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ハンダラ
ボス村松さま まあ、完全なオリジナルは発狂しなければ作れないでしょう。狂気にその可能性が唯一存在するのは、狂気とは純粋な錯誤だ(M.フーコー)からです。但し、他の人々に伝達できるか否かは、無論別問題です。まあ、アントナン・アルトーが再評価されたりするのは、精神病院で過ごした経験なども関係があるかも知れませんね。アルトーはきちんと読んでいないので、余りハッキリしたことは自分に分かっていなのですが。 逆に言うと、総てのことは既に書かれていると言われる陳腐な表現にも一理あるということでしょう。自分は、様々な作品を読んできて、やはり表現されるものには、ある種のパターンとか、必要な要素、、等々があると感じています。そのような発想に立って書かれた本があるので、一応、書名などあげておきます。村松さんの表現論には反するかも知れませんが、書店なり、図書館なりで一度、手にとってみてください。「ストーリーメーカー」大塚 英志 アスキー新書、同じ著者が、キャラクターなどの観点から書いた新書も出ています。 ハンダラ
2014/06/02 19:10
ハンダラ
何故、二段構えになっているのか良く分かりませんね。
2014/05/27 02:47
ハンダラ
あおきさま 返事が遅くなって申し訳ありません。もう少し、後でつけ足します。 何れにせよ、最終的には、命の讃歌になっている所がいいですよね。 ハンダラ 拝
2014/05/27 02:45
ハンダラ
上記
2014/05/27 02:42
ハンダラ
おかさんへ 自分が子供の頃、実写版の鉄腕アトムがTV放映されていました。心臓の所にエネルギーを補給する場所があって、自分の記憶ではガソリンスタンドで給油していたように思います。原子力ロボットではなかった、ということになりますが。 たっちさんへ 幕末に活躍した日本人で最も好きなのは、勝 海舟。幕府の要人というポジションに居たので、竜馬なんかに比べて人気はイマイチですが、江戸を火の海にせず、英国の植民地にもフランスの植民地にもさせず、不平士族たちの反乱を未然に抑え、江戸城無血開城の談判に独りで薩摩屋敷に乗り込んで西郷 隆盛と直談判した際、仮に決裂した時には、江戸湾の網元総てに、持てる船総てを出して、江戸町民を沖へ逃がすよう段取りを整えてから出掛けていたことなどは、余り知られていませんが、勝がいなければ、幕末の日本は、どうなっていたか。どんなに控えめに見ても、亜細亜の他の国々同様植民地になっていたでしょうね。
2014/05/27 02:41
ハンダラ
どだい、雑誌なんかに載せるような店は、場所がよほど良くない限り失敗する。これ、少し頭の回る経営者なら誰でも気付くこと。飲食店で働く人の演技も所作、調味料の置き方、テーブルの拭き方などももっと観察が必要。
2014/05/09 03:05
ハンダラ
遅くなりました、追記してあります。
2014/05/08 17:48
ハンダラ
益々、磨きを掛けて下さい。くれぐれも健康には気をつけて。
2014/05/07 23:14
ハンダラ
返信が遅くなって申し訳ありません。レビューと閉演後にした対話を喜んで頂けたようでなによりです。お互い、より良い表現者になるよう努めて参りましょう。今後ともよろしく。 ハンダラ
2014/05/01 03:40
ハンダラ
ゆいさんへ いつもありがとうございます。 ゆいさんの関わっている舞台は、 どれも質の高さで勝負ですね。 ご見識の高さ、センスの良さ、 教養の深さを感じます。自分に 文才が乏しい為、中々追記を 書く時間を取れなくて申し訳 ありません。必ず、書きますので もうしばらくお待ちください。 ハンダラ 拝
2014/04/26 03:40
ハンダラ
谷口さま お忙しい中、コメントありがとうございます。 谷口さんのような知恵者から、このようなお言葉を 頂戴できて光栄です。劇場でお会いするのを 楽しみにしております。 ハンダラ 拝
2014/04/25 13:51
ハンダラ
ちと厳しい意見を書きましたが、益々精進なさいますよう。 よい作品に挑み続けて下さい。
2014/04/25 02:30
ハンダラ
ちと厳しい意見を書きましたが、益々精進なさいますよう。
2014/04/25 02:27
ハンダラ
自分は、面白く拝見しました。ただ、演出面で、ためのない時間が長すぎるので、色々観客は不満をぶつけてくるのでしょう。どう捻るか。とても難しい問いですが、難問に挑んでみてください。 ハンダラ
2014/04/22 17:16
ハンダラ
チエルノ・モネネムボ(1947年生)はフランス語圏のギニア共和国出身で、2008年に『カヘルの王』でルノドー賞を受賞しました。彼の作品では頻繁に、アフリカにおける知識人たちの非力さ、プル族の文化、フランスに亡命したアフリカ人の苦境が描れています。『Le terroriste noir(黒いテロリストの意、日本未発表)』では、ギニアのプル族で、フランスでレジスタンスの兵士として戦いドイツ人に銃殺された英雄の生涯を描き、アマドゥ・クルマ賞とパラティン歴史小説大賞を受賞しました。日本では『カヘルの王』が現代企画室より出版され、2014年には『プル族』の出版が予定されています。
2014/04/16 02:03
ハンダラ
ふみこさんへ 一昨日の14日、ギニア・コナクリ出身の小説家をお会いするチャンスがあり、話をしてきたのですが、彼は、ルワンダの虐殺に関する作品を書いていて、これは、表現する者の当に原点に位置するような体験を彼がしたことを物語っているように思いました。彼自身、故国を離れ40年も亡命生活を送った後、漸く生国に戻って2年。これまで10冊の本を出しているのですが、ルワンダ問題は、その彼をして全く新しい表現を要求する体験だったそうです。この話を聞いて自分は、この人、本物の表現者だと感じ、個人的に話をしたわけです。参考までに.
2014/04/16 01:46
ハンダラ
先ず、観察力を鍛え、物事の関係をしっかり見、何故そのような関係になっているのかを考えたり、バイアスを排して徹底的に率直に。頑張ってください。 ハンダラ
2014/04/13 00:32
ハンダラ
ゆいさんへ いつもお世話になっております。自分の頭なんぞ、なんだか耳鳴りがすると、首をかしげてこんこん叩いているうち、ふと、転げ落ちた物があるので、何だろう? と拾いあげてみると、カラカラに乾いてミイラになり、耳の穴から転げ落ちるほど小さくなった自分の脳みそでありました。以来、頭の中には代わりに豆腐が入っております。 ハンダラ 拝
2014/04/13 00:28
ハンダラ
今回も必見の舞台という感じですね。桜は、若葉の美しさが目立ちます。 楽しみにしています。
2014/04/11 23:50
ハンダラ
幕が開きましたね。拝見したかったのですが、当たりませんでした。此処の所貧乏をかこっている小生としては、残念ですが、またの機会に。寒暖の差が激しいようです。お体気をつけて、公演のご成功を祈ります。 ハンダラ
2014/04/06 03:18
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