演劇

カナリヤ

デザイン:郡司龍彦

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演劇

実演鑑賞

日本のラジオ

こまばアゴラ劇場(東京都)

2021/11/18 (木) ~ 2021/11/23 (火) 公演終了

上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://razio.jp/free/canary

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
こたえはつねに
さいしょから
あるのだ

※※※

母の食事に毒を盛り、観察し続けていた少女
医療少年院を出た彼女を迎えたのは
宗教団体「ひかりのて」の幹部となっていた兄
信じたいものを信じることについての短いお話

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公演詳細

期間 2021/11/18 (木) ~ 2021/11/23 (火)
劇場 こまばアゴラ劇場
出演 安東信助(日本のラジオ)、田中渚(日本のラジオ)、沈ゆうこ(日本のラジオ)、木内コギト(\かむがふ/)、永田佑衣、宝保里実(コンプソンズ)、横手慎太郎(シンクロ少女)
脚本 屋代秀樹
演出 屋代秀樹
料金(1枚あたり) 2,300円 ~ 3,500円
【発売日】2021/10/20
前売:3,000円
当日:3,500円

☆早割、昼割 18日、19日、22日昼の回
前売:2,800円
当日:3,300円

※前売は公演回前日までの販売

●学割 −500円(受付にて学生証提示)
公式/劇場サイト

https://razio.jp/free/canary

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 11月18日(木)20:00☆
11月19日(金)20:00☆
11月20日(土)14:00/18:00
11月21日(日)14:00/18:00
11月22日(月)15:00☆/ 20:00
11月23日(火)14:00

劇場支援会員の受付・入場開始は開演の35分前
前売・当日券の受付・入場開始は開演の30分前
説明 こたえはつねに
さいしょから
あるのだ

※※※

母の食事に毒を盛り、観察し続けていた少女
医療少年院を出た彼女を迎えたのは
宗教団体「ひかりのて」の幹部となっていた兄
信じたいものを信じることについての短いお話
その他注意事項 未就学児の入場不可。
※土曜・火曜の昼の回はカンフェティの無料託児サービスがご利用できます。 
詳細はこちら
https://www.confetti-web.com/tokuten/bs/about_bs.php
スタッフ 舞台監督:黒澤多生(青年団)
舞台美術:袴田長武(ハカマ団)
照明プラン:伊藤将士(株式会社ラセンス)
照明オペレーション:永瀬あさひ

[情報提供] 2021/10/19 11:19 by ヤシロ

[最終更新] 2021/11/16 17:09 by ヤシロ

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

ヤシロ

ヤシロ(434)

脚本 演出 制作

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