TPAM2021 TPAMディレクション
TPAM2021 TPAMディレクション
TPAM2021 TPAMディレクション
実演鑑賞
KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ(神奈川県)
2021/02/09 (火) ~ 2021/02/14 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.tpam.or.jp/program/2021/?program=fukushima-trilogy-1
| 期間 | 2021/02/09 (火) ~ 2021/02/14 (日) |
|---|---|
| 劇場 | KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ |
| 出演 | 内田倭史、大内彩加、大原研二、倉橋愛実、塚越健一、宮地洸成、荒井志郎、井上裕朗、峰一作、百花亜希 |
| 脚本 | 谷賢一(DULL-COLORED POP) |
| 演出 | 谷賢一(DULL-COLORED POP) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】 オーディエンス 指定席 ¥3,500 オンライン配信 ¥3,500 プロフェッショナル 指定席 ¥1,000 オンライン配信 ¥1,000 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.tpam.or.jp/program/2021/?program=fukushima-trilogy-1 |
| タイムテーブル | 2月12日(金)11:15 2月13日(土)11:15 2月14日(日)11:15 オンライン配信 2.9 Tue 19:30 (ライブ配信) 2.10 Wed 08:00 (2.9 Tue公演の録画) 国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2021 (TPAM in Yokohama 2021) 開演時間等の変更について 2021-01-13 https://www.kaat.jp/news_detail?id=1617 |
| 説明 | 日本語(英語字幕つき) 福島で生まれ、原発で働く技術者を父に持つ谷賢一が、2年半に渡るリサーチを経て書き下ろし、1960年代以来の日本の小劇場の様々なスタイルを取り入れてまとめあげた合計約6時間の三部作。2018年に第一部を先行上演、2019年にいわき、東京、大阪で三作品を一挙に上演し1万人以上を動員、2020年の岸田國士戯曲賞を受賞しました。再演不可能と言われた大作を、東日本大震災・福島第一原発事故10周年の開催となるTPAM2021で再訪します。 1961年。東京の大学に通う青年・<穂積 孝>は故郷である福島県双葉町へ帰ろうとしていた。「もう町へは帰らない」と告げるために。北へ向かう汽車の中で孝は謎の<先生>と出会う。「日本はこれからどんどん良くなる」、そう語る先生の言葉に孝は共感するが、家族は誰も孝の考えを理解してくれない。そんな中、彼ら一家の知らぬ背景で、町には大きなうねりが押し寄せていた…… 福島県双葉町の住民たちが原発誘致を決定するまでの数日間を描き出したシリーズ第一弾。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:土岐研一 照明:松本大介 音響:佐藤こうじ(Sugar Sound) 衣裳:友好まり子 舞台監督:竹井祐樹(StageDoctor Co. Ltd.) 演出助手:美波利奈 制作:小野塚央 字幕翻訳:山田カイル |
福島で生まれ、原発で働く技術者を父に持つ谷賢一が、2年半に渡るリサーチを経て書き下ろし、1960年代以来の日本の小劇場の様々なスタイルを取り入れてまとめあげた合計約6時間の三部作。2018年に第一部を先行上演、2019年にいわき、東京、大阪で三作品を一挙に上演し1...
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