ジョアキーノ・ロッシーニ
La Cenerentola/Gioachino Rossini
実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2021/10/01 (金) ~ 2021/10/13 (水) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/opera/lacenerentola/
| 期間 | 2021/10/01 (金) ~ 2021/10/13 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | ルネ・バルベラ、上江隼人、アレッサンドロ・コルベッリ、脇園彩、ガブリエーレ・サゴーナ、高橋薫子、齊藤純子 |
| 作曲 | |
| 演出 | 粟國 淳 |
| 料金(1枚あたり) |
1,650円 ~ 27,500円 【発売日】2021/08/28 S席:27,500円 A席:22,000円 B席:15,400円 C席:8,800円 D席:5,500円 Z席:1,650円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2021年10月1日(金)19:00 2021年10月3日(日)14:00 2021年10月6日(水)19:00 2021年10月9日(土)14:00 2021年10月11日(月)14:00 2021年10月13日(水)14:00 |
| 説明 | 【第1幕】ドン・マニフィコ男爵の屋敷。男爵の今は亡き後妻の連れ子アンジェリーナは"チェネレントラ(灰かぶり)"と呼ばれて使用人のように扱われ、姉となった男爵の娘クロリンダとティーズベを世話している。心優しいアンジェリーナは物乞いの男に水と食べ物を与える。彼は実は王子ラミーロの家庭教師アリドーロで、貧者に身をやつして王子の花嫁を探しているのだ。従者に扮した王子が屋敷に入り込み、アンジェリーナと一目で恋に落ちる。 一方、王子の従者ダンディーニが王子に成りすまして現れ、一家を城の舞踏会に招く。アンジェリーナも行きたがるがマニフィコが拒む。アリドーロはこっそりアンジェリーナを舞踏会に誘う。城の舞踏会では、姉娘2人が偽王子(実はダンディーニ)を取り合うが、突然現れた絶世の美女(アンジェリーナ)に皆が驚く。 【第2幕】城の中。王子姿のダンディーニが出てきてアンジェリーナに求愛するが、彼女は従者を愛しているのだと語る。その言葉を耳にしたラミーロは、早速出てきて求婚する。すると、彼女は腕輪を差し出し、自分を探すよう告げて姿を消す。屋敷に帰った男爵と姉たちはアンジェリーナに八つ当たりする。外は嵐になり、馬車が転覆、乗っていたダンディーニが屋敷を訪れる。王子も次いで現れ、アンジェリーナの腕にもう片方の腕輪を見つけて再会を果たし、城に連れ帰る。王宮では、幸せを手にしたアンジェリーナが父や姉たちを許し、フィナーレの大アリア「苦しみと涙のうちに生まれ」を歌って幕となる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ▶︎スタッフ 【指 揮】マウリツィオ・ベニーニ 【演 出】粟國 淳 【美術・衣裳】アレッサンドロ・チャンマルーギ 【照 明】大島祐夫 【振 付】上田 遥 ▶︎キャスト 【ドン・ラミーロ】ルネ・バルベラ 【ダンディーニ】上江隼人 【ドン・マニフィコ】アレッサンドロ・コルベッリ 【アンジェリーナ】脇園 彩 【アリドーロ】ガブリエーレ・サゴーナ 【クロリンダ】高橋薫子 【ティーズベ】齊藤純子 【合 唱】新国立劇場合唱団 【管弦楽】東京フィルハーモニー交響楽団 |
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