満足度★★
世にも奇妙な・・・な感じの短編集でした
あまし暗くは無い・・・ともいえなくもない・・・(^-^;)
そこそこにはって思えた2時間の作品
ネタバレBOX
素舞台
4面囲みの客席で
どんだけ近いんだーと言える濃密空間での芝居っす
擬人化したペットやAIなど
う~ん割と王道というか
使い尽くされた感のある設定は
安定した雰囲気はあるものの
ちょい古めで懐古的=アナログって思えたデス
AIの擬人化話などは『her/世界でひとつの彼女』の逆みたく
普通に恋人同士だったのがラストでOSだった・・・と判明するような形でも~
とか思えたっすね・・・・
今作にてプログラムマスターが亡くなる(?)オチは? ?だったし・・・
(セカイマみたいな感じでのコミカルな作品でも1つ入れてても~とかも感じた)
満足度★★★★
4人の男たちの人生劇 みたいな感じですね
なかなかに深い話に
あぁこんな感じの友人たちがいたら
人生の彩が増しそうだなぁとか
少し羨ましく思える舞台でした(^-^)
舞台の使い方も良かったなぁと思えた1時間25分の作品
毎回よく この料金設定でやってるなぁ・・と
感嘆しきり(^-^)
こんな感じで
演劇の敷居が低いと良いのに・・とかは勝手に思うけど
内情はものすごく大変なんだろうなぁ・・・と想像します
ただねぇ・・・時々UPするコトだけれど・・・・
後列に居た男性が上演中に自身の承認欲求に忠実に
ガサガサ・もそもそと雑音をず~っと発生させてたのには閉口したデス
見たトコい~い年なんだから
上演中のマナーは守って欲しかったなぁ・・・と
ネタバレBOX
自分コンビニのバイトはしたことが無いので
セットで作られた
コンビニのバックヤードの雰囲気とか
人間関係の舞台表現は楽しく感じられました
なんともいえない微妙な人間関係の機微表現=上手ですねぇと感心しきりっす
このハコ(=劇場のことです=使ってみたい業界隠語(^-^;)独特の
階段部分の使用は上手でしたわ♪
満足度★★★
めったにしない再演だそうです
話はわかりやすく衣装はカッコよく歌も素敵でしたが
何というか
ストーリーの見せ方・切り取り方
(特別パンフに
いろいろと細かな各キャラの背景設定なども記載されてるそうですが・・)
舞台上で出してる部分が
いかんせん御都合主義的になってて
深みや絡みをみせるような表現が薄かった・・残念に思えたデス
王道な進行で話が進む分
何というか もっと見せ方を工夫して欲しかったなぁと思えた3時間
あふた~トーク付きで3時間半近かった・・・休憩15分入り
ネタバレBOX
ミュージカルで押して行くなら
ストーリーの捻りは少なくして
王道なシンデレラストーリーにして魅せた方がよかったのではと思えたっす
またはいろいろと過去を引きずってる登場人物を描くのなら
ミュージカル部分を無くして重厚ストーリーで攻める方が・・とか思えたデス
満足度★★
ダンスのみということで
パンフなどに記載されている登場人物名などは舞台上では語られなかった・・
まぁ
今ひとつ不親切かなぁとかは思うが
それがコンセプトの一つだし~
何とも微妙な感じを受けたが
ダンスは見応えあったし
コミカルで客いじりもしていました
う~む 今後いろいろと発展する余地とかも多そうな
舞台表現だったなぁと
満足度★★★
なんか楽しくガチャガチャとした感じを醸した作品でした(^-^;)
