第29回下北沢演劇祭参加作品
第29回下北沢演劇祭参加作品
第29回下北沢演劇祭参加作品
実演鑑賞
「劇」小劇場(東京都)
2019/02/20 (水) ~ 2019/02/24 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.tokyoshakespeare.com/
| 期間 | 2019/02/20 (水) ~ 2019/02/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 「劇」小劇場 |
| 出演 | 井村昴(少年王者舘)、大久保洋太郎、つかさまり、原元太仁、三村伸子、しんばなつえ、遊佐明史(劇団SCARECROWS・LEG)、山丸莉菜(流山児★事務所)、山本悠貴 |
| 脚本 | 奥泉光 |
| 演出 | 江戸馨 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,300円 【発売日】2019/01/18 【全席自由席】 前売:4,000円 当日券:4,300円 学生:2,500円(要学生証) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月20日(水)19:30開演 2月21日(木)14時/19:30開演 2月22日(金)19:30開演 2月23日(土)13時/18時(★アフタートークショー)開演 2月24日(日)14時開演 |
| 説明 | シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」は恋愛悲劇としてあまりに有名ですが、何故<悲劇>になってしまったのでしょうか。 仇同士の家の跡取りが恋に落ちたとしても、最後は二人の純粋な愛故大団円に終わらせることもできたはずです。 ところがシェイクスピアは若い二人を<運命の女神>の餌食にしてしまいました。 "鏡の向こうのシェイクスピア・シリーズ"は、原作を違う角度から見たもう一つの物語です。 原作には<運命の女神のいたずら>が多数仕組まれていますが、それに対してロレンス神父の講じた策がことごとく失態に終わる、 という点に着目しました。神の僕であるロレンス神父が、本作では、なんと地獄の悪魔と血の契約を取り交わします。 そして二人は夫婦として生き延び、時は流れ・・・?! 「喜劇」です。 皆様のご来場をお待ちしております。 東京シェイクスピア・カンパニー主宰 江戸馨 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作曲・演奏:佐藤圭一 |
仇同士の家の跡取りが恋に落ちたとしても、最後は二人の純粋な愛故大団円に終わらせることもできたはずです。
ところがシェイクスピアは若い二人を<運命の女神>の餌食にしてしまい...
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