Pカンパニー第32回公演 〜シリーズ罪と罰CASE9〜
座・高円寺 春の劇場28 日本劇作家協会プログラム
実演鑑賞
座・高円寺1(東京都)
2021/03/03 (水) ~ 2021/03/07 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://p-company.la.coocan.jp
| 期間 | 2021/03/03 (水) ~ 2021/03/07 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 座・高円寺1 |
| 出演 | 松本紀保、千賀功嗣、米倉紀之子、福井裕子、林次樹、水野ゆふ、一川靖司、宮川知久、内田龍磨、森源次郎、木村万里、吉岡健二、木村愛子、須藤沙耶、吉田恵理子、山田健太、細川美央、立直花子、近藤守 |
| 脚本 | 石原燃 |
| 演出 | 小笠原響 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 5,000円 【発売日】2021/01/14 前売・当日とも(税込) 一般 5000円 シニア割 4500円 U25割 3500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月3日(水) 19:00 3月4日(木) 14:00/19:00 3月5日(金) 14:00 3月6日(土) 14:00/19:00 3月7日(日) 14:00 |
| 説明 | 昭和40年、作家・真杉静枝の死から10年。静枝に対する誹謗中傷は、いまだに続いていた。ある日、静枝の妹・勝代とその娘・道子は、静枝をモデルにした小説を書いた石川を訪ね、出版社に来ていた。悪びれず、小説によって静枝の生き方を批評したという石に、二人は事実と違う内容を訂正するよう迫る。 日本の植民地となっていた台湾で育ち、21歳で内地に渡り、武者小路実篤、中村地平、中山義秀らと関係を持ちながら、女流作家としてデビューし、台湾や女性のことを書き続けた静枝が、なぜかくも激しいバッシングに晒され続けたのか。 変遷する植民地・台湾を軸に、動乱の時代を生きた女流作家の生涯を描く。 |
| その他注意事項 | 新型コロナ感染症予防対策を講じて公演します。ご来場前に必ずPカンパニーHPにて、ご確認くださいますようお願いします。 未就学児童入場不可 託児サービス(有料)あり=4日〜6日14:00開演 アフタートークあり=5日(金)14:00開演 視覚障がい者向け音声ガイドあり=6日(土)14:00開演 |
| スタッフ | 美術:松岡泉、衣装:加納豊美、音楽:日高哲英、照明:石島奈津子、音響:木内拓、舞台監督:大島健司、演出助手:秋田遥香、制作:松井伸子、企画統括:林次樹、製作:Pカンパニー |
日本の植...
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