令和二年度 AI・HALL自主企画 現代演劇レトロスペクティヴ MODE
令和二年度 AI・HALL自主企画 現代演劇レトロスペクティヴ MODE
実演鑑賞
AI・HALL(兵庫県)
2020/12/18 (金) ~ 2020/12/20 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.aihall.com/r2-retoro_mode/
| 期間 | 2020/12/18 (金) ~ 2020/12/20 (日) |
|---|---|
| 劇場 | AI・HALL |
| 出演 | 孫高宏(兵庫県立ピッコロ劇団)、木下菜穂子、保、松下美波、佐藤海斗、沢柳優大、田之上弥央、島田藍斗、合田聖、岡崎叶大、金子順子、和田友紀 |
| 脚本 | 柳美里 |
| 演出 | 松本修 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】2020/10/17 一般/前売3,500円 当日4,000円 65歳以上/前売3,000円 当日3,500円 25歳以下/前売2,000円 当日2,500円 【日時指定・整理番号付・自由席】 ※65歳以上・25歳以下は当日年齢が確認出来るものをご提示ください。 ※未就学児童のご入場はご遠慮ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 令和2年 12月18日(金)19:00 12月19日(土)13:00/18:00★ 12月20日(日)13:00 ※受付開始は開演の60分前。開場は開演の30分前。 ★12月19日(土)18:00の回 終演後、シアタートークを開催。 ゲスト|柳美里 |
| 説明 | 海辺の断崖で記念写真を撮る家族。あれから16年。父と母は別居し、二男二女の子どもたちも別々に暮らしていた。ある日、ビルから転落死した次男の葬式のため、12年ぶりに集まることになった家族は、彼の部屋でバラバラに引き裂かれた16年前の家族写真と日記を見つける。日記には家族の現実と彼の屈折した感情が綴られていた。次女は、彼の死は自殺だったのではないかと漏らす。 告別式の日。赤ん坊を抱いた若い女が弔問に訪れる。長女に手渡された封書には日記の最後のページが入っており、家族の殺人計画が記されていた…。 |
| その他注意事項 | この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み ・アイホールの「イベントホールご利用案内(http://www.aihall.com/covid-19_taisaku0920/)」に基づき開催します。 ・出演者・スタッフについて、日々の検温・体調確認、こまめな手洗い・手指の消毒を徹底しています。 ・お客様には、館内・客席では必ずマスクの着用をお願いしています。 ・劇場入口での検温・手指消毒にご協力をお願いしています。37.5度以上の発熱が見られた場合、ご入場をお断り致します。 ・体調不良のお客様や、感染核予防に不安を感じる場合はご来場をお控えいただくようお願いしています。 ・客席、受付はソーシャルディスタンスを確保しています。 ・劇場入口、劇場内の各所に手指消毒用の消毒液を設置しています。 ・お荷物のお預かりはお断りしています。 ・座席、ドアノブ、手すり等の定期的な消毒を行っています。 ・上演中、休憩時間等に定期的に施設内の換気を行っています。 ・お客様対応スタッフはマスクを常時着用しています。 ・受付窓口には透明ビニールシートを設置しています。 ・万が一の際の緊急連絡先把握のため、ご来場のお客様のお名前・ご連絡先のご提供をお願いしています。 ・兵庫県が提供する「兵庫県新型コロナ追跡システム」のQRコードをロビーに掲示していますので、登録にご協力ください。 |
| スタッフ | 舞台美術:松本修 舞台監督:北村侑也(匿名劇壇) 照明:幸野英哲(PACwest) 音響:宮田充規 宣伝美術:青木優里彩 制作協力:阪田愛子(合同会社尾崎商店) 制作:有限会社モード 企画:アイホール |
もっと読む