文学座12月アトリエの会
文学座12月アトリエの会
実演鑑賞
文学座アトリエ(東京都)
2018/12/07 (金) ~ 2018/12/21 (金) 公演終了
休演日:12月13日(木)
上演時間:
休憩時間:※詳細はお問い合わせください。
公式サイト:
http://www.bungakuza.com/
| 期間 | 2018/12/07 (金) ~ 2018/12/21 (金) |
|---|---|
| 劇場 | 文学座アトリエ |
| 出演 | 寺田路恵、奥山美代子、沢田冬樹、栗田桃子、神野崇、平体まひろ |
| 脚本 | ピーター・二コルズ |
| 演出 | 西本由香 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,600円 【発売日】2018/11/07 ユースチケット(25才以下) 2,500円※1 前売・電話予約 4,300円 当日 4,600円※2 ※1・・・取扱いは文学座のみ(ご観劇日当日、年齢を確認できる身分証明書等をご持参ください) ※2・・・当日券は開演の3時間前より03-3353-3566(文学座当日券申込専用)で予約を承ります。 ※車イスでご来場のお客様は、必ず観劇前日までに購入席番を文学座までお知らせください。 ※未就学児の入場はご遠慮ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月7日(金)19:00 12月8日(土)14:00 12月9日(日)14:00 12月10日(月)19:00★ 12月11日(火)14:00 12月12日(水)14:00/19:00 12月13日(木)休演日 12月14日(金)14:00 12月15日(土)14:00 12月16日(日)14:00★ 12月17日(月)14:00 12月18日(火)14:00/19:00★ 12月19日(水)19:00 12月20日(木)14:00 12月21日(金)14:00 ★・・・終演後アフタートーク開催 ・10日(月)19:00の回『"言葉"とどう向き合うか』小田島恒志、今井朋彦、西本由香 ・16日(日)14:00の回『劇が描く"家族"とは』寺田路恵、沢田冬樹、栗田桃子、平体まひろ ・18日(火)19:00の回『これからの文学座アトリエ』所奏、西本由香、生田みゆき |
| 説明 | 日常の背後に潜む苦痛や残酷性を鋭く描き出すピーター・二コルズ。 英国を代表する劇作家の自伝的代表作を、小田島恒志による新訳で上演。 《あらすじ》 1967年、12月のある夜。すれ違いを抱える夫婦、ブライとシーラ。二人は重い障害をもつ娘が生まれてからの出来事を、幾度となく繰り返しているかのように芝居仕立てで再現していく。虚実の入り混じったやりとりの中から浮かび上がる、それぞれの思いと問いかけ。いつもと変わらぬ夜が更けていくように思われたが、ブライが発した言葉を聞いた時、一同に戦慄が走るのだった・・・。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 訳/小田島恒志 美術/石井強司 照明/阪口美和 音響/藤田赤目 衣裳/宮本宣子 舞台監督/加瀬幸恵 制作/梶原優、佐藤竜太郎、後藤久美子、鈴木美幸 |
英国を代表する劇作家の自伝的代表作を、小田島恒志による新訳で上演。
《あらすじ》
1967年、12月のある夜。すれ違いを抱える夫婦、ブライとシーラ。二人は重い障害をもつ娘が生まれてからの出来事を、幾度となく繰り返している...
もっと読む