最新の観てきた!クチコミ一覧

63181-63200件 / 191931件中
山笑う

山笑う

小松台東

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2017/05/19 (金) ~ 2017/05/28 (日)公演終了

満足度★★★★

5/25マチネ観劇初見の小松台東。
再演と言う事だがあまり情報入れず観た。
終演後、劇場を出る足元の色の様な柔らかい、暖かい想いが溢れる芝居だった。


宮崎弁での会話劇。イメージしていたのはもっと、重い感じのホンなのかと、勝手に想像。
とても、作りこまれてるのだけど、かと言って仰々しく堅苦しく観客を構えさせないという。



母親の通夜、葬式の為に長く家を出ていた娘が「彼氏」を連れて帰ってきたところから、始まる。けして、派手な出来事が起こる訳では無いが、人間の「あ、こんな感じの体験あるわ」とか「葬式って確かに・・」とか。


人はやはり、言葉には出さないけど大事な人はいつも、心配しちゃうものだし、家族だからと言っても言葉を使って思う事を伝えないと伝わらないし。兄は妹を思い、妹も言いたい事が沢山あった。そして、まわりの人たちも色々あった。


演じている俳優の皆さんが初見の方がほとんどだったが、舞台上の会話が台詞というよりも観客が部屋を覗いてみてしまった様な妙な「あるある」感を感じた。あんなオジサン居そうだし、田舎の中2は愛らしいし・・・。

今回の観劇理由が以前20歳の国で拝見した尾倉 ケントさんが出演されるということで
観る事にしたのだが、ほんとに、良い舞台を観る事が出来て良かった。

何気ない描写や、台詞、そして音として発しない台詞と台詞の間の感情の表現。
そこに「私も、そうかもしれない」とか「私なら、どうするかな」とか
想いを重ねながら、観た。

故人がやっていたお茶を入れる際に最後に美味しくなるようにと手をかざす仕草。
お嫁さんも、娘も、ついおなじことを自然としてしまう。
家族って、そんな事が積み重なってるものの象徴的な仕草だった気がした。

孫である中学生の清人から好かれていた故人。
「年寄りと一緒にいると楽」という台詞があった。
親は近すぎて、子を心配したり、責任を感じてとやかく言ってしまいがちだが
祖母はそういった事が無くただ、「愛情」だけ注いでくれる存在なのかと。


開演前からそこは「故人」を偲ぶ空間となっていた。お焼香や、喪服の受付の方。開演前のアナウンスも。芝居以外の細やかな空気感の作り方などが、隙が無い。

最後、舞台からロビーに出る際の演出、好き。心がほわっとした時間でした。

LARPs

LARPs

劇団「劇団」

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2017/05/24 (水) ~ 2017/05/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2017/05/26 (金) 19:00

130分を感じさせないストーリー展開と演出。
徐々につながる伏線回収が気持ちいい。
笑いと涙の最高の時間を楽しむことができる。

ステージを上手く使ってあらゆるシーンを表現しているが故、場面転換が多く、ロングカットタイプが好きな人には少し忙しく感じるかも。

雨と猫といくつかの嘘

雨と猫といくつかの嘘

青☆組

アトリエ春風舎(東京都)

2017/05/23 (火) ~ 2017/06/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2017/05/25 (木)

心に沁みる作品だ。吉田小夏の世界はどこまでも美しく、優しく、切なく、そして、温かい。時空を台詞や小物で繋ぎ、自在に行き来する技は演劇ならではの醍醐味。今回、A/B共に観ることが出来、それぞれの味わいの違いもおおいに堪能した!!

ポルカ

ポルカ

劇団芝居屋

テアトルBONBON(東京都)

2017/05/24 (水) ~ 2017/05/28 (日)公演終了

満足度★★★★

なるほど お酒の提供がスナック運営なのね・・

普通に生活してる市井の方々の
チョットした事件を描くのが劇団姿勢ながら
なんとなく浮ついた感もあったかなぁ・・
でも日常って感じは醸せていたとも・・・

星は~3.5+αって感じかなぁと(^-^;)
2時間10分のわりに内容が薄くも感じたですし

ネタバレBOX

舞台セットはポルカ店内
下手にカウンター
上手に入り口の配置 内装は木調

人生引退・・?者の婚活で
アカ詐欺?までいかないかな~な
騙され親父を周囲の人間が助けてあげるという話であった

でも指名手配されてる人間の情報が
FBのメッセージのみで展開してゆくのは・・・ちょっとねぇ
警察とかに直接連絡とれば詳しい情報が下ろされると思うんだが・・
なんか そこんとかが不可解
CSIとかで50分ほどに詰め込まれた
濃い人間模様とか作りを見慣れてしまうと
かなり喰い足りないかなぁとも感じたです

