最新の観てきた!クチコミ一覧

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虹の人〜アスアサ四ジ イヅ ジシンアル〜

虹の人〜アスアサ四ジ イヅ ジシンアル〜

ラビット番長

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2021/09/30 (木) ~ 2021/10/04 (月)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

4桁の観劇人生の中で「ラビット番長」の将棋シリーズはベスト5にランクインしてくる。それだけに『コマギレ』は愉しみにしていたのだが、いやはや、上演作を変更しても力作だった。

青い扉

青い扉

ココドア

ぽんプラザホール(福岡県)

2021/10/14 (木) ~ 2021/10/17 (日)公演終了

実演鑑賞

旗揚げ公演ということで、初舞台の方いるとのこと。大げさな演技の方々でしょうか。
作品全体としては、落ち着いて観ていられたので、ほぼ満足なのですが...。

解放区

解放区

GROUP THEATRE

浅草九劇(東京都)

2021/10/20 (水) ~ 2021/10/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

主張の強い劇でとてもかっこよかった。味のあるラストだった。

クロノス

クロノス

LOGOTyPE

中目黒キンケロ・シアター(東京都)

2021/10/06 (水) ~ 2021/10/10 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

タイムリープをただでは終わらせないところ、流石ですね⁉︎
脚本もしっかりしていて楽しかったのですが、
何故かちょっと古さを感じてしまいました

楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき~

楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき~

アン・ラト(unrato)

赤坂RED/THEATER(東京都)

2021/10/16 (土) ~ 2021/10/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

まず驚かされたのが舞台美術。幽玄が夢幻舞台へ変化していく美しさ、そして力強い。今まで観た「楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき~」の中では絶品。4女優の演技はもちろん素晴らしいが、演出の妙に感心した。今までも そういう作品を観たと思うが、この公演は視覚に訴えるが、表層的な観せ方ではなく、劇中劇の舞台である「かもめ」が楽屋を通して、その向こう側で本当に上演しているような雰囲気。華やかな表舞台を想像させながら、その裏「楽屋」は廃墟イメージで、まるで「雨月物語」(上田秋成)を連想する。「楽屋」という物語は2項対比を思わせるところが幾つもあり、それが対立であったり比較といった面白さを描き出す。その内容的充実も見事。冒頭とラスト、情感たっぷりに輪唱が劇場内に響く。さぁ幕開けだ!

(上演時間1時間20分)

ネタバレBOX

舞台美術は、中央奥(女優C)に本物の鏡台、手前(客席寄り)の上手(女優A)・下手(女優B)側に枠だけの鏡台。天井には綱が垂れ下がり、蔦のようなものが巻き付いている。舞台のいたる処にススキ等の草。上手・下手側(ほぼ袖。上手は衣装、下手は私服という別)に衣装吊。全体的に雑然としており、廃屋のような雰囲気だが、置かれている道具・小道具から妖艶で華やかさも漂う。上演前に客席から騒めきの様な声が聞こえるが、実は劇中劇の向こう側にいる仮想客席の騒めき。そしてラストにも聞こえる。劇中劇の楽屋であることを意識させるフェードアウトのような暗転、微風が吹きススキ等が揺れ物語が始まる。
先に紹介(敬称略)してしまうが、配役の女優A:保坂知寿、女優B:大空ゆうひ、女優C:笠松はる、女優D:磯田美絵。そして女優C以外の衣装は白地もしくはそれに近い淡色、対して女優Cは黒い下着、赤いドレスといった濃色で、そこには人物の生死を表現する。女優の“業”の深さを浮き彫りにするこの戯曲は演劇人たちの心を掴み、これまでも数多の名優たちが演じている。

