みかんの投稿したコメント

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長寿郎 長寿郎 長寿郎さま、ご観劇および丁寧なコメントありがとうございました。 また、ご来場の際には、詳細なアンケートでのご感想もいただき、感謝しております。 せっかくいらしていただいたのに、ご満足いただけなくて、本当に申し訳なく思っております。 まだまだ未熟なところだらけの私たちですが、ご意見は素直に受け止め、 今後、精進してまいりたいと思います。 どうぞ宜しくお願い致します。
2011/08/17 09:06
- その通り、竹下は、劇団の精神的支柱ですね! でも彼女は、芝居…というより、人間を愛する劇団のお母さんですね(^O^)/ いつも私たちの健康や、生活を気づかってくれます。 ブログ、読んでくださってるんですか? ありがとうございます<m(__)m> 楽しんでくださるよう、がんばって続けていきますね☆
2011/08/12 17:32
- tetorapackさん (先日のコメントでは、スペルの打ち間違いがありました!ごめんなさい!) >私の観た回では、途中、森下さんが「噛んだナ」って本人にアドリブ入れてたくらいだものね。 はい!思わず、そう言っていまいました! ちなみに言われた青いつなぎの基博役の棚橋は、「劇団光希のカミカミ王子」とあだ名がついてるほど(笑) 普段から噛みぐせのある、でも味のある個性的な役者さんです。 >でも、本当に光希って素敵な劇団です。光希という名前もいいけど、こちらには、本当に、芝居を観ていて、大きな「光」となり、「希望」となります。 うわ~!劇団長が聞いたら、泣いて喜びますっ! 劇団名の由来は、「光り輝く希望を持った子供を育てる」ということだそうです。 子供というのは、私たち所属の役者たちのことです。 彼女は、劇団員のお母さんにみたいな人ですから(*^^)v >今回の芝居の「観てきた!」欄で他のメンバーの感想も丹念に読ませてもらいましたが、多くの方が「観て良かった」と心から感じていることを改めて知り、私もその一人になれたことを誇りに思います。 >小劇場という濃密な空間を通じての「演じ手側と観る側の空間の共有」、これぞ生の舞台芸術の醍醐味だと、いつも思っています。次回も今回同様、それを堪能できる「至福のひととき」を光希と、そして森下さんと、ぜひ共有したいです。楽しみにしています。 温かいたくさんのお言葉、本当に素直に嬉しいです(●^o^●) ありがとうございます! でも、これに甘えず、一歩一歩しっかり努力していきたいです! 次は、もっとよかったと言われるように! がんばります!(^^)!
2011/08/11 01:41
miss_you miss_you お待たせしました! 「Born To Run」は、フランキーゴーズトゥハリウッド(Frankie Goes To Hollywood) というバンドのバージョンだそうです♪ よろしくお願いします(*^^)v
2011/08/11 01:00
YASU YASU YASUさん、観劇&コメントありがとうございます! 確かに、長さに関しては、大いに反省するところです。 理想は、2時間を切るくらいの予定だったのですが… これでも、完成してから、ずいぶん沢山のセリフをカットしたのですが、 まだまだ足りませんでした。 暗転も、シーンの構成をもっと整理して、少なくすべきだったと思います。 今後は、その点に気をつけて、よりよい作品を創っていきたいです。 ご指摘ありがとうございました<m(__)m>
2011/08/11 00:48
みさ みさ みささん、いつも丁寧なコメント、どうもありがとうございます<m(__)m> おっしゃること、ひとつひとつにうなずきながら、拝読しました。 なるほど…ここまでよい人ばかりでいいのかな…?という疑問はもっともながら、 今回は、それより人間愛に焦点をしぼった作品であったと思われます。 でも、それ以上に、演じている私たちに、もう少し役を掘り下げる力があったなら、 もっと深みのある作品ができたのでは…と、反省しています。 光希らしさを大切にしながらも、もう少し現実に即して作劇していくことが 必要なのかもしれません。 ただ、観る人たちが、「こんないい人ばかりの世界ってないよな~」と思いながらも、 「こんなふうに助け合い、愛し合って生きられたら素敵だな…」、「うらやましいな…」と 思わせてしまうのも、光希の芝居の特徴なのかもしれません。 その兼ね合いが、難しいところですね! ご意見は、今後にぜひ生かしていきたいと思います。 まだまだ至らぬところの多い私たちですが、これからもどうぞ、お見守りくださいますよう、 心からお願い申し上げます。
