劇団夢現舎アトリエ公演~ご好評につき、追加公演致します!
当日券若干アリ〼!
実演鑑賞
新高円寺アトラクターズ・スタヂオ(東京都)
2018/04/20 (金) ~ 2018/04/24 (火) 公演終了
休演日:4月21日(土)作品調整日につき上演はありません。
上演時間: 約1時間31分(休憩含む)を予定
休憩時間:途中、10分間の休憩が御座いますので、お酒など飲みながらゆったりお過ごし下さい。
公式サイト:
https://mugensha.jimdo.com/
| 期間 | 2018/04/20 (金) ~ 2018/04/24 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 新高円寺アトラクターズ・スタヂオ |
| 出演 | 益田喜晴、三輪穂奈美 |
| 脚本 | アントン・パヴロヴィッチ・チェーホフ、(劇)夢現舎 |
| 演出 | 小竹林 早雲 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,000円 【発売日】2018/03/01 1ドリンク付き |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月20日(金)20時開演 4月22日(日)12時/18時開演 4月23日(月)20時開演 4月24日(火)20時開演 ※開場は開演の30分前です。 |
| 説明 | 二月にご好評を戴きました、「劇団夢現舎アトリエ公演」の追加公演が決定致しましたのでご案内させて頂き〼。 勿論、大好評の「行灯パブ ろびっち」も期間限定再営業致しますので、お酒やお飲み物を召上がりながら、ゆったりと観劇をお楽しみ頂けます。 ロシアの国民的作家であり世界的文豪、アントン・パヴロヴィッチ・チェーホフ最晩年の一人芝居『タバコの害について』と、劇団オリジナル短編『たばこの害について』の二本立て上演です。 追加公演といってもただの繰り返しでは面白くありません。 六十日間かけて何が進化したか、何処まで深化したか、我々の真価の問われるところです。 初めての方々にも、二度観の皆様にも、夢現舎でしか味わえない新鮮な衝撃を楽しんで頂けますよう誠心誠意努めます。どうぞこの機会をお見逃しなく、ご来場賜りますよう、心よりお願い申し上げます。 《同時上演》 『たばこの害について(2018)』 劇団夢現舎オリジナル作品である『黄金時代(仮)』より一部抜粋し、 今回の為に短編へと改編致しました。 煙に巻かれた、夢と現と男と女・・・ 《本編》 『タバコの害について(1902)』 ロシアの大作家チェーホフが16年かけ、晩年まで幾度も書き直したと言われる、 一筋縄ではいかない、一人芝居です。 タバコの「害」の恐ろしさの真実とは・・・ 二月公演レヴューはコチラから⇒http://stage.corich.jp/stage/88873/done |
| その他注意事項 | お煙草は喫めませんが、お酒を飲み乍らリッチに観劇出来ます。 チェーホフの「こだわり」と劇団夢現舎の「遊び心」をご堪能あれ。 「人は皆、私の戯曲を見て、たちまち何かを学び取ったり、 何か為になるものをくみとったりするために劇場へゆくけれど、 そんな戯曲を書く暇は僕にはない。」 ー A・П・チェーホフ ※席数が限られておりますので、早めにご予約頂けましたら幸いです。 又、小さな劇場ですので遅れると大変目立ちます。事情により開演時間が厳しいという方は事前にご連絡下さい。 |
| スタッフ | 美術提供:山下 昇平 照明/パブ店主:高橋 正樹 後援:斎藤治子(東京ロシア語学院/元帝京大学教授) |
勿論、大好評の「行灯パブ ろびっち」も期間限定再営業致しますので、お酒やお飲み物を召上がりながら、ゆったりと観劇をお楽しみ頂けます。
ロシアの国民的作家であり世界的文豪、アントン・パ...
もっと読む