タッキーの観たい!クチコミ一覧

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「カレル・チャペック〜水の足音〜」

「カレル・チャペック〜水の足音〜」

劇団印象-indian elephant-

東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)

2022/10/07 (金) ~ 2022/10/10 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

カレル・チャペックを中心とした「言葉を愛した芸術家たちの群像劇」か?
どのような内容なのか気になる。観てみたい!

グッバイ ロビンソン

グッバイ ロビンソン

トツゲキ倶楽部

「劇」小劇場(東京都)

2022/10/26 (水) ~ 2022/10/30 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

トツゲキならぬ突風に乗って、生きている を感じる劇を観てみたい。そぅトツゲキ倶楽部は、鋭い感覚を示しながらも 優しく心温まる作品なのだ。
ぜひ観てみたい。

足跡

足跡

さるしばい

萬劇場(東京都)

2022/10/06 (木) ~ 2022/10/16 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

㊗10周年。さるしばい は、2014年3月の「どっかこっか」以降、断続的に観てきた。観劇した作品は、何れも優しく心温まる内容であった。
今回(2作品)は、タイトル「足跡」や独立しつつ密接な関連付をすることから、新生 さるしばい を印象付ける劇作、そんな意気を感じる。ぜひ観てみたい。

オーガッタジャ!

オーガッタジャ!

発条ロールシアター

阿佐ヶ谷アルシェ(東京都)

2022/11/03 (木) ~ 2022/11/06 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

5年ぶりの公演、待ってました。
初演は観ていないが、東日本大震災の時のようだ。今度はコロナ禍という上演し難い時に再演するのだから、何らかの意図があるのかなぁ。
日常から少しだけ異世界を垣間見せる…やはり発条〈ハツジョウ〉ロールシアター、別読み〈バネ〉らしい強靱・弾力さを感じる。楽しみデス。

八月のモンスター

八月のモンスター

甲斐ファクトリー

オメガ東京(東京都)

2022/09/28 (水) ~ 2022/10/02 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

「圧倒的なご要望にお応えして、大幅に改訂し、再演します!」という案内に興味がわく。と言っても初演を観ていないので、どう大幅に改訂したのか分からない。好(高)評だった作品を更にグレードアップしたようなので、とても楽しみにしている。
ぜひ観てみたい!

名作品集「美から出た錆」

名作品集「美から出た錆」

ravencompany

シアター711(東京都)

2022/09/21 (水) ~ 2022/09/25 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

歴史ある名作からオリジナル作品…そのタイトルが「美から出た錆」とは何と謙虚な。「錆」ではなく「寂び」を感じさせる作品になっているのでは…。コロナ禍で、延期して上演するのだから。楽しみ!

『地獄変』

『地獄変』

芸術家集団 式

シアター・バビロンの流れのほとりにて(東京都)

2022/10/15 (土) ~ 2022/10/17 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

興味を惹くのは、芥川龍之介の「地獄変」をベースに【語り】【会話】【ムーブメント】【抽象シーン】などに分解し、シーンを構成して観せるところ。やはり劇団山の手事情社の実験的・先鋭的な舞台の影響を受けつつ、更なる独自路線で上演するのだろうか。ぜひ観てみたい。

短編劇集「新江古田のワケマエ」

短編劇集「新江古田のワケマエ」

劇団二畳

FOYER ekoda(ホワイエ江古田)(東京都)

2022/10/29 (土) ~ 2022/11/03 (木)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

劇団二畳は、戯曲本舗プロデュース 短編集 スリーストーリーズ「夜ふかしする人々」で観たことがある。その時が初めての劇場公演だったらしいが、とても良かった。また観てみたい。

陽炎

陽炎

劇団アルファー

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2022/09/29 (木) ~ 2022/10/02 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

未見の作品。
戦後間もない頃の東京 銀座で、復興・復活に奮闘する女性たちを描くよう。
タイトル「陽炎」は揺らめいて不安定、不確かなイメージ。それは コロナ禍で先行き不透明な今にも通じる。それでも人は逞しく生きていく。時代(初演当時は 東日本大震災の復興)を超えての共通した思い、そんなヒューマンドラマを期待している。ぜひ観てみたい!

俺は、君のためにこそ死ににいく2022

俺は、君のためにこそ死ににいく2022

劇団夜想会

俳優座劇場(東京都)

2022/09/13 (火) ~ 2022/09/18 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

未見の劇団。
脚本・演出の野伏翔 氏は映画「めぐみへの誓い」で知っていたが、舞台は観たことがない。出演は、映画で横田早紀江さん役の石村とも子さん始め名高達男さんや酒井法子さん等 豪華俳優陣、期待は大。
「若者達の純粋な心」を描くと同時に「恒久の世界平和を祈念」したい…今観ておくべき作品のようだ。ぜひ観てみたい!