楽屋。
 亡霊になった女優Aと女優Bが楽屋で念入りに化粧をしながら、永遠にやっては来ない出番に備えている。今上演中なのはチェーホフの「かもめ」。2人の緩く力の抜けた会話が絶妙で、これ演技と思わず唸ってしまうほどの自然体。AとBはお互い当てこすりや嫌味などを口にするが、たまに見せる少しの気弱さも愛らしい。亡霊女優2人の戦前の訳と戦後の訳の違いや、小道具(戦前の手鏡、戦後の卓上鏡)など実に丁寧な観せ方。同時に古典戯曲の「かもめ」「斬られの仙太」等の台詞を生き生きと演じる面白可笑しさ。哀感漂う公演の中に軽妙で滑稽な場面を散りばめる妙。
 主役・ニーナ役の女優C。美しい舞台姿(衣装)で、ヒロインを演じている女優らしい華やかさ、同時に内に秘めた勝気そうな振る舞い。笠松は女優Aの保坂、女優Bの大空を向こうに回して大きな身振り手振りで圧倒し説得力もある。AやBより遥かに恵まれた環境にもかかわらず、40歳過ぎても女優業に必死にしがみついている痛々しさ、そんな哀愁も滲み出ている。そして噛みしめるように語る独白も圧巻。
 女優Cが楽屋に戻って来ると、プロンプターをつとめていた女優Dが枕を抱えて現れる。彼女は精神を病み入院していたが、すっかりよくなったから、ニーナ役を返せと女優Cに詰め寄る。枕を腕に抱え、おっとりとした口調。不気味でもあり純真さのような雰囲気も醸し出す。CとDは言い争いになり、女優Cは思わず女優Dの頭を瓶で殴ってしまう。女優Dは起き上がってフラフラと出て行くが、女優Cが楽屋を出ていった後に戻ってくる。今度は亡霊のAとBが見えている。打ち所が悪く死んでしまったようだ。ニーナ役が欲しくて精神異常になった若い女優がまた1人死んだ。
 3人になった楽屋の亡霊は、何かの拍子にやって来るかもしれない出番のためにチェーホフ「三人姉妹」の稽古を始める。

演出は大河内直子女史。数多く上演される「楽屋」、その定評のある戯曲に真正面から取り組む。また演じる女優たちの個性を役に上手く投影ー料理でいえば“素材を最大限に活かし旨味を引き出した”といった演出がうまくハマった。舞台セットは、生死の狭間のようであり、おそらく上演中の「かもめ」舞台へと繋がる動線が生ける世界のように思える。その在り様がしっかり伝わる舞台美術。生と死が溶け合うこの楽屋は、さながら夢幻か幽玄の世界で、舞台に命をかけた女優たちの純粋な魂が輝いている。
感心すべきは、先にも記したが舞台美術と役者の個性の引き出し。光と影といった2項対比の構造が鮮明な公演。「表舞台の華やかさ、裏舞台という廃墟のような楽屋」「主演女優とプロンプター」「生者と死者」に見る、女優という職”業”の凄まじいまでの深淵を覗かせる。表舞台に立てない名もなき女優の怨念が漂う「楽屋」。しかし決して恨み辛みだけではなく、軽妙な会話、前向きな思考、そして死してもその存在を主張するかのなうな振る舞いに勇気がわく。

コロナ禍という厳しい状況下において、公演を催行するのは並大抵のことではないと思う。この2年余りに劇場は潰れ、演劇も衰退すると危惧する演劇関係者が多くいたと聞く。これまで培ってきたものを諦め、ひとり、またひとりと文化芸術関係の場所から離れていった方々、そう思うと「楽屋」の必死に役に喰らい付こうとしている女優魂の気高いこと。 頑張れ演劇界!
次回公演も楽しみにしております。
グッドピープル

グッドピープル

株式会社NLT

博品館劇場(東京都)

2019/07/18 (木) ~ 2019/07/25 (木)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

昨日、鑑賞してきました。戸田恵子さん、木村有里さん、阿知波悟美さん、小泉駿也さんの掛け合いが最高!!サヘル・ローズさんもとても美しく役柄にピッタリ、長谷川初範さんはダンディでしたが、役柄的には少し弱かったかも…でも、素敵でした。
貧困と差別、置かれている場所で生きる人、過去を踏み台に生きる人、アメリカ社会の縮図とも感じるお話しですが、日本に住む私達にも共通な普通の人々のお話しでした。

