神戸新聞社後援・関西俳優協議会新人研修事業参加
阪神・淡路大震災 地域ジャーナリズムの戦い
実演鑑賞
エル・シアター(大阪府)
2021/12/17 (金) ~ 2021/12/18 (土) 公演終了
上演時間: 約2時間15分(休憩含む)を予定
休憩時間:10分予定
公式サイト:
https://kangei.main.jp/
阪神・淡路大震災を乗り越えようとする新聞記者を描いた作品。 これはドキュメンタリー? 当時の事は鮮明に思い出される。 強い感情移入しそうなお芝居になると思います。
期待度♪♪♪♪♪
0 2021/11/19 00:21
| 期間 | 2021/12/17 (金) ~ 2021/12/18 (土) |
|---|---|
| 劇場 | エル・シアター |
| 出演 | 菊池彩香、松寺千恵美、田中恵理、梅田千絵、亀井賢二、森本竜一、多々納斉、他関西芸術座劇団員 |
| 脚本 | 駒木 愼 |
| 演出 | 門田 裕 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,000円 【発売日】2021/09/01 一般 4000円 シニア(70歳以上)3500円 U-25・障がい者 3000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月17日(金)18:00 12月18日(土)11:00/15:00 |
| 説明 | 1995年1月17日、阪神・淡路大震災が発生した。神戸新聞の新人女性記者、原知加は激震の中で飛び起き恐怖と闘いながら神戸新聞本社に向かう。しかし本社は壊滅状態、新聞発行は不可能な状況になっていた。それでも記者たちは続々と本社に集まってくる。 一方、神戸新聞東灘専売所も壊滅となり所長の小川恵子が生き埋めになってしまう。息子の元気は専売所続投を胸に母の救出を必死に試みる。 被災者に情報を伝える為に、安心を伝える為に、復興の願いを伝える為に、神戸新聞は1日も休まず新聞を発行し続けました。一人の女性記者の目から見た、大震災を乗り越えようとする地元新聞記者たちの戦いを描きます。 |
| その他注意事項 | 受付開始は開演の1時間前、開場は30分前です。 日時予約制・指定席です。 ご来場の際は、必ず事前にご予約をお願いいたしします。 お席は指定席です。当日受付にて座席指定券をお渡しいたします。 お席はお選びいただけませんのでご了承ください。 当日清算でご予約の場合は、開演5分前を過ぎますとキャンセルさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 【感染対策ご協力のお願い】 劇場入り口にて検温・手指消毒にご協力お願いいたします。 劇場内ではマスク着用・咳エチケットにご協力ください。 感染症対策に関する詳細は劇団HPをごらんください。 |
| スタッフ | 【原作】神戸新聞社「神戸新聞の100日」 【脚本】駒木愼 【演出】門田裕 【美術】加藤登美子 【映像制作】市村知崇 【宣伝美術】市村知崇・恒川愛子 【照明】福井邦夫 【音響】廣瀬義昭 【舞台監督】辻村孝厚 【制作】ふちがみまゆ 吉田真由 林睦人 鴻池央子 |
一方、神戸新聞東灘専売所も壊滅となり所長の小川...
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