実演鑑賞
紀伊國屋ホール(東京都)
2021/07/02 (金) ~ 2021/07/14 (水) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.komatsuza.co.jp/program/index.html#367
| 期間 | 2021/07/02 (金) ~ 2021/07/14 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋ホール |
| 出演 | 富田靖子、松下洸平 |
| 脚本 | 畑澤聖悟 |
| 演出 | 栗山民也 |
| 料金(1枚あたり) |
4,400円 ~ 6,600円 【発売日】2021/05/08 入場料(全席指定・税込み) 6,600円 『父と暮せば』セット割引 6,000円(こまつ座のみ取扱い) 学生割引 4,400円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月2日(金)17:30 プレビュー公演 7月3日(土)17:30 7月4日(日)13:30/17:30 7月5日(月)14:00/18:30 7月6日(火)18:30 7月7日(水)14:00/18:30 7月8日(木)休演 7月9日(金)14:00 7月10日(土)13:30/17:30 7月11日(日)13:30/17:30 7月12日(月)14:00 7月13日(火)14:00/18:30 7月14日(水)14:00 |
| 説明 | 祈りのナガサキを舞台に紡がれる母と息子の命の物語。 2021年夏、ヒロシマ(『父と暮せば』)、オキナワ(『木の上の軍隊』)に続き、 ナガサキを描くこまつ座「戦後"命"の三部作」第三作が待望の再演。 井上作品の担い手として数多くの作品を手掛ける演出の栗山民也、 情感豊かな演技で陰陽併せ持つ母親像を表現した母・伸子役の富田靖子、 母への想いを熱量豊かに演じた息子・浩二役の松下洸平。 井上ひさしの遺志を受け継いだスタッフ・キャストにより、 数々の賞を受賞した奇跡の物語がさらなる進化を遂げる。 今、地球の上には大きな核爆弾がぶら下がっている状態で、 「もしかしたら未来の自分は核を体験することになるかもしれない......」 という思いは残念ながら世界中の人にあります。 決して被害者としての立場を強調したいわけではなく、 大きな核爆弾がぶら下がっているこの状態をどうしたらいいのかをともに考えたい。 ―― 井上ひさし |
| その他注意事項 | ◇配信◇ Confetti Streaming Theaterにて 配信日:8月6日(金)12:00~8月9日(月・祝)23:59 4日間限定 販売ページ:https://confetti-web.com/komatsuza 販売期間:6月28日(月)20:00~8月9日(月・祝)20:59 料金(税込) ・配信チケット:3,000円 ・配信チケット+『母と暮せば』パンフレット:4,500円 ・配信チケット+『父と暮せば』『母と暮せば』パンフレット:5,500円 (※公演パンフレットは8月末頃発送予定・送料別) 視聴方法など詳しくは下記へ ・ご利用ガイド https://www.confetti-web.com/guide/streaming/ ・カンフェティチケットセンター 03-6228-1630(平日10:00~18:00) 『母と暮せば』九州公演中止、長崎公演中止のお詫びとお知らせ http://www.komatsuza.co.jp/news/ |
| スタッフ | 原案:井上ひさし 作:畑澤聖悟 演出:栗山民也 協力・監修:山田洋次 |
2021年夏、ヒロシマ(『父と暮せば』)、オキナワ(『木の上の軍隊』)に続き、
ナガサキを描くこまつ座「戦後"命"の三部作」第三作が待望の再演。
井上作品の担い手として数多くの作品を手掛ける演出の栗山民也、
情感豊かな演技で陰陽併...
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