いろいろと盛り込んでの内容でしたが
何とは無しの今ひとつ感があったかなぁと思えた1時間45分
全席指定
ネタバレBOX
基本「素舞台」です
桜仲町の商店街の個性豊か・・・というかド強いメンバーらが織り成す
ドタバタコメディです~♪
半径300mの商店街のミニFMの放送ブースからの
各登場人物説明交えての世界観説明は理解が容易かったデス
商店街メンバーの最年長さんが亡くなり
メンバー総出で49日に仮装しての送りまでの話です
じゃりん子チエというか
タマコマーケットというか
ニアアンダーセブンとういか
そんな感じの世界観はユニ~クで楽しめた(^。^)
某実写の立ち食い師列伝の
メカ作画師インド人みたいなアフリカンな方が
結構インパクト面白く印象強く残りました
最初の方は
さまざまなキャラクターで面白さはあるも
中盤は飽きも出て
ストーリーが平坦な感じにも受け取れたので
何かしらリズム感良く
高低差を出してくれたら~とかも思ったデス
女の子の子役さんと
本物の猫=あわびちゃんが
なかなか可愛かった
あわびちゃん大人しいですね~撫でたかったわ(^-^)
満足度★★★
ドタバタ系と言えましょうか
なかなかに明るく楽しめる話ではあるのだが
・・・何とは無しの
あと一つ感が拭えなかった90分の作品
ネタバレBOX
心臓病の手術費用の為に銀行強盗をする兄ふたり
舞台は
その銀行の窓口~入り口がセットです
いろいろと絡み合った人間関係の中で
突入してくる某亀有公園前の警官さんと同じ苗字の二人組など
こまかな笑いを入れつつも
リアルな移植などの会話は良かったかな
このリアルを突き詰めると映画「ジョンQ -最後の決断-」があるけどね
お奨めっすよ この映画は(冒頭の交通事故のお姉さんのキャスト名がGood(^。^)
いまひとつな感じは
他の方も書かれてる通り
吉本新喜劇風なトコかなぁ・・・
満足度★★★★
妙な”マ”を持った台詞や芝居
どことなく&しっかりと癖のある登場人物
なかなかにユニ~クな作品世界が楽しめた90分(^-^)
満足度★★★★
見事なドタバタぶりで楽しめました~♪
まぁ力技系な感じはしましたが
嫌いではないなぁと星数などもオマケっす(^-^;)
90分の作品
ネタバレBOX
スピード感のある進行で
芝居の嘘も交えつつ
あぁあるかもなぁと納得の出来でした
満足度★★★★
万人受けはしそうに無いけど・・・・・
強く印象に残る作品でありました
何とも美術力の高い舞台セットには驚かされました
2時間15分の作品
ネタバレBOX
役者さんの淡々とした演技と
風呂場でのヌード姿はインパクト極大でした!
満足度★★★
う~む いろいろと豪華さは前面に出ていたけど・・・・
何か食べ足り無さを感じた3時間=20分休憩2回含む
全3幕であります ~千秋楽~でしたね
ネタバレBOX
色とかは華やかでラストのキンキラ金は目を引きました~♪
満足度★★
作品的には表面的で深さが無いかなぁ・・・とかは感じたが
性同一障害ってゆうものを紹介・説明するには
まぁよいのか・・・・・でも作品としては~開演11分遅れるしなぁ
あまし精度は無いかしら
と思えた2時間+アフタートーク15分付きの作品
ネタバレBOX
ノスタルジックコメディと付けてた割りには
笑いどころは少なく感じた~
もっと観客にわかり易い説明台詞とか
いろいろわかってもらおうとする工夫が必要では?
とか強く感じたなー
群像劇風になっててストーリーが散ったような感じも受けた
骨組みを太くして各エピソードの肉付けバランスの増減を~と思ったですね
各学級に一人はいる体外受精児みたく
トランスジェンダーに悩む人間も身近にいるはず
我々が気がつかないだけなんだ・・・という話はインパクトありました
まぁCSIの主任ではないが
人類が一段階ランクUPして争いが無くならないと・・・差別とか
色眼鏡・・とかは無くならないでしょうねぇ(^-^;)
20年活動してて9作目だそうですし
活動の継続には賛同~♪
東京のような都会では他人に深く踏み入れないから生き易そうだが・・・・
田舎では人間関係の接続が太くて生き難い・・・との対比は理解し易かった
主人公に恋するテイちゃんのメンタルの強さは驚嘆ですけど
その出自とか(これは中途で田舎に戻ってくる主人公の女房役についてもだが)
説明っぽいのを付けたりしたほうがーとかは感じたね
狂言回しの”いっちゃん”はキャラ的に好みな立ち位置でした
それにしても
たしかアフリカの一部地方で
性別の変化が当たり前に受け入れられてるトコの話があったが
日本でもそういう事例が出てくれば・・とか思ったなー
(けっこういい加減な感もある性別・・・)
(第2時性徴あたりまでで性別変化とかあるようです・・・・)
満足度★★★★
ふ~む 楽しめたかな(^-^)
各役者の個性をいろいろと面白く見せていましたなー
らしさと
何というか過ぎた時間への哀愁なども感じた
1時間30分の作品 全席指定っす
ちょい星数は オマケしたかなぁ(^-^;)
ネタバレBOX
高校時代に馬鹿やってたグループが
当時のクラスメート(アオキくん)の結婚式にて5年ぶりに再会し
披露宴でバカ(赤フン・・)を再び披露して・・・という話 です
6人で様々に役処変えての回想シーンとかは
なかなかに愉快だったなー♪
ねたばれ~
実は苛められてた仲間の一人は
既に他界しており異人さんでした・・と
それも披露宴とかで出てた時に一人席が無かったりと伏線も入れて
面白いのが
仲間5人の創造していたらしい異人さんと
本当にあの世から話しかけてきた異人さんとしてのメンバーが
違うんだっていう設定はユニ~クでした
(あの世からは いつも背負っていた面白い”カバンちゃん”で会話したり・・と)
舞台セットの後ろの壁に書いてある数字を
貼ってあった紙をはがして見せてゆくのは何だったのかわかんなかった・・・・
吉尾;異人=幽霊さん 面白い皮のデザインケースを持ち歩いている
(さりげに結婚式の引き出物に付けたネームタグを客席側に見せて
各登場人物の名前を見せるという演出は秀逸だなぁと感心しました)
(↑は席が無かったコトもあり苗字のみの記載とかね)仙台移住したらしい
明石テツヤ;劇団所属してる俳優
ネジ;工場勤務 がさつ系
藤田欽一;
大成;
ソース;ソガワ
音楽とか効果音は上手に入れていました~♪
ナナの主題歌とかウルフルズとか懐かしい・・・・
吉尾の好きだった子が・・・は
なかなかに楽しかった
満足度★
伊崎×反橋 / 平野×松村さんの回を観劇(?でよいのかしら)
う~ん タイトルに「落語」を冠するのに・・・
しゃべりが・・ねぇ・・・でしたわ
1時間50分・・・あっしには評価できぬなぁ と
ネタバレBOX
出演者の人気にぶら下がる=日本のドラマとかの悪例といえるのでは・・と
超個人的な感想です
まぁ エヴァンゲリオンねたは嫌いではないけど~
古典落語でやるなら「じょしらく」の方が
もっと上手だったさ~とか感じたね
ナディアならいざ知らず
いまはもうエヴァでさえ知らない世代も多いだろうに・・とも思えたっす
劇場内の年齢層も まぁ当て嵌まってはいるのであろうが
何かこう違うなぁと思えたし眠気も出た舞台でありました
満足度★★★★
なかなかに楽しかった~♪
映画よりも頭にストーリーが入りましたわ(^-^)
満足度★★★★
入り口にて
緊急脱出用(笑)のペンライトと
イヤホン(何と1台5万円!)を渡されます
客席の右側に非常用のイヤホン設置までしてある細やかさ
本当の真っ暗にはしないでのオープニングとかも
舞台セットと合わせた綺麗な動画とかあって気に入りました~♪
ただ未就学児並みの精神レベルの方が
承認欲求に抑制もかけずに素直に従って
暗闇の劇場内にて
聴覚鋭敏になってるのに私語やら咳やらをしたのには閉口した・・・・
せめてイビキもかかずに寝ていて欲しかったなぁ
2時間の作品です
ネタバレBOX
う~ん暗闇にもっていく説得力が
いまひとつには感じたけれども
まぁイヤホンとか時々の明るくなる芝居とかで
星数はおまけしますね(^-^)
なんといっても
イヤホンガイドのイヤホン部は通常のものから
別のものに希望すれば交換までしてくれるサービスの良さも
褒めます(^-^)
話は劇中劇 劇団@.COMさんの人情劇にて
劇場内に閉じ込められ・・暗闇の中で進行する
クリミナルマインドみたいなストーリーです
閉じ込めた犯人が置いておいた回転式の拳銃による
ロシアンルーレットを場内の人質たちに強要するのですが
~う~ん銃のシリンダーから弾丸抜いちゃえば
暗闇だしバレなくね?とか思ってたデス
そこんとこは何か物語上回避が必要では?とか思ったっす
足を撃たれたトラック運転手の娘さんとか
外にいる刑事(SWAT・・?)さんとかが
イヤホンから電話風に会話に加わります
9人閉じ込められてます(設定)けど・・
二人ほどは声色での人数増加(笑)だったりします
満足度★★★★
デイケアとか慰問とかゆ~感じの舞台芸術です
舞台を慣れさせる為の前半50分のトークに
15分の休憩挟んで
ミュージカルってよりも歌謡ショーが90分かな
健康強者中心の日本で弱者に寄り添う舞台として評価できます
でも芝居とかではないっすね
観客参加型のイベント
トークショーですわ
満足度★★★
開演前のBGMがシャネルズだったり
物語りも昔話ベースでレトロでした・・
う~んペラいなぁ
深みとか説得力とか情報の細かさとかが不足気味に思えた
約2時間の作品
ネタバレBOX
作品の時代設定は「三丁目の夕日」あたりで東京タワー作成中ぐらい
先代の乙姫とか太郎さんとか出てくるけど
う~ん なんで竜宮城に招待されのか
何か基準みたいのがあったり
海と陸とでの支配があるのなら
海が竜王出すなら陸で天王みたいのが言葉の端でも出したりとか
いろいろと深みのある設定なども拵えて欲しかった・・・
竜宮城の身分とか上下関係とかのキツさとかは
もっとエゲつなく出さないと説得力が薄れるわいな
素材とかの選別は悪くなかった分
深く掘り下げられなかった点が残念に思えたデス
’80年代だったらOKだったかなぁ・・とも感じました
実演鑑賞
満足度★★★★
ラーメン出てきたけど~(^-^)
それよりも餃子が食べたくなりました・・・・
空腹での御入場は避けられる方が宜しかろうと忠告
レトロなよしもと劇場のようなテンプレな感じで
オーソドックスに進んでゆく物語は
安心感ある進行具合でした
上演時間は2時間強かな 登場人物多めだけど
混乱することなく安心して観れました=結構好きです この話(^-^)
ネタバレBOX
っさて 公演も終了っとストーリー書き込むかぁ
山間の町のラーメン屋<蓬莱軒>の店内が舞台セットで再現されています
(でもメニューは安くて良いのだが 蟹玉が天津丼より高いのは不思議(^-^)
駄洒落好きの店主(主人公)が徐々に落ちてきてる売り上げを心配した
恋女房から新メニュー作りを薦められるも作っていたのは駄洒落の新作・・・
でもまぁ仲良く店を盛り上げようとしたトコで
家族が増えることを告げられ喜ぶ店主
で常連の幼馴染たちなどが来店し賑やかに店を明るくしています
(でも注文は皆 餃子と瓶ビール・・ラーメンは注文してくれないと嘆く店主)
その店に訳ありのバイト店員が来たり
ローカルTV番組の取材などが来たりと
日常が騒がしい中 奥さんに乳癌が見つかります・・・・
癌の治療を優先するために胎児の中絶をと言うはずの担当医は
患者の意思を優先し出産のために全乳房摘出を選択します
(これも まぁ全身麻酔?局所?麻酔の投与は母体に・・とも思ったよ
シナリオ的に胎児の為に手術も投薬も出産までは無しとした方がと・・・)
ちなみにオペは妊娠6ヶ月目としてました
(サリドマイドの例もあり投薬は妊娠中には・・って思ったさ)
しかしステージⅣでもあり骨転移にて余命と出産が危ぶまれてしまいます
そして娘の出産と同時に亡くなる奥さん・・・
ガランとした店内で亡くなったユキと会話するケン・・・別れを告げ・・・
時間は流れて・・・店内で奥さんが駄洒落を考えてる?
実は娘=マキでした=父の趣味が遺伝してます(^-^;)
年はとったが店の常連さんも同じように来訪してくれてます・・と幕
回想シーンと思ったら主治医さんが本当に店に入ってきてたりとか
基本は笑いがあるのですが
ストーリーはシビアでした・・・癌が簡単に治療できないのはリアルです
飲み食いがリアルであり
毎回のシーンで提供される餃子が本当に美味しそうでしたわ~♪
館山 健(主人公ケンちゃん 駄洒落が好き 女房一筋 ラーメン屋なのに皆がラーメンを注文してくれないのが悩み)
館山 優希(妊娠→乳癌ステージⅣ判明 なかなか癌の告知をケンに出来ず 夫婦の交換日記に書き込んでいた・・・)
恒岡 明夫(地元の葬儀社2代目 独身 ツネちゃん ポエマー 天パ)
難波 裕章(地元建設系会社の2代目 妙な資格ホルダー いまひとつなお方 独身)
村田 優子(ユキの従兄弟 産婦人科医 ユー姉)
瑞恵(綺麗な女の子が好きな姉御 スナック「パピヨン」のママ)
リタ(外人さんのフリをしていた お水のお姉さん)
鈴木 美香(元世襲のアイドル<レイナ> 仕事が嫌で父の故郷のこの町に逃げてきて 素性を隠して店のバイト(ユキの出産にて手薄になり)として雇われる 駄洒落がケンちゃんと同レベル 瑞恵さんトコに居候 そのままマキの母代わりしてたか?)
桐山 純(ミカの元マネージャー ミカの引退と同時に業界に見切りをつけて自らも退職→ミカのストーカー化する)
満足度★★★★
エウリピデス作「王女メディアの物語」を観劇
見応えありました~♪
演者の熱量が伝わってくる2時間半+休憩時間の大作でした
ネタバレBOX
2ヶ月10人ががりで作り上げたダンボール美術での人形や舞台セットも
ユニ~クで楽しめたし=終演後には撮影タイムも設けてくれていまして
サービス満点!
ダンボール・・劇団”おぼんろ”さんでもここまでできるハズとか
勝手に思ったりもしてしまったです
物語りも子供のころ熱を上げてた冒険物=アルゴ探検隊の話があって
まぁ壮絶なる女の愛憎劇が凄み利かせておりましたデス
アフタートーク(?)にて
ダンボールセットの撮影とか
新国立劇場の審査の厳しさとか
いろいろと裏話~という愚痴(^-^;)が楽しかった~♪
満足度★★★
個性的な劇団芝居であり
好き嫌いは明確に分かれるだろうなぁと思います
でもまぁ自分的には アリ かなぁと(^-^)
観客いじりや参加などもさせるユニ~クな部分も
まぁ評価が分かれるポイントだよなぁと感じた1時間50分ほど
ネタバレBOX
怪人20面相とかが跋扈していそうな時代感の舞台設定にて
人の人生を奪うという怪盗と対する名探偵・・・・
怪しい秘密結社とかが絡んでくるサスペンスものです
まぁ全体的に荒さが目立ちますけど・・・
妙なアットホーム感?なんか地方の旅館で掛けてる芝居のような感じとも
言いましょうか・・・・そんな感じが受けるか受けないかですね
劇団の主張によると=豚骨ラーメン劇団と言ってました~♪
まぁどちらかというと・・ラーメン好きから言わせてもらうと・・・
ジロリアン・・系?とか言えそうな感じですぅ(^-^;)