ネタバレBOX

私的には、白人マーギーと黒人ケイトの掛け合いの場面が最高に良かった。
黒人社会は、白人と闘って黒人の権利を勝ち取って来た。一方、白人であるマーギーは、社会の底辺で生きている。誰かと戦い変化を求めるのでは無く、自分の置かれた場所で、自分が出来る事を選択して生きている。また、ジョディの父であろうマイクは、隠れ差別主義者である。貧困からの脱却に黒人(ケイトの父)の権力を利用している。クリニックの受付嬢も白人では無いようだ。でも良き父であり、夫であろうとする姿もまた、彼である。アメリカ社会の縮図なんだろうと感じるが、貧困や差別はこの日本にもあり、十分に共感できる舞台でした。
ドント・コールミー・バッドマン

ドント・コールミー・バッドマン

24/7lavo

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2021/10/14 (木) ~ 2021/10/19 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

タイトルの意味がようやくわかりました。

ネタバレBOX

3つのストーリーが展開され、必ずそれらはつながるはず、と期待し、だんだんと予感していたのですが、そうかそうつながるのか、と腑に落ちました。そのそれぞれ1つのストーリーに、濃厚なメッセージが込められていました。全体のストーリーがつながったとき、そこに広がりと奥行きの大きさを感じました。演技がとっても熱かったですね。セリフの重みがずしんと響きました。
海底歩行者

海底歩行者

ぐうたららばい

こまばアゴラ劇場(東京都)

2021/10/14 (木) ~ 2021/10/18 (月)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

昨年上演予定の公演。糸井演出の、同じくアゴラで観た一人芝居(出演深井順子)を念頭に見始めたが(俳優名から女優二人と勝手に想像していたため道中記のようなものだろうと)、出演は男女。水槽の中を行く二尾のマイム描写(水中音)から、糸井氏お得意の照れ臭いカップル描写へ(しっとり時間を刻むようなほのぼの切ないギター楽曲)。両場面がシンボリック表現のタッチで折り重なって行くが、何故「海底歩行者」か、に合点するのは芝居(95分)の中盤。予兆としては芝居の割と早い段階にさり気なく、透明な水に小さく一滴垂らしたインクが希釈しても微かに残るように二人の物語に影を落とすが、平和な生活のさざ波にとどまると思いきや・・。
これまで実力を秘めていそうに感じた程度だった伊東佐保の演じ力全開なる様を見て感服。丁寧に作られた、やはりコロナ期に改めてその手触りも愛おしくなる作品。

そして、死んでくれ

そして、死んでくれ

ラゾーナ川崎プラザソル(神奈川県)

2021/10/13 (水) ~ 2021/10/17 (日)公演終了

映像鑑賞

満足度★★★★

地元だけに劇場で観劇したかったが予約できず配信を視聴。(映像は良いが音声はやはり難があり、劇場で観たかったと後悔。)
数年前に観た同じ作・演出者の舞台はいまいち納得に届かなかったが、今回は二・二六事件が題材というので「おや」と思い鑑賞。結論的にはドラマの趣旨に同意でき、演劇表現として(まずは戯曲、そして役者達の演技)明確に出ていた。以前の作に近い「鬱々」な世界ではあるものの、史実を題材にとり、パロディに走らず事件の文脈を描き出そうとした事により、試された作者の筆はある成果を得たという印象である。(あくまで過去の一作との比較でだが。)
その一つは政治家、役職にある者の保身、狡猾さ、片やこの日本において理念が高々と語られ、それが遂げられる事の「可能性の薄さ」「絶望」。この気分は現在の日本にオーバーラップする。
実際の二・二六事件は理念と「血」(若さ)の先走りで、殆ど右往左往に近い実情だったという読み解きもある(小室直樹による)が、「今」求められるもの、という視点ではこの二・二六の顛末の描写はオーソドックスに見えながら「お涙頂戴」に頼らず、きっちりと敗北を描いた。
この気分は50年前決起し割腹自殺した三島由紀夫の「時代への気分」と恐らく同種と想像する。それほど日本は病んでいる、という認識からはコミュニズムもナショナリズムも単なる名称、その内実に比して些末な差異に思えて来る。

がん患者だもの、みつを

がん患者だもの、みつを

うずめ劇場

シアター風姿花伝(東京都)

