリコニア)、前澤里紅、祥野獣一(芝居屋風雷紡)、山村鉄平(芝居屋風雷紡)、高橋亮次 |
| 脚本 | 吉水恭子(芝居屋風雷紡) |
| 演出 | 古川貴義(箱庭円舞曲) |
| 料金(1枚あたり) |
2,200円 ~ 4,500円 【発売日】2022/02/20 ★★全席指定席★★ ★現金支払い 前売り3800円 当日4500円 学生割引2500円 ★PayPay支払い 前売り3500円 当日3500円 学生割引2200円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月19日(土) 19:00 20日(日) 14:00/19:00 21日(月) 13:00/17:00 |
| 説明 | 世界を変えたいと思っていた 世界を変えられると、 そのためにはなにを犠牲にしても やり遂げなければならないと信じていた あの頃 銃の重みに震えた手を見つめながら 今 あの頃と変わらぬまま 静かに腐っていく世界を見つめ 私たちは 何を思い何を感じるのだろうか 世界を変えたいと足掻いた あの頃の私たちに 一九七〇年代から八〇年代にかけて、世界中を震え上がらせたテロ組織・日本赤軍。 彼らが掲げた理想は何だったのか。そして、なぜあの頃と変わらずに世界には戦争や貧困が存在し続けるのだろうか。 芝居屋風雷紡による一つの、微かなシュプレヒコール。 |
| その他注意事項 | 芝居屋風雷紡 【新型コロナウイルス感染予防対策について】 ●芝居屋風雷紡からお客様へのお願い ・劇場内では常にマスクを正しくご着用ください。 皮膚疾患等により、マスク着用が困難な場合は事前にご相談ください。 ・咳払いや咳が出るときには、マスクを着用していても、腕を口に当てるなど、咳エチケットにご協力ください。 ・ご観劇予定日の1週間前以内に37.5度以上の発熱があった場合、または以下①の症状または②③いずれかに該当する場合には、恐れ入りますが、ご来場をご遠慮ください。 ①咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、味覚・嗅覚障害、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐等の症状 ②PCR検査で陽性とされた方との濃厚接触がある場合 ③過去2週間以内に入国制限、入国後の観察期間を必要とされる国・地域への訪問歴及び当該在住者との濃厚接触がある場合 等 ・劇場入口付近での検温、劇場内での手洗い及び手指消毒にご協力をお願いいたします。 ・ご友人、ご家族とのご観劇の際も、劇場内での会話や不要な接触はお控えください。 ・終演後の面会はございません。ご了承ください。 |
| スタッフ | 舞台監督:HiRoE 音響:竹下 好幸 照明:大塚 之英(大塚組) 照明オペレーター:二川 亜紗美 写真撮影:石澤 知絵子 映像:川本 啓(秘密結社K) 美術協力:根本 のりか(美術工房しらすまみれ) 衣装協力:豆田 遥香 宣伝美術:芝居屋風雷紡 制作:芝居屋風雷紡 |
[情報提供] 2022/02/02 08:47 by 吉水恭子(芝居屋風雷紡)
[最終更新] 2022/03/15 02:54 by 吉水恭子(芝居屋風雷紡)
世界を変えられると、
そのためにはなにを犠牲にしても
やり遂げなければならないと信じていた
あの頃
銃の重みに震えた手を見つめながら
今
あの頃と変わらぬまま
静かに腐っていく世界を見つめ
私たちは
何を思い何を感じるのだろうか
世界...
もっと読む