『雨の世界』

『雨の世界』

ウテン結構

サブテレニアン(東京都)

2022/10/14 (金) ~ 2022/10/18 (火)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

未見の団体。一度観てみたいと思っていたので、復活公演は嬉しい。
「雨の世界」は、雨天(コロナ禍)にも関わらず決行、まさに新しい物語が雨と雷鳴と共に動き始めると…。楽しみにしている。ぜひ観てみたい!

クロスフレンズ 2022

クロスフレンズ 2022

LOGOTyPE

光が丘IMAホール(東京都)

2022/09/29 (木) ~ 2022/10/02 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

全編を90'sを代表するJ-POPのヒットナンバーで綴るミュージカル…惹かれるなぁ。
もちろん、ちょっぴり刺激的で心温まる、様々な愛と友情の物語​​は、音楽と相まって疲弊と閉塞感ある今に元気をあたえるようだ。ぜひ観てみたい!

DOWNTOWN STORY

DOWNTOWN STORY

羽原組

赤坂RED/THEATER(東京都)

2022/09/13 (火) ~ 2022/09/19 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

「昭和芸能舎」の解散後、脚本家・羽原大介氏が新たに「羽原組」として結成した演劇ユニット。羽原氏と言えば映画脚本という印象が強いが…。舞台公演は観ていないだけに、その旗揚げ公演〈笑って泣けるエンターテインメント〉は楽しみ。ぜひ観てみたい!

風吹く街の短篇集 第六章

風吹く街の短篇集 第六章

グッドディスタンス

シアター711(東京都)

2022/10/05 (水) ~ 2022/10/09 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

「結婚」をテーマに、1作品1時間以内の短篇2作品⇨どちらも面白そうな説明。この場合は選択などしないで、どちらも観てみたい!

かもめ

かもめ

ハツビロコウ

小劇場B1(東京都)

2022/09/20 (火) ~ 2022/09/25 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

ハツビロコウ版「かもめ」、どのように描くのか興味津々。
ぜひ観てみたい!

笑顔の砦

笑顔の砦

庭劇団ペニノ

吉祥寺シアター(東京都)

2022/09/10 (土) ~ 2022/09/19 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

庭劇団ペニノ 公演は未見。
岸田國士賞を受賞したタニノクロウ氏の、物語作品の原点、そして国内最終公演…ならば観逃せないなぁ。
ぜひ観てみたい!

BREATH

BREATH

キャラメルボックス俳優教室

新宿スターフィールド(東京都)

2022/09/14 (水) ~ 2022/09/19 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

キャラメルボックス俳優教室による公演は未見。
2015年にキャラメルボックスで初演された成井豊のオリジナル作品、残念ながら 自分は観ていない。
ラブとは縁遠く(無縁に)? なったが、せめて芝居で クリスマスの東京を舞台に、15人の男女の様々なラブストーリー、ぜひ観てみたい!

たったひとつの贈り物

たったひとつの贈り物

東京印

テアトルBONBON(東京都)

2022/09/07 (水) ~ 2022/09/11 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

゙今を懸命に生きている女性達゛へ贈る物語。女優陣による「今のあなたに知ってもらいたい物語」…どんな話が紡がれるのか、ぜひ観てみたい!

新訳「あわれ彼女は娼婦」ワークインプログレス

新訳「あわれ彼女は娼婦」ワークインプログレス

NICE STALKER

スタジオ空洞(東京都)

2022/09/21 (水) ~ 2022/09/25 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

約400年前の外国戯曲。それを現代日本の言語感覚で翻訳し、観やすく再構築する。抜粋シーンの再構成・途中過程・フィードバック・全編上演時の方向性を探る は、まるで演劇版PDCAサイクルを思わせる。演劇(劇作)をビジネス感覚のように捉えた公演か?
発想がユニーク、何より原作自体未見だから、楽しみにしております。

NO GOAL -HOMELESS WORLDCUP-

NO GOAL -HOMELESS WORLDCUP-

青春事情

駅前劇場(東京都)

2022/09/30 (金) ~ 2022/10/04 (火)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

「ホームレスワールドカップ」…その存在は知らなかった。
「ロッカールームを舞台に、実在するホームレスワールドカップ日本代表『野武士ジャパン』をモチーフに描いた過去作を、満を持してここに再演!」、なんてワクワクするような謳い文句であろう。これは ぜひ観てみたい!

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