2011/08/11 00:37
くろたんご くろたんご くろたんごさん、いつもありがとうございます! そうなんですよ! おっしゃるとおり、定番ものって、本当に難しかったです。 特に今回は、大勢の登場人物が、一度に舞台上に出て、 やいのやいのするシーンが多かったので、かなり苦労しました。。。 自然なやりとりを大事にしながら、芝居としてまとまっていくって 思いのほか、個人個人の実力が問われるのだな…、と実感しました。 おほめいただいて、素直に、すっごく嬉しいです! ありがとうございます<m(__)m> 普段の私は、もう少しお行儀よくて、あたりが柔らかなタイプです。 …って、言ってたら、他のキャストたちに「真子さんぴったりだよ」と言われてしまいました(笑) 内面的には、そうなのかも? そういえば、役の影響か、最近普段も口が悪くなってきました。 気をつけなきゃいけませんね! 次回は、もっともっとよう作品を創るようにがんばりますので、 ぜひまたいらしてくださいね\(^o^)/
2011/08/10 23:40
ポチ様様 ポチ様様 ポチ様様 ありがとうございます! はい!確かに千秋楽が一番安定感がありました。 本当は、毎回そうでなければならないのに…すみません! でも、喜んでいただけて、本当によかったです。 観終わった後、「人間っていいな~!」って感じていただけたら、最高です! これからも、本当の意味で、心があったかくなる作品を目指していきますので、 どうぞ、次回公演もいらしてくださいね\(^o^)/
2011/08/10 23:21
わた わた わたさん、観劇&コメントありがとうございます! 私も実は、二人の姿を見ていると、舞台の上にいながら、涙をこらえきれませんでした。 男同志、兄弟の絆って、素敵ですね! 終演後、外に出たら、ひどいにわか雨で、びっくり! 悪天候の中、お帰りいただいて申し訳ありません。 これからもぜひ、続けてご来場くださいますよう、どうぞよろしくお願いいたします<m(__)m>
2011/08/10 23:12
えりお えりお えりおさん! ありがとうございます<m(__)m> なんて言ったらいいのかわからないほど…このレビューを読んでる私たちも感動しています。 >この作品の影響で結婚するかも… わかりますっ! 実は私の友達(女性ですが)やっぱり、同じようなことを、観劇後言っていました。 素敵です! そんな作品に私たちは出演できたのか…と思うと、 私もじーんとしてきました…(^-^) これからも熱い作品を作り続けていきますので、次回もぜひいらしてくださいね!
2011/08/10 23:06
ラスカ ラスカ ラスカルさん、うれしいコメントありがとうございます! 観客みなさんの貴重なお金と時間をいただいているのですから、 劇場で幸せな時間を過ごしていただけるのが、なによりもうれしいことです! ホッとしました~(*^_^*) 演技面も、脚本も、わかりやすくご指摘いただいて、大変ありがたいです。 無事終わったからと言って、よかったよかったで済ませるのではなく、 改善すべき点は、ちゃんと反省し、次の公演につなげていきたいです! 個人的には、演技をおほめいただいて、ものすごくうれしいです(●^o^●) 励みになりますが、調子に乗らないよう、これからもこつこつがんばっていきたいです! 次も、また観たい…と言われるよう、誠心誠意努めますので、 どうぞこれからもよろしくお願いいたします<m(__)m>
2011/08/10 22:56
ぴおんち33 ぴおんち33 ぴおんち33さん、観劇&コメントありがとうございました! なるほど…! 声の大きさは、演出から指示があり、稽古中から、バランスよい大きさを心がけていたので、 そこがよかったんですね! また、おっしゃるとおり、衣装や靴などにも、それぞれ役者のこだわりがありました。 細かいところまで、着目してくださって、とてもうれしいです! ありがとうございました<m(__)m> これからも、誠実にリアルな芝居を創っていきたいと思いますので、 ぜひぜひ、続けてご覧になってくださいね!! 来年は9月です。 よろしくお願いいたします!(^^)!
