肉体だもん・改 公演情報 肉体だもん・改」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.9
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  • 期待度♪♪♪♪

    ドガドガの夏がまた来た。
    夕涼み、浅草でアツアツの天婦羅を冷たいビールで流し込み、涼を取った足取りで東洋館に向かうひと時。
    その後の楽しみに、思いを馳せながら、浅草演芸場横のエレベータに乗り込む。
    今回こそ、開演前の男気ジャンケンで、缶ビールゲットだぜ!
    今回も楽しみしております。(期待度は、いつもマイナス1、でないと、「観てきた」で星が増やせない)

    前回公演が、観に行けなかったので、1年振りとは長いな。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    若い俳優さんが、自分の知らない戦後の時代を演じるのですね。どんな舞台になるか、楽しみです。『目指せ!浅草公会堂!!』

  • 期待度♪♪♪♪♪

     流石、望月さんの脚本。貧乏人には戦争中の食糧事情より更に食糧事情の悪かった戦後(戦中は隣組や配給制度があったので敗戦後の何年かより未だましだった)、ましてエンコ界隈は3月10日の大空襲で10万人以上の庶民が生きたまま焼き殺されたのだから、生き残った子供たちは焦熱地獄の中で巻き起こった上昇気流に人が燃えながら空を舞う様すら見ていただろう、結果は孤児。ノガミはエンコから逃れてきた人々、ストリートチルドレンが、朝になると何人も動かなくなっているような状況も敗戦直後にはあった。2年後だと闇市、光クラブ事件(光クラブ。実際は1948年に創設だが今作の元ネタの一つなのは確かだろう)も背後に見えるし、エンタメとはいえ、いつもながらしっかりした作り。少年少女の必死で、どこか捨て鉢にならざるを得ないが、イタイ心を魂を見事に描いてくれるだろう。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    予定2019/08/23 (金) 19:00

    歌って踊れる浅草の劇団が『肉体の門』をモチーフとしたオリジナル作品で戦後の混乱と愛をどのように描いてみせてくれるのか大いに興味が湧くところである

  • 期待度♪♪♪♪♪

    戦後の日本を描き続けている劇団の作品などで期待しています。
    コメディタッチな作品を上演していますが、その根底にあるのは人間への愛とか平和の大切さなどだと思います。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    サービス精神のいっぱい詰まったドガドガプラスさんの舞台ぜひ観たいです。

  • なるほど、夏だから。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ドガドガ版「肉体の門」かあ。いいなあ、観たい観たい。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ドガドガ版「肉体の門」だもん、面白いだろう!
    ぜひ観劇したい。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    唾棄すべき「今」はいつの世にもあったのか知らんが、今に一矢報いてくれようドガドガの祭が待ち遠しい。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ドガドガプラスは音楽にも拘っていて劇中常にオリジナルの曲がかかって歌があるんだけど、僕の中では数ある名曲のなかで「肉体だもん」は上位に入る。 この曲と再再演となる今回の作品、どうやっても期待を外すことは無いと踏んだ。 初日まであとひと月、本当に待ち遠しい。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    これは面白そう。

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