ITI世界の秀作短編研究シリーズ ドイツ編 公演情報 公益社団法人 国際演劇協会 日本センター「ITI世界の秀作短編研究シリーズ ドイツ編」の観てきた!クチコミとコメント

  • 満足度★★★

    『氷の下』
    『氷の下』

    上演場所にもとからあると思われるスクリーンに訳注的な解説なんかを投射してくれたり。← 主人公の名前は英語で云うと nobody という意味であること、とか。

    俳優さんは戯曲本ではなくタブレット端末を手に持って操作しながら。終幕時は、電源ボタンを押して、照明とともに暗転。

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    2011/12/24 19:02

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