2011/08/10 22:45
Rezar Rezar Rezerさん、いつも観劇&コメントありがとうございます! おっしゃるとおり、公演中盤あたりからは、自然と演技が落ちついて、 安心してご覧いただけたと思います。 ほんとは、初日からそうでなければならないのに、大変申し訳ありません! でも、楽しんでいただけて、本当によかった!! 万里恵ちゃんは、縁あって、久しぶりに光希に参加していただくことができました。 私たちも、フレッシュな演技にとても良い影響をいただいて、よかったです♪ 私は、ぜひぜひこれからも一緒にお芝居できたらな~と思っています! これからも、光希らしい心温まる作品を続けていきますので、 どうぞよろしくお願いいたします<m(__)m>
2011/08/10 22:35
- kazuoga5409さん、丁寧なコメントありがとうございます! 読んでる私たちの方が、今度は幸せな気分に包まれました! 本当にうれしいです(●^o^●) ありがとうございます<m(__)m> 「舞台全体が芝居をしている」 これはとてもうれしい言葉です。 おっしゃる通り、特に私たちが大事にしていたのは、舞台の裏側にある人間関係や、 登場人物一人ひとりの人生です。 舞台に立った瞬間にドラマが始まるのではなく、その前から彼らの人生は 始まっているのですから。 だから、自然と舞台上にもそういう空気が生まれるのかもしれません。 「もっともっとこの人々と触れ合っていたい」 そう感じてくださって、幸せです! 私たちの芝居を見て、「人間って捨てたもんじゃないな!」… と、思ってくださったら、うれしいです!(^^)! これからも、誠心誠意がんばりますので、どうかよろしくお願いいたします<m(__)m>
2011/08/10 22:24
- すいーとさん、ありがとうございます<m(__)m> うちの作品は、小さなお子様からご年配の方まで、楽しんでいただけるのが、 特徴の一つだと思っています。 特に今回のは、おっしゃるとおり、ぜひ小中学生に観ていただきたいと思いました。 幼いころ観た…というか、体験した物は、その後の人生に影響が大きいように思います。 私も、小学生の演劇教室で見た作品を、いまでも鮮明に覚えています! 3月以降、日本では、このような地域のコミュニティー、助け合い、人の絆など… の良さが見直されてきたように思います。 うちの芝居を観たみなさんが、私たちと共に、忘れていた大切なものを思い出していただけたら、とてもうれしいです。 これからも、ぜひ!よろしくお願いします\(^o^)/
2011/08/10 22:03
miss_you miss_you miss youさん、ありがとうございます! このコメントを最初に読ませていただいた時、実は、芝居後キャスト、スタッフで呑んでる最中でした。 思わず「ねーみんな!全てが愛おしいって!わ~!!」と叫んで、みんなで喜びの乾杯をしてしまいました\(^o^)/ 芝居続けていれば、こんなに嬉しいこともあるんですね! それと、課題も大いに反省しました<m(__)m> 「Born to run」については、音響の伊藤さんのセレクトだと思います。 誰のバージョンか、確認でき次第、すぐお知らせしますね! 私もこれと、ラストのハッピーエンドの曲、特に大好きです。 伊藤さんも照明の榊原さんも、うちのスタッフとして10年前からずーっとお願いしています。 大事な光希ファミリーの一員なんです。 伊東さんは普段から、いつも光希に合いそうな曲をセレクトして、ストックしてくださって、いざ芝居のときに持ち込んでくださいます。 榊原さんも素敵なアイデアをいつも提供してくれて、うちでは「マジック」といつも呼んでいるんですよ! こういうスタッフさんに支えられていて、本当に私たちは幸せだと思っています。 キャラクターの面白さは、うちの脚本家の平山の手柄だと思います。 年齢も経験もばらばらなキャストを上手にまとめ、それぞれの味を引き出してくれます。 いろいろな所に着目してくださって、ありがとうございました。 miss youさんも、これからどうぞ末永ーいお付き合いをよろしくお願いいたします。