まぁ懲りずに婚活に行く親父は愛嬌あって気に入ったけど

星数は・・ かなりのおまけかな(^_^)
こ~ゆ~騒がしくも楽しそうな人間関係には
多少の憧れ感じるんで~♪
白つめ草の記憶~「ジョセフへの追想」によせて~

白つめ草の記憶~「ジョセフへの追想」によせて~

兎団

荻窪小劇場(東京都)

2017/05/24 (水) ~ 2017/05/28 (日)公演終了

満足度★★★★

詳細は後ほどに。
面白かったですよ。

Manhattan96 LIVE ~Little Palette,Little Mam!~

Manhattan96 LIVE ~Little Palette,Little Mam!~

Manhattan96

吉祥寺スターパインズカフェ(東京都)

2017/05/25 (木) ~ 2017/05/26 (金)公演終了

満足度★★

 若干の奇術の後、オープニング早々ダンスが始まるのだが、演出家は稽古の際何をやっていたんだろう。

ネタバレBOX

ダンサーで無いメンバーが多いので歩き方がなっていない。これでは唯幻滅するばかりである。ダンサーだけに絞って躍らせるべきであろう。醜悪だ。観客層は若い男女から壮年迄の幅があったが、観客の目をなめた演出としか思えない。
 いくつか演目があるのだが、ダンサーがソロでタップをやっても、本当に難易度の高い芸は見せていない。否そこまでの実力はないのである。芸としてまともに思えたのはマジックとギターの弾き語りだ。但し弾き語りで歌われている老人はボージャンである。人々からそう呼び習わされている老人はダンサーであるが、年をとっても高いジャンプ力を誇り、誰からも好かれる芸人だ。人々はそんな彼に尊称としてbeau Jeanと呼んでいるか或いはbeau gensと呼んでいるのであろう。元歌が何処の国の歌か訊ねなかったのでハッキリしたことは分からないがシャンソンであるなら、自分の解釈が成り立つハズである。因みに歌った人は、固有名詞、ボージャンと捉え「変な名前ですね」と言っていたが、これは演出ではあるまい。単に知的怠惰であると判断した。一応、2部構成になっていて第2部はミュージカルという触れ込みであったが、これも出だしで引っかかる。ミュージカル仕立てにし、作品の概要を説明しなければならないなら、せめてシャイクスピアの「夏の夜の夢」に登場するパックのようなキャラを作って劇中でそれを告げる形にした演出位はして欲しいものである。ミュージカルと言いながら、いきなり録音を流すような酷い手抜きは、作る側の感性を疑われるだけである。
おずわるど

おずわるど

東京ノ温度

ホボホボ(東京都)

2017/05/25 (木) ~ 2017/05/29 (月)公演終了

満足度★★★

鑑賞日2017/05/26 (金)

座席1階1列

東京ノ温度『おずわるど』 ホボホボ

オズの魔法使いをモチーフにした二次創作コメディ
原作をはじめ色んな作品の蘊蓄を駆使してうまくシナリオが組み立てられていて、
奇想天外なように見えて説得力のあるお話になっていたと思います
普通に「へ~」とか「ほ~」と感心しながら観てました(笑)
楽しかったです

腹黒モードのドロシーがキレッキレですごく良かった
登場シーンの壊れ具合が最高でした

演出、シーン、セリフ、小物など、前作『ありすとてれす』を彷彿とするような部分がちょいちょいあるので、
前作が好きだった人ならより楽しめると思います

上演時間90分、1ドリンク制

ネタバレBOX

一番の泣かせポイントが前作と同じく父娘ネタで演出も似ていたのが気になりました

結局、オズの世界はどうなったんでしょう?
北と南の魔女のその後は各自の想像にお任せ……ってことかしら

アポロ計画→JFK→オズワルド→OZ WORLD
の流れがエレガント
素晴らしく良かった。素で驚いちゃった(^_^;)
ポルカ

ポルカ

劇団芝居屋

テアトルBONBON(東京都)

2017/05/24 (水) ~ 2017/05/28 (日)公演終了

満足度★★★★

居心地のいい喫茶店でした。

ネタバレBOX

覗かれる人生芝居を堪能しました。それぞれの人の人生模様があり、それでいて、ストーリーにはしっかりとした軸があって、最後の展開から終盤へのつながっていく感じが、なぜか心地よく感じました。人のあたたかさを感じる内容でした。
都落ちコンダクターの一振

都落ちコンダクターの一振

SANETTY Produce

新宿村LIVE(東京都)

2017/05/24 (水) ~ 2017/05/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2017/05/26 (金) 19:00

学園ドラマの友情物語から音楽の盗作騒動や良家のスキャンダル、サスペンス&バイオレンス&ドタバタ喜劇までがぎゅ〜っと詰まった、楽しい&含蓄のある素敵なステージでした。音楽家らしく、音楽を武器に戦ったところがいい!

木ノ下歌舞伎『東海道四谷怪談ー通し上演ー』

木ノ下歌舞伎『東海道四谷怪談ー通し上演ー』

木ノ下歌舞伎

あうるすぽっと(東京都)

2017/05/26 (金) ~ 2017/05/31 (水)公演終了

満足度★★★★★

すごいの一言。

都落ちコンダクターの一振

都落ちコンダクターの一振

SANETTY Produce

新宿村LIVE(東京都)

2017/05/24 (水) ~ 2017/05/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2017/05/26 (金) 19:00

座席1階1列

4公演目の観劇
ストーリーもよくねられている。
ただ単なる高校の合唱のお話ではない。
そのよくねられたストーリーを、才能ある役者さん、光輝く役者さんたちが熱演
その役者さんたちの最後のシーンは、素敵です。4度観ても。

レモンキャンディ

レモンキャンディ

匿名劇壇

インディペンデントシアターOji(東京都)

2017/05/26 (金) ~ 2017/05/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

初めて匿名劇壇さんを観劇しました。
状況説明が最低限で、異常な事態を感じたままにぶつけ合っているからか、各々の台詞が印象に残りました。登場人物がそれぞれに癖があって、観劇後に個々の背景を想像しながら、セリフを思い返してもう一度楽しめる作品だと思います。物販で台本購入がオススメです。
一言では上手くいえないのですが、他の劇団さんにはない、じわじわやってくる魅力がある気がします。

LARPs

LARPs

劇団「劇団」

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2017/05/24 (水) ~ 2017/05/28 (日)公演終了

満足度★★★

鑑賞日2017/05/26 (金)

参加型アドベンチャーゲームに参加する事になる冒険ファンタジー♪お芝居はモチロンアフターイベントの雰囲気など、劇団と座組みのチームワークの良さが伝わって来る素敵な時間でした★

からくり儀右衛門

からくり儀右衛門

オフィスワンダーランド・(一社)演劇集団ワンダーランド

南大塚ホール(東京都)

2017/05/26 (金) ~ 2017/05/28 (日)公演終了

満足度★★★★

儀右衛門の少年時代から晩年に至るまでの人生と発明の数々を2時間でうまく演じていると思いました。盛りだくさんの内容でしたが、飽きさせず夢中で観ました。大塩平八郎や大隈重信とのかかわりも納得できました。会場は空席が多く見られました。あきらめていたチケプレのメールは前日の夜中でしたが、でも観ることができてよかったです。

ミュージカル 人間の条件

ミュージカル 人間の条件

劇作家女子会。

座・高円寺1(東京都)

2017/05/18 (木) ~ 2017/05/21 (日)公演終了

満足度★★★★★

ミュージカル!とのタイトルに娯楽的な展開を予想していたら
思った以上に考えさせられる重厚な内容。
4人の思考が交差し、なにが人間で何が不必要なのか?
シーンごとに考えさせられる。
しかしリーダー坂本鈴さんの軽快なエロがエッセンスとなり脳内を緩和する。
音楽、ダンス、振付、ミュージカル・・・っぽくなっていたが
歌詞が判りにくいところが多々あったので、プロジェクターなりで
表示してくれると優しかったと思う。

ネタバレBOX

終盤の殺傷シーンは
相模原で19人が殺された障害者施設の事件を思い起こされる。
まさに人間の条件とは何なのかとの問いを一人一人に突き付けられる様で
己の疾しい心を見透かされた感じがした。
表現方法、演出方法、様々有るかと思うが、
異色の4人の演出家がせめぎ合う舞台の今後にも期待しています。
四つの多重人格者や、単純1テーマ四様のショートオムニバスなど
面白い舞台を待っています。
想い出を消しながら君は恋をする

想い出を消しながら君は恋をする

inlandsea インランドシー

ザムザ阿佐谷(東京都)

2017/05/12 (金) ~ 2017/05/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

温かみとワクワク感に包まれる素敵な舞台。
初めて観たアフレコ劇は、これまで観た事のある朗読劇の進化系のよう。
想像力をソフトにかきたてられ、物語に惹きつけられる。
登場する役者陣のレベルも高く、気持良く楽しめた。
ぜひ他の作品も観てみたくなった。

終のすみか

終のすみか

cineman

APOCシアター(東京都)