2021/10/06 (水) ~ 2021/10/10 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

かれこれ十数年以上前に名前を耳にし、その数年後やっと目にした北九州に拠点を置く話題の<劇団>うずめ劇場に対する思い入れと、劇団外の活動もあるゲスナー氏演出又はプロデュースによる舞台に対する芸術的関心とは、近似的だが異なり、舞台に対しても二つが混在する。
この度はうずめ劇場公演である。数年前観た内田春菊作・ゲスナー演出舞台は他プロデュースで秀逸であったが、今回も春菊風味の苦甘さ滲む私好みの世界。
もっとも今作の特徴的な部分は、表現として「逸脱」気味な部分でもあり、その一つは主役の一人を演じたうずめ団員・後藤まなみの逸脱性、そして今一つは(毎回チャレンジングな)ゲスナー氏が時折垣間見せるそれである。
端的に言えば前者はド当たりな演技と危うい演技の波があり、がんを患う事になった揺れる中年女性の「普段の人付き合い」の場面では饒舌であるのに対し、裏側(本音=弱み)が思わず開陳される局面での変わらなさ(声の張り)が勿体ない。後者は時間的に僅かだから乗り切ってはしまうが・・気になる人は居そうである。
一方ゲスナー氏のそれは、以前「喜劇だらけ」で一般人(演劇初体験者)を登場させた記憶が蘇るが今回は作品テーマに所縁の(その筋では知られた)人たちが出演し、芝居的には心許ない、危うい場面を作る。台詞が一言もない(のに存在感だけはある)女性出演者が舞台後半の一場面ズラリと存在を現わすのである。この不思議で不気味な趣きが、演劇作品的にはシュールで珍味の類。「がん」というテーマのみで作品を括るなどと言う野暮はやらなかろうゲスナー氏の、「味覚」の振り幅を味わう体験と言っても良いか。(拙さとアピール度は紙一重。出演したある無発語の女性の特徴的な風貌が今も脳に焼き付いている。)
そんなこんなで本編の面白さには触れないが、ツボな場面満載、楽しい時間であった。コロナ期に生まれた劇、というカテゴリーが後に出来るとすれば、命に関わる劇は全てそれに含まれるだろう。つまりは殆ど全てのドラマは、コロナ禍によって輝きを得ることとなった、訳であるが、本作では「がん」を扱うのに「命の尊さ」といった直截なメッセージや感傷はまずもって寄せ付けないのが核であり、魅力。(要は春菊風味である。)

ドント・コールミー・バッドマン

ドント・コールミー・バッドマン

24/7lavo

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2021/10/14 (木) ~ 2021/10/19 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

お見事!

ネタバレBOX

そうか、タイトルは遠藤側からか。
シュベスターの秘密

シュベスターの秘密

ピウス

ザ・ポケット(東京都)

2021/10/15 (金) ~ 2021/10/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

アサルトリリィシリーズの私立ルドビコ女学院のお話し。謎の巨大生命体“ヒュージ”に対抗する為、学院の生徒となり、日々の訓練や戦闘の中で、人として、戦う者として、どう生きて行くか、それぞれの心の葛藤が良く描かれています。
若い役者さんが多いですが、舞台への情熱は、他に引けを取りません。プロジェクションマッピングでの表現もそれに合わせて役を演じる役者さんも、まさにその世界の住人の様です。
アニメやSF好きな人は、もちろん、若い子の情熱あふれる力を見たい方は、お勧めです。

クロノス

クロノス

LOGOTyPE

中目黒キンケロ・シアター(東京都)

2021/10/06 (水) ~ 2021/10/10 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

キャラメルボックスの名作を、初めて観劇しました。熱演に引き込まれて、あっという間の素晴らしい時間でした。
今度、原作と脚本も、書籍で読んでみたいと思いました。

ドント・コールミー・バッドマン

ドント・コールミー・バッドマン

24/7lavo

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2021/10/14 (木) ~ 2021/10/19 (火)公演終了

実演鑑賞

面白かったです。

ドント・コールミー・バッドマン

ドント・コールミー・バッドマン

24/7lavo

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2021/10/14 (木) ~ 2021/10/19 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

