劇団俳小第46回本公演
holy day
実演鑑賞
d-倉庫(東京都)
2021/03/19 (金) ~ 2021/03/28 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:途中10分休憩予定
公式サイト:
https://www.haishou.co.jp/news/view/215
| 期間 | 2021/03/19 (金) ~ 2021/03/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | d-倉庫 |
| 出演 | 月船さらら(アベベネクスト)、いわいのふ健(ヘリンボーン)、遊佐明史、斎藤真、西本さおり、小池のぞみ、荒井晃恵、北郷良 |
| 脚本 | アンドリュー・ボヴェル、翻訳:佐和田敬司 |
| 演出 | 眞鍋卓嗣 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,500円 【発売日】2021/02/01 一般4,500円 シニア割引(70歳以上)4,000円 学生割引2,500円 ハンディキャップ席2,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月19日(金) 19:00 3月20日(土) 14:00 3月21日(日) 14:00 3月22日(月) 14:00/19:00 3月23日(火) 19:00 3月24日(水) 19:00 3月25日(木) 14:00 3月26日(金) 14:00 3月27日(土) 14:00/19:00 3月28日(日) 14:00 |
| 説明 | 19世紀半ば、入植時代のオーストラリア。奥地の砂漠地帯で中年女のノーラ・ライアンが売春宿を兼ねた貧しい木賃宿を営んでいる。彼女はアボリジニ(オーストラリア先住民)との混血の少女、オビーディエンスを従順な使用人として使っている。ある晩、白人流浪者達が一夜の宿を求めて現れる。その内の荒くれ者、ガウンドリーはオビーディエンスを一晩の慰み者にしようとする。が、ノーラは自分の肉体を投げうって、オビーディエンスの操を守り抜く。彼らの滞在中に白人の宣教師と赤ん坊が行方不明になり、教会も焼け落ちるという事件が起こり、宿の近くの白人の住民やガウンドリー等が捜索に向う。そして、一連の事件はアボリジニが起こした事とされ、アボリジニの集団への虐殺が始まる……。 |
| その他注意事項 | 3月20日(土)、21日(日)終演後アフタートーク有り。 |
| スタッフ | 【舞台美術】杉山至 【照明】桜井真澄(東京舞台照明) 【音響】井出比呂之(井出舞台音響) 【衣装】樋口藍(アトリエ藍) 【演出助手】中村圭吾(劇団俳優座) 【舞台監督】保坂康幸 住知三郎 【宣伝美術】竹田恒司(kalopsia design) 【制作】駒形亘昭 【主催】株式会社劇団俳小 |
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