2017/05/24 (水) ~ 2017/05/28 (日)公演終了

満足度★★

 何を言いたいのか、当パンを読んでみても観劇後にもよく分からない作品である。描かれているのは、表向きの反応と内面に齟齬があり胸襟を開けない親子、男女、夫婦、内縁関係等々の関係を持つ人々のぎこちない距離感と鞘当、互いに居場所が見付からない者同士の苛立ちの応酬等々。

ネタバレBOX


そこに未だ還暦迄2~3年のこの複雑な家族構成を作った父親の認知症発症や、別れた妻の死後ふいに現れた娘とその夫(だが正式に離婚しているのか否かも曖昧)と関係総てが曖昧模糊とした中で展開してゆくので観ている者には不快感しか齎さない。といってディスコミュニケーションを積極的に描いている訳でもなく、曖昧模糊をそれ自体として問題化しているようにも見えない。総てが三人称的視点を欠落させているのだ。
役者陣の健闘はあるものの、本が徹底性を欠いていて、自分には評価できない。本の評価は1、役者の演技は4、演出は2、そしてスタッフの配慮が2。総合評価2とした。
絶句するコンテクスト

絶句するコンテクスト

劇団なのぐらむ

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2017/05/11 (木) ~ 2017/05/14 (日)公演終了

満足度★★★

閉鎖的異空間の職員室で展開される人間模様。
駆け落ちで失踪する生徒と、地域のイベント準備が交錯して物語は進む。
良く練られて面白い物語であり、後半の怒涛の展開も面白い!
楽しい舞台でしたが・・・何か足りない感じ。
出役の頭数が必要以上に多く、役どころを把握するのに追われる。
物語の根幹である職員室の設定の曖昧さも感情移入できないポイント。
何故?と疑問に思うとお話がとまってしまう。
そして何より役者陣のレベルの差がありすぎた。
物語の流れを止めてしまう役どころがしばしば・・
せっかくの面白い話なのにもったいない。
役者を厳選、頭数も整理してまとめるとかなり面白く楽しめると思う。

天の敵

天の敵

イキウメ

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2017/05/16 (火) ~ 2017/06/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

すごかった。

ストーリー、演技、舞台美術、全てよかったが、
特に役者の演技に圧倒された。

ストーリーも、人間らしさとは何か、当たり前に感じていた人間らしさは当たり前でないことを考えさせられた。

価値ある時間だった。

ネタバレBOX

役者の演技がすごく力強かった。
目まぐるしく変わっていく変化に自然に魅入っていけた。
役者が、まるですごくたくさんいたかのような錯覚をうけた。
そして終わったあとの人数の少なさに改めて驚いた。
浅草福の屋大衆劇場と奇妙な住人達1982

浅草福の屋大衆劇場と奇妙な住人達1982

東京アンテナコンテナ

ザ・ポケット(東京都)

2017/05/24 (水) ~ 2017/05/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

 1982年の浅草の寂れた小屋を舞台に、東京アンコンの面々が、今回も笑わせてくれる。

ネタバレBOX

無論、笑わせるだけではない。人情の機微を随所に織り込みながら、ほろりとさせる場面も忘れない。この辺り、流石に下平 ヒロシさんの脚本・演出である。無論、アドリブセンス抜群のイジリーさんと下平さんの掛け合いは健在である。
 話は漫才ブームにすっかり客足の遠のいた大衆劇場、福の屋の小屋主の借金塗れの窮状を何とか救おうと1か月の公演を打つ人気劇団、松沢一座の面々と福の屋に地縛霊として住み着いている幽霊達の人情噺が基本となって、旅芸人たちと小屋主、そして幽霊の姻戚関係までが明かされてゆく中で親子の情が見事に昇華されている。
 1980年代初頭の浅草の雰囲気を、変に論理的に説明口調で喋るイジリーさんの科白が、地の雰囲気の中に鋭角的に刺さってゆく辺り、浅草のどこかキッチュで懐かしい場の雰囲気との対比がそれぞれを更に際立たせて印象ずける辺り、下平さんの筆の冴えを見るべきであろう。
 無論、劇中劇として演じられる松沢一座の芝居も、如何にも旅回りの役者の演じる芝居という雰囲気を実に良く出していて感心する。演目設定もそれらしい、問われた名を名のることができない渡世人となった息子と母、助けられた妹の話で、涙を誘う定番である。客からの御捻りも万札で拵えたレイなど実に旅回りの役者稼業の定番をキチンと押さえているのは、地元を大切にしているだるま座の、地場との深いかかわりと相互理解を示していよう。
 上演中のこと故、更なる感動を呼び起こすであろう場面のことは敢えて記さないが、これは観てのお楽しみ。兎に角、楽しめる。そしてジンとくる。

このページのQRコードです。

拡大