#stage001
3度目の上演,ツアー&ロングランにて決定!
実演鑑賞 アーカイブ配信
大阪市立芸術創造館(大阪府)
他劇場あり:
2022/08/18 (木) ~ 2022/08/21 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://suwahideto1101.wixsite.com/supernova
| 期間 | 2022/08/18 (木) ~ 2022/08/21 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 大阪市立芸術創造館 |
| 出演 | 三好大貴、日永麗、久代梨奈、羽沢葵、山田命(Cheeky☆Queens)、武藤賢人、薗一輝、田淵累生、安藤夢叶、細川陽平、大見洋太、甲斐千尋、新原ミナミ、眞砂佳奈子、熊野ふみ、美津乃あわ、袋小路林檎 |
| 脚本 | 桐山瑛裕 |
| 演出 | 桐山瑛裕 |
| 料金(1枚あたり) |
5,000円 ~ 7,000円 【発売日】2022/05/28 ○S席 7,000円 ○特典付A席 6,000円 ○A席 5,000円 当日券は上記金額+500円(現金のみ) ◆5月28日12:00~ カンフェティより発売開始予定。 全国のセブンイレブンで発券できます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | (2022年8月) 18日(木) 19:00【☆春②】 19日(金) 19:00【☆夏①】 20日(土) 11:30【夏②】/15:30【夏②】/19:30【春①】 21日(日) 12:00【☆春①】/16:00【春②】 |
| 説明 | 「死して尚、生きるものがある」 昭和四年(1929年) 日本。 小説家 “坂本治郎”はまだ幼き頃、自身が原因となり愛する母親を事故で失う。 それ以来、母の亡霊の呪いに苦しめられていた。 大人になった彼は己の贖罪(しょくざい)を書き綴った連載小説【雨降る正午】の連載を始めたのだった。 とある梅雨の日。 関東大震災によって家族を失った少女と出会い、治郎は家族の温もりを求め、 少女に“風子”と名前をつけ、生きる業を与えた。 風子は周囲の人々の優しさもあり、徐々に心を開き、人として歩みだす。 それから数年後。 治郎は結核に襲われ、来年の春を迎えることが難しいことを告げられる。 これは、《何を遺すか》の物語。 |
| その他注意事項 | ◆一部アフタートーク回アリ ◆全4チーム編成での上演となります 詳細はHPをご覧ください。 |
| スタッフ | ◆作 演出:桐山瑛裕(SUPERNOVA) ◆舞台監督:吉野葵 ◆舞台美術:多賀慧 ◆演出助手:平井彩加 ◆主題歌:kasa.「ベロニカ」 ◆音響/映像:大石和洋(劇団わ) ◆照明プラン:袴田優作(LDO) ◆照明オペ:野田彩乃(LDO) ◆当日運営:《東京》名前はない劇団/《大阪》ハシクミ、渡辺大(Limited_Spice) ◆広報チーフ:neco. ◆宣伝美術:電電虫子(冷凍うさぎ) ◆撮影:竹田和哲(NOLCA SOLCA Film) ◆写真撮影:キムラアツシ ◆スチールヘアメイク:権田政剛 ◆制作協力:石田1967(LINX’S) ◆協力:ハネオロシ、SHASEN ◆企画/運営/製作:SUPER NOVA |
[情報提供] 2022/05/07 21:52 by SUPER NOVA
[最終更新] 2022/05/26 12:39 by SUPER NOVA
昭和四年(1929年) 日本。
小説家 “坂本治郎”はまだ幼き頃、自身が原因となり愛する母親を事故で失う。
それ以来、母の亡霊の呪いに苦しめられていた。
大人になった彼は己の贖罪(しょくざい)を書き綴った連載小説【雨降る正午】の連載を始めたのだった。...
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