高評価なので、できるだけ前情報を入れないようにしていたが、いやあ、面白かった。役者さんも、24/7lavoの面々は勿論、客演陣もみな好演だし、見応えのある115分。

ムサシ

ムサシ

ホリプロ

J:COM北九州芸術劇場 大ホール(福岡県)

2021/10/15 (金) ~ 2021/10/17 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

周りのお客さん方からは、「関ヶ原からの武蔵の決闘シーンが続くと思っていたけど、こんなに笑える作品とは思わなかった」と聞こえてきてました。(^o^)

ドント・コールミー・バッドマン

ドント・コールミー・バッドマン

24/7lavo

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2021/10/14 (木) ~ 2021/10/19 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

転売屋に復讐するシーンが始まったとき、
設定がぶっ飛びすぎてついていけない青春コメディが始まるのかと
ひやっとしたがそんなことはなく、笑えて真剣に観劇できる内容でよかった。
照明さんの演技が良かった、欲を言えばもう少し演出家とのバトルを見ていたかった。

上演時間が120分というのも短すぎず長すぎず、丁度よい時間だった。

路地裏の舞台にようこそ

路地裏の舞台にようこそ

一般社団法人アラヤシキ

JR新今宮駅周辺各所…[00]EARTH,[01]HOTEL金魚,[02]HOTELバクロ,[03]成田屋,[04]旅人酒場オオサカタコス,[05]喫茶コスモス,[06]はぎ会館 老人憩いの家,[07]イチノジュウニのヨン,[08]日之出湯,[09]ホームホステル大阪,[10]3U,[11]阪堺電車恵美須町駅のりば,[12]難波屋(仮店舗)(大阪府)

2021/09/18 (土) ~ 2021/09/20 (月)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

これまで「観てきた」コメントした演目の他に、
・銭湯で公演された、森林浴さんの『水たまり』
・路上でパフォーマンスされた、ちんどん通信社さん
・同じく路上でパフォーマンスされた、デカルコ・マリィさんの『街ト踊ル。』
・路上で観客参加型の『路地裏ぴあの』
ほか多数の映像や展示や写真などなど、もう見所一杯でした!
来年も是非!

路地裏の舞台にようこそ

路地裏の舞台にようこそ

一般社団法人アラヤシキ

JR新今宮駅周辺各所…[00]EARTH,[01]HOTEL金魚,[02]HOTELバクロ,[03]成田屋,[04]旅人酒場オオサカタコス,[05]喫茶コスモス,[06]はぎ会館 老人憩いの家,[07]イチノジュウニのヨン,[08]日之出湯,[09]ホームホステル大阪,[10]3U,[11]阪堺電車恵美須町駅のりば,[12]難波屋(仮店舗)(大阪府)

2021/09/18 (土) ~ 2021/09/20 (月)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

おかけんたさんの『♪♪♪えぇ~クロージングぅ?』

18:00~20:00まで公開配信されてましたが、私はKOURYOUさんがご出演の時間帯に会場HOME HOSTEL OSAKAさんに伺いました。
家船でEARTHが大変になることは理解しました。

3日間、お疲れさまでした。
ありがとうございます。

路地裏の舞台にようこそ

路地裏の舞台にようこそ

一般社団法人アラヤシキ

JR新今宮駅周辺各所…[00]EARTH,[01]HOTEL金魚,[02]HOTELバクロ,[03]成田屋,[04]旅人酒場オオサカタコス,[05]喫茶コスモス,[06]はぎ会館 老人憩いの家,[07]イチノジュウニのヨン,[08]日之出湯,[09]ホームホステル大阪,[10]3U,[11]阪堺電車恵美須町駅のりば,[12]難波屋(仮店舗)(大阪府)

2021/09/18 (土) ~ 2021/09/20 (月)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

市川まや『B:ザクザクササルアメアラレ』千秋楽拝見

前の公演終了後、急いだが、少し遅れて会場「イチノジュウニのヨン」到着。
ロシア帰りのダンサーさん?!
最初と最後には音楽があったが、途中は雨音と雨漏りの音のみで、緩やかに、繰り返しながら変化するダンス。
面白かった!

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