実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2019/11/28 (木) ~ 2019/12/07 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/opera/latraviata/
| 期間 | 2019/11/28 (木) ~ 2019/12/07 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | ミルト・パパタナシュ、イヴァン・アヨン・リヴァス、須藤慎吾、小林由佳、小原啓楼、成田博之、北川辰彦、久保田真澄、増田弥生、中川誠宏、佐藤勝司、上野裕之 |
| 作曲 | |
| 演出 | ヴァンサン・ブサール |
| 料金(1枚あたり) |
1,620円 ~ 27,500円 【発売日】2019/08/17 S席:27,000円 A席:21,600円 B席:15,120円 C席:8,640円 D席:5,400円 10月1日以降、消費税率が改定された場合 S席:27,500円 A席:22,000円 B席:15,400円 C席:8,800円 D席:5,500円 Z席 1,620円(10月1日以降、消費税率が改定された場合:1,650円(10%税込)) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2019年11月28日(木)19:00 2019年12月1日(日)14:00 2019年12月3日(火)14:00 2019年12月5日(木)19:00 2019年12月7日(土)14:00 予定上演時間:約2時間40分(休憩含む) |
| 説明 | 【第1幕】パリ社交界の華である高級娼婦ヴィオレッタは、肺の病で先が長くないことを悟っている。今夜も自宅のサロンでパーティを開催。ガストン子爵が、青年アルフレードを連れてくる。彼は「1年前にあなたを見て以来ずっと恋している」と真摯にヴィオレッタに告白するのだった。ひとりになったヴィオレッタは、今まで経験したことのない、心からの愛の告白に心ときめくが、たかが愛のために享楽的な人生は捨てられない、と我に返る。 【第2幕】アルフレードとの愛を選んだヴィオレッタは、パリ郊外の田舎で彼と静かに暮らしているが、生活費のため全財産を競売にかけようとしていた。それを知ったアルフレードは競売を止めさせようとパリへ向かう。すれ違いでヴィオレッタが帰宅すると、家にはアルフレードの父ジェルモンが。アルフレードの妹の縁談を成立させるため、息子と別れるようジェルモンは頼む。今は彼との愛だけが生きる希望であるヴィオレッタは、はじめ拒むが承諾し、別れの手紙を書いて家を出る。事情を知らないアルフレードは手紙に愕然とし、父が「一緒に故郷に戻ろう」と慰めても聴く耳をもたない。アルフレードは怒りが収まらず、夜会の大勢の客の前でヴィオレッタを罵倒する。彼女は絶望に打ちのめされる。 【第3幕】1ヵ月後。死の床に伏しているヴィオレッタ。そこに、父ジェルモンからすべてを聞いたアルフレードが来て、許しを乞い、パリを離れて一緒に暮らそうと語る。ヴィオレッタは愛する人に囲まれ息絶える。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 指揮:イヴァン・レプシッチ 衣裳:ヴァンサン・ブサール 美術:ヴァンサン・ルメール 照明:グイド・レヴィ 管弦楽: 東京フィルハーモニー交響楽団 合唱: 新国立劇場合唱団 |
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