2011/08/09 18:12
数学者の奥さん 数学者の奥さん 数学者の奥さんさん、観劇そしてコメントありがとうございました! わかります! こういう男らしい人って、奥さんを大事にしてくれそう!(^O^)/ 最近は、無骨な男は少数派かもしれませんが、そういう人もいいですよね! 野菜が美味しく感じられたというのも、本当にうれしいほめ言葉です。 ありがとうございます<m(__)m> 私も、ラストシーンでトマトをかじるとき、「ホント美味しい!」っていつも思ってました。 そんな、味や香りまで伝わるような、新鮮なお芝居を創っていけるよう、 今後もがんばります! 次回もぜひぜひご覧くださいますよう、お願いいたします。
2011/08/09 17:42
- tetoraspackさん、本当にいつもいろいろありがとうございます<m(__)m> うちらしい「リラックス感」、そして「アナログ的な温かさ」を、楽しんでいただけて、 とってもうれしいです! 今回は、なぜか憑きものがついたように、「カミカミ病」が蔓延してしまって…(;O;) 普段、セリフの達者な役者までが、稽古場では観られないほどの情けないありさま! さぞ、お客様がご不快になっただろう…と、正直頭を抱えていましたので、 優しいお言葉、心に沁み入ります。 大変申し訳ありませんでした。 暗転のミスも含め、心からお詫びいたします。 私についても、温かい言葉をかけてくださって、本当にありがとうございます。 いつもそうなのですが、私自身がなにか特別なことができるわけではありません。 多分周りから、「いいもの」をたくさんもらっているのだと思います。 最後に結ばれる省吾はもちろん、彼の弟の賢吾、信代姉ちゃん、泰さん、家族たち、農業仲間、 みんなが、芝居を超えて本気で私とかかわってくれるからこそ、 本物の気持ちがあふれ出でくるのだと思います。 もちろん、本や演出によっても、私を本当に上手に生かしてくれているんです。 かっこよく聞こえるかもしれませんが、本当にストーリーや仲間に、素直にゆだねていると、 自然に自分がそうなってしまうようです。 そこが、うちの劇団の良いところなのかもしれません。 でも、すごくすごくうれしい!! 「至福のひととき」…この言葉は、私たちにとって、何にも勝る宝物です。 ありがとうございます! これからも、お客さまとともに「至福のひととき」をすごせるよう、精一杯がんばります!
2011/08/09 17:34
桃太郎 桃太郎 桃太郎さん、観劇&コメントありがとうございます。 まさに、おっしゃるとおり! 暗転が多かったのは、大変申し訳なく思っています。 セリフのかみや言い直しが多かったのも、今後気をつけたいです<m(__)m> お客さんについても、制作としてもっと呼べたはずなのに…と、心から反省しています。 その他の点も含め、すべての面で、もっともっと劇団として成熟していけるよう、努めていきたいと思っています。 いろいろとご意見いただき、誠にありがとうございました。 今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。 次回は、満足いただけるよう、がんばります!!
2011/08/09 17:02
バート バート バートさん、観劇&コメントありがとうございました! 楽しんでいただけて、よかったです! ベタな展開は、うちの特徴です。 でもだからこそ、べたべたにならないよう、サラッと演じるよう心がけています!(^^)! クライマックスというのは、例のプロポーズですね… いや~、女の私としては、一生に一度は、こんな風に言われてみたい…(笑) 楽しいシーンでした。 でも、初めて本読みをしたときは、出演者全員が大爆笑(笑) タンカは、愛をこめて演じました。 次回もぜひぜひ、観にいらしてくださいね!
2011/08